闇ふり払う君の調べ 第57話 UP ヘ(゚∀゚*)ノ
女同士の語らいの時に、そう易々と割り込めると思うなよ。
同じ女で無ければそれは至難の業なのだ。
たぶん。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ぎくっといった腰ですが 骨には異常ありませんでした。
ええ。
骨にわ。
ヽ(;´Д`)ノ
「筋肉疲労で動きについていけなくなったのが原因」との事ですが~。
「冴草さん、これ一回精密検査したほうがいいよ」
「ええええ~嫌です~~」
「いや。紹介状書くから、この腰の筋肉部分のカタマリ調べましょうよ」
そんなこんなで、またそういう展開です。
血小板異常値の時も、マンモグラフィの時も、他にポリープの時も、胃カメラ検査決定の時も 深刻に落ち込みましたが今回もそうです。
その割にはいつもたいした事ない良性だの、体質だので済んでるのですが。
やっぱ、怖いじゃん!!
そいでもって病院の検査待ち時間はこちらから指定も出来ず、ちょっと先だしね。
しかも何だこの 朝一番に乗り込めとの指令は!!
今から気が重い みつなです。
休みの日はしばらく ぐうたらしようと決めました。
( ̄▽ ̄)=3