とにかく、まいにち、色々あるんだよ! -19ページ目

とにかく、まいにち、色々あるんだよ!

日々の色々、日常記録。

もくもくと地道に生きてるなあって、独り言ぶろぐ。

またしても 検査のため 病院でした。


マンモグラフィは何回やっても 笑ってしまう (T▽T;) ← 四回目。


泣き笑い。


痛いし、情けないカッコウだし、ははは ははは って感じ。


「はいはい! 動かないの」

「先生、情けなくてこの格好が間抜けで笑えてきます」

「しょうがないでしょう! 誰も見てないから、大丈夫」

「先生が見ています」

「あ~はいはい。がんばれ」

「ぅい」

「はい、息止めて~」


もう かなり前から止めてたよ、せんっせい!!!

※ レントゲン検査技師という方なのかもしれません。

  毎回 違う人が担当してくれてますし。

  最初はあまりに痛がるせいか 画像が今ひとつだったため

  再検査。 したら また 新たに異常が見つかるというはめに。


    (T▽T;)  あせる

  みなさんも 痛くても ガマンですぞ!

  

この後、画像結果を持って診察へ。


同じように待ってる方達は 50代くらい~の方が多い。


 (四回の観察結果による。)


たまたまかもしれませんが。

あっしくらいの年齢だと若い方。

好奇心旺盛なおばちゃんたちの視線を感じます。

気のせいじゃないと思う。

実際 話しかけられたりするし。


今回は寝不足のため 寝て待ってたせいか そっとしてくれたようですが。


おかあさんたち、感じが良い人が多いから 尊敬しちゃう。


当たり前の事だけど 大切な事だよね 挨拶。


「横に失礼しますね」

と、会釈してからソファに座ったり


「あの、お手洗いに行ってきますので もし呼ばれたらお願いします」


「それでは先に失礼しますね」 


と、後に待ってる順番の方たちに挨拶してから帰ったり。


    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


おかあさんがたの会話が なかなか 興味深いのです。


「どうしましょう。わたし初めて来たからワケがわからなくて」

「私もです」


――みつなは四回目です。 (心の声。)


「どれくらい時間かかるんでしょうねぇ? 皆さんも随分お待ちですよね」

「ええ。もう来てから二時間はかかってますよ」


――診察終われば帰れますよ、後もう少しです。 (心の声。)


「病院の駐車場に車を止めたんだけど、ちょっとは補助がでるのかしら?」

「ええ! いくらくらいかかっちゃうかしらねぇ。心配ねぇ」


―― 全額出ますよってか、そっちの心配!? (心の叫び。)


「本日二時から予約の冴草さん~!」

「はい。」


「「!?」」


待ってる人たち(おそらく初診は来た人順。)の そんなのアリ!? という痛い視線を感じつつ 診察室へ。

そうなの。あっしが先なの。ごめんねお母さん達。

大丈夫、次回からは予約できるからね。


 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


その後、エコーでしこりを見るのですが

あっしのしこりは かなり大きく育ってました。


ビー玉くらい。直径1㎝くらい。えええええ~

「これは、検査しましょう」

「これ以上、何のでしょう」

「注射器でこのしこりの細胞を取ります」

「痛いですよね」


「痛いです」

「痛いよ」


看護婦さんまで 一緒になって かなり痛いよを連発。


「やりたくない?」

「当たり前です。できればやらずにすませたい」

「そうすると後々みんなが困るからね。君もね」

「そうですね」 !(´Д`;)


「叫んでもいいけど、動かないでね。危ないから」

「押さえててあげるからね」


「是非!」


あまりにでかい注射器に目をつぶる事にします。見ない見ない!


「はい、痛いよ~」

「うううううううう」


確かに じくり。


――でも 思ったより痛く無かったです。


「そうなの。痛いよって脅した方がいいから脅すの」


だ、そうです。


「痛くないよ~」 → 痛いじゃん!

「痛いよ~」   → そんなに痛くないじゃん。


と、なりますもんね。


ヽ(;´ω`)ノ


しかし、まだ注射のあとが地味に痛くて 腕を上に上げれません。しくしく。汗




あの橋のむこうがわ 70話部分UPです (((( ;°Д°)))) あせる


うふふふふふ。 五ヶ月ぶりって おまえ。


あの橋のむこうがわ


この難解さは我ながら留まる所をしりません。


ディーナに同調しつつ。


トゥーラに同情しつつ。


シィーラに共感しつつ。


進む霧の中。


I ★ MI ★ FU ★ ~ヽ(;´Д`)ノ


でも連続で行きまする。


ってか本当にマジで書き出すと設定からずれる。

怖いなり!

書いてて「えええええええ? そんなの聞いてないよ! 」

と、なるのは何故ですか。

まい・センザイイシキよ。


闇も広場も終わりが見えたというのに。


あと多分、30話は確実にあると思います。


がんばります。




闇ふり払う君の調べ 61話 神殿勤め人達の計らい UP ヽ(゚◇゚ )ノ


闇 ふ り 。


大事に臨もうっていうのに 相変らずの二人です。


      ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



ある日の置き手紙。


 ・ ・ ・ みつなっぱのきもち。



おかー様が カレーを差し入れてくれたらしい。


何故、毛筆書きなんだろう。


そして 気になる 下記のコメント。



 ・ ・ ・ みつなっぱのきもち。



どれ、べる!!


 ・ ・ ・ みつなっぱのきもち。



       見せてみな! 動かないで !(´Д`;)



 ・ ・ ・ みつなっぱのきもち。



  


 ・ ・ ・ みつなっぱのきもち。
そりこみ・・・確かに 進んでいるような


(°Д°;≡°Д°;)



夏は抜け毛が酷くて 


毎年 言われる べっちょこりん です