とにかく、まいにち、色々あるんだよ! -27ページ目

とにかく、まいにち、色々あるんだよ!

日々の色々、日常記録。

もくもくと地道に生きてるなあって、独り言ぶろぐ。

闇ふり払う君の調べ 55話 UP してましたよ ヽ(゚◇゚ )ノ


何がどうしたの 三日連続更新。


闇 ふ り 。


ようやっと 最後まで話が まとまったのです。


うわぉ。もう、ワタシのなかではほぼ完結です。


出来上がって 本気で泣けた。


終わりが見えなくて いい加減にしたくて 泣きが入っていただけに~。


そこまで 書き切れる力を プリーズ!!


気力こそが 頼みの綱の みつなです。


正直 新しいキャラが出張ってしょうがなくて


削るか迷い中ですが。

昨日に引き続き 闇ふり払う君の調べ 54話 UP アップ


闇 ふ り 。


何てことはありません。


書き溜めていた部分にようやく追いついたのです。


ここから先は さくさく 行ける はず ヽ(;´Д`)ノ あせる


どうなることやら。


いつもありがとうございます!


きっと 今年中には完結できると思います。


今年中には。 ええ。 

「ふぅん。そうかい。じゃあ美紀さんはそう思うんだね?」

「はい。そう思いますわ、おとうさま。それでは余りにも奇をてらい過ぎですわ」


美紀さんはおとうさまと何やらにらみ合ってる。

言い方も相変らず、隙がないというか何というか。

確かにね。一理ある。


「じゃあ、まり絵さんはどう考える?」

「え~ぇ、そんな急に言われても!おとーさまが仰るお話っていっつも難しすぎて、よくわかりませんよ~」


今、てへっ★てな擬音が聞こえた!

ただし、わたしの脳内に限られるが。

小悪魔マリアンヌ(勝手に命名したあだ名。)にかかっては

誰であっても男は転がすものらしい。


興奮気味のおとーさまが良い感じで和んでくれた。


よかったよ。そこら辺はいつも感謝してしまう。


「そうだ。そういえば睦美さんはどう思うのか聞いてなかったな」


もののついでとばかりに鉾先を向けられた。

ちっ。

せっかく大人しくしてたのに。

どうも思いません。

そう答えられたらいいのだが。

あいにくとそんな度胸は無い。


な、何ですか。


わたしはお義父さまも、美紀さんも、どっちもどっちだと思うんだ。


面白そうにながめてるマリアンヌもな、どうでもいいんだよ。


勝手にやってくれ。


だからオマエはどっちの味方なんだという視線を寄こさないで下さい。

のーせんきゅー。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


何の話でしょうか。


なんて事はない。


仕事でお世話になってる社長さんとの会話から生まれた妄想です。


何でも社長の三人の息子さんの彼女さんたちは性格も容姿もそれぞれで

まったく共通点がないんですとよ。


(家族揃って+彼女さんたちも一緒にお食事会とかあるんだって~)


「長男の彼女がなぁ・・・。美人で切れ者なのはわかるけどよぉ、俺にいっつもつっかかってきてさ!はいはい、わかったよって感じなんだ。俺に負けたくないみたいでさ。

ん?何で笑ってんだ 冴草さん」


「笑ってませんよ。それで他の彼女さんはどんな感じなんですか?」


「三男の彼女が一番可愛げがあるな。女はああいうのがいいな!素直でさぁ。

まぁ、一番若いってのもあるからだろうけど、素直によく笑うしな」


「それは可愛いでしょうねぇ。後は次男さんの彼女はどうですか?」


「あ~・・・ふつう?」


みつな、耐え切れず爆笑。


あのさ、社長。

ぜって~三男の彼女 女には嫌われるタイプ!

小悪魔系かもよ!


むしろ 長男の彼女さんが 後々 良い子だとわかるって!

社長のワンマンぶりに 素直にぶつかってくれてんじゃんか ( ´艸`)

正義感が強くて 真面目なんだと思うな。

だからブキヨウなんじゃないの?


うまく立ち回れないってぇの?


それで 次男の彼女!

絶対 争い事に巻き込まれたくないから 大人しく見守ってるんだと思うよ?


そんな 思いはもちろん 社長には告げませんよ。


そんな妄想から 上記のラブコメ小説に発展するかも? 


な 話を書いてみただけ~★