みなさんこんにちはーーーーっ!みたりくです!
今日も見てくれて!超・超・ありがとうございます!
遠方にいる僕の大切な友達と、先日電話で話しました
何気ない近況報告ばかりでしたが
あああーーーーんすごく楽しい
日々のツラいことも吹き飛ばしてくれるよね
という訳で!本日も私みたりく!超げんきですぞおおおっ!
さて!今回のマンガ・・は・・「クソババア」がテーマでーーーす!(オイオイ)
マンガで描いたとおり
母親にしたらすんごいショックだよね
ここで皆様に質問です!
思春期の頃、母親についクソババアと言ったことがある方!
手ェ挙げてぇーーーん!
ハーーーーイっ!ってアレ?アレ?
あっ!誰もいない汗)汗)やべーっ!
ぼ、僕は中学生の頃、信じられないバカだったのでねー(知ってるよ!しかも今もだし!)
何度か言ったことがありますねー
この日帰宅すると、もう海さん号泣で・・あらまー
この人も変わった人で
威勢よくなんでもやっちゃった後で号泣なのなー
やる前もやった後もやかましい
しょうがねーなー
僕は彼女をなぐさめつつ
(思ったよりはやくこの日がきたなー)と思ってました
(太陽はこんなこと言わないタイプだと思ってたがなー)とも思ってました
あーあやっぱつい言っちゃうんだよね あーあやっぱり僕の息子!バカだねー
「そっかー海ちゃん、ついに言われちゃったねー?」
(イカン!オレ、少しワクワクしてる・・抑えて抑えて)
「もおおーヒドくなぁーーーい?ババアはないでしよーババアは・・」
「心にもないことだよ・・つい言っちゃうんだよ・・そういうもんなんだ」
「アンタもお義母さんに言ったことある?」
「2度ほど・・」
「サイテー」
「いやー言った太陽自身もショック受けてるんだよ」
「そんなふうには見えなかったし」
「言った言葉はひっこめられないからね、絶対君には悪かったなんて顔は見せないよ」
「ババアだよババアぁ!あーあババアはなぁ・・アンタだってクソジジイって言われてごらんなさいよ!どんだけ・・」
「えええ!ときめいちゃう!いっ言われてみたい!クソジジイと呼ばれてみたい!」
「アホーーーッ!・・そらと同じリアクションやめてくれない?イラつくから・・」
「ホラ 男の子って、母親には全開で何でも言うけど、父親には遠慮しちゃうからねー距離置かれちゃう・・いいなー海ちゃん!クソババアなんて・・親子の間に隔たりない証拠だよ」
「アンタさっきっから、ちっとも慰めになってないってことわかってる?」
ハイと、いうワケで!次回今日もミタソラ第128話
「ブーブーちゃん」のまきは・・いつものように
描きあがり次第即公開です!(早そうに聞こえる言い回しヤメロ!)
あいかわらず皆様のブログにあまり遊びにいけてない
不義理ヤローが大イバリで・・ごめんなさい
また懲りずに来てみてねーっ!待ってるよーーーん!
とっくに忘れてしまった思春期の頃
あのときの感覚をなんとか思い出そうとしてます
なかなかねーうまく表現できません
もっか格闘中!
どうか応援よろしくお願いします!


