CSI:マイアミ シーズン5
米国ドラマ「CSI:マイアミ シーズン5」は、アメリカ本国のCBSで2006年9月18日から2007年5月14日まで、全24話が放送されました。
日本では年末年始にかけて、やっとこさDVDがリリースされます。(レンタル同時公開 )
シーズン6についても本国放送済み(2007年9月24日から2008年5月19日、全21話)で、日本では現在WOWOWが放送中ですね。(WOWOW公式サイト
)
「CSI:マイアミ シーズン5 コンプリートDVD BOX-1」は、第1話「リオの決闘(Rio)」から第12話「愛憎の残骸(Internal Affairs)」を収録。
シリーズ通算100話めとなる第3話「デスプール100(Death Pool 100)」では、眞鍋かをりがゲスト声優として出演してて、合法カジノ船「フォーチューン・メーカー」で「デスプール(死の賭け)」をやっていたレベッカ役を担当しています。
DVD発売は2008年12月5日で、レンタルも同時リリース 。
「CSI:マイアミ シーズン5 コンプリートDVD BOX-2」は、2009年1月9日発売で、第13話「熱い砂(Throwing Heat)」から第21話「Yのメッセージ(Born to Kill)」までを収録(のハズ)です。
エピソードが少ないのは、2007年11月5日に決行され3ヶ月以上も続いた「全米脚本家組合ストライキ 」の影響でしょうけど、BOX-1よりも3話ぶん少ないことになるのに同じ値段ってのはチョット納得いかないねぇ。^^;
…と思ってアマゾンのデータを見たら、1も2も収録時間が540分になってるんで、3話分に相当する特典映像でも付ける気なのかもしれませんね。(DMMは、1は540分 になってるものの、2の収録時間は未掲載 なので、ひょっとしてアマゾン間違ってるかもですが。。。)


