新しい病院についていきました
ペット検査をしました。
理由は繰り返しの炎症の確認。
耳下腺の組織が破壊されたあとあり
他には何もうちらなかったようで
ホットしました。
ですが原因不明
igg4、EBウィルス細胞レベルの検査しましたが
なし。よかったです。
このとき、抗核抗体40です
熱は35.8だいだったのが
病気になる前から37だいにあがりました
あとは紅斑がでたり出なかったり
よくわからないのですが、別居中の旦那が
用事があり家にきて、ある中なので
わけのわからないことを叫んで帰っていくと
娘はそれが大キライです
次の日、また明後日ぐらいの感じで
紅斑がでるような感じがしますが
小児科の先生は
気持ちだけでは、このような紅斑は
でないとのこと、、確かに
そんな中、去年夏頃もの凄い頭痛がおきて
CT撮影
MRI撮影
脳動静脈奇形が見つかる
先天性ということで
責任を感じました
右島回に10ミリ 手術困難な場所
グレード3 静脈瘤なし 未発裂
2014.年の学会発表で
ガンマナイフ、開頭手術
予後がよくないとのことで経過観察が
よいだろうとのこと
それから半年後
再度MRI
大きさは変わらず
しかし、その間に調べました
どうやら閉鎖したほうが
よさげな感じ
先生にきいてみた
破裂するかしないかは神様しかわからない
治療するならカテーテル検査
CT.MRIだけでは本来の治療法がわからないと
春休みおわり
もっと早くにいってほしかった
最初のMRIのときは
別居中の旦那にいってもらった
仕事でいけなかった
旦那は大丈夫なんだってさと気楽に捉えていた
先生がいうには旦那さんが
治療をしないと仰っていたので
カテーテル検査もすすめませんでしたとのこと。
今は何もおきてない状態
脳動静脈奇形は確実にあり
いつ破裂するかわからない
出血がおきたら左半身麻痺
死ぬまで破裂しない人もいる
現在かかっている脳外科は
脳動静脈奇形の症例が少ないとのことで
別に紹介状をだしてもらった
R病院た
系列ね