ちょっとお久しぶりの日記になってしまいました。
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では、今日の一節で~す
ドキドキ


「自分に都合のいいこと」を願おう!


「料理を作ってくれる男性と結婚したい」
 
これはわがままな願いでしょうか?

いいえ、そんなことはありません。願い事は素直に願うことが大切です。

自分に都合のいいことを願ったほうがかないやすいのです。

なぜなら、自分が幸せになるための人生なのですから。

多くの女性たちには、男性が外で働けるようにしっかりと家庭を守ることや料理や家事は女性の役目であるという思い込みかあるようです。

「料理を作ってくれる男性と結婚したい。でも、そんな人いるわけない」と自分で解決しあてしまうのは、その願いを「かなえたくない」と思っているのと同じことです。

こんな願いはどうせかなわないと、はなからあきらめてしまったり、自分の願いに罪の意識を感じてしまったりする必要はありません。

自分に都合のいいように願えば、料理が人好きな男性があなたの目の前に必ず現れるのです!

                ~あなたの願いは必ずかないます!~
                        高津理絵

☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆

こんなこと無理だよね。なんて思わず、こんなことあったら、嬉しいなぁ~音譜ラブラブ!と思っていたら、
毎日楽しいですね音譜口紅

ペタしてね
こんにちは。桜桜も散り始め、今日は雨です。雨

きれいに咲いてくれた桜さん、ありがとう!! って気持ちになります。音譜

今日の一節です。確かに分かる気がします。(^-^) 叶えたいけど、ふっと力をぬくことも必要なんですね。

        『執着』

トイレ掃除の問題にしても「ありがとうの奇蹟」にしても、「そうならなくていいけど、なってくれたら嬉しい、楽しい、幸せだ」と思うこと(執着をなくすこと)が、宇宙とつながることになるようなのです。

執着を強く持っている(「思い」を強く持っている)間は、宇宙とはなかなかつながりません。

宇宙の無限なる支援を得たいと思うのならば、執着を捨てること。

「そうでなくてはならない」というこだわりや、とらわれを捨て、そこからいかに切り離されるかというこ
とがポイントであるようです。

「こうであらねばならない」「どうしてもこうしたい」「私はこうでなければならない。家族もこうでなければならない。社会も、宇宙もこうでなければならない」という

「ねばならない」をたくさん持っている人を「ねばねばした人」と私は呼んでいるのですが「ねばねばした人」=「粘着力の強い、執着の人」ということにほかなりません。

そして、ねばねばと執着している人は、なかなか自由に気持ち良く上に伸びることができず、そのために天や宇宙と手を結ぶことができない、という構造になっているような気がします。

          ~ただしい人からたのしい人へ~
                  小林正観

☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜

私の場合は、結婚して子供がなかなかできませんでした。4年ほど。
欲しい!欲しい!と 願っているときはできなくて、相手方からは言われたりあせるばかりで、
治療したり、精神的にもきました。^^;

それで、「できないなら、できないでいいや。仕事をがんばろう~。」って
気持ちを変えて、仕事や他のことに意識を傾けたら、ある日できちゃいました。ラブラブ!嬉しかったですね音譜

今回の世界選手権のフィギアの 高橋選手や浅田真央ちゃんも 金メダルとれちゃいましたが、
そんな感じもしました。ニコニコ
今日は、雨です。全国的にまた寒くなるようですね。風邪など気をつけましょう。

日々の生活をしていると、つい忘れがちになりますが、やっぱりいろんなことい感謝していこうラブラブ
こういうことがあるのですね。

今日の一節です。(^-^) 



「この会社に感謝しています。 」


「退職金はほんの少ししか出ないけれど、それでどうにかしてください。何か。言いたいことはありますか?」と言われたそうです。

旦那さんはそのときこう言ったそうです。

「この会社に感謝しています。この前、妻に初めて『お父さん、いっぱい働いてくれてありがとう』と言われました。

当たり前のことだけど、子どもたちもみんなそう思っているよ、と言ってもらえたんです。

この会社で夜遅くまで働いたのも、あなたの会社の社長よりも私が一番よく知っているからと言ってくれたんです。

ここに勤めていなかったら、そういう会話を妻ともできませんでした。だからこの会社で働けて本当によかったと思います。ありがとうございます」

全員が解雇され、それから1カ月後、自宅に電話がかかってきたそうです。

「倒産した会社が買収されたので、新しい会社に来てください」という誘いでした。しかも、人を育てるマネージャーの立場にという辞令です。

元同僚たちとまた一緒に働けるんだと思い、旦那さんは喜んで会社に行ったそうです。

でも、前の会社から来た人は自分ひとりでした。実は最後の面接にいた三人のうちのひとりが、新しい会社の人事部の人だったのだそうです。

「あなただけですよ。会社に「ありがとう」と感謝の言葉を、言ったのは。

あなたみたいな人と仕事がしたいので、これからは人を育てる側にまわってほしい」と辞令が出て、お給料はなんと以前の倍の額を提示されたそうです。

帰宅後、旦那さんからそのことを聞くと奥さんは喜んで「実は、あの言葉は理絵先生が教えてくれた。言葉なの」と正直に伝えたそうです。

すると「先生を選んだのもお前だから、ありがとう」と言ってくれたそうです。

もし、奥さんが最初に「働いてくれてありがとう」と感謝の気持ちを伝えなければ、解雇されたときに、できた旦那さんでも、ただ「分かりました」と言って帰ってきてしまったかもしれません。

そうしたら、新しい会社にスカウトされることもなく、新たな会社を探さなければいけませんし、お給料が倍になることはなかったでしょう。

私のところにお礼にきた奥さんはとてもニコニコして「幸せです」と何度も言っていました。

やめなければいけないことは決まっていたのですから、それなら今までのことに感謝をし、次のことを明るく考えたほうがいいですよね。

幸せが訪れるかどうかは、自分の考え方次第なのです。

        ~あなたあの願いは必ずかないます~
         高津理絵さんより



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