走り続け手渡される運命のバトン

走り続け手渡される運命のバトン

「非閉塞性無精子症」から奇跡の回復を遂げ

顕微授精へ戦いを挑む男性目線で描いた日記です。

この物語は、大福タローが書く

「無精子症と診断されてから復活までの軌跡」の続編である。

本も出版しています。

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私達が落ち込んでいる時に沢山の

『メッセージ』をくれた方々


記事コメントではなく、直接「メッセージ」にて励ましてくれて有難う御座いました。

私や妻はその時の事を忘れません、ここにて名前こそ書けませんが本当に有難う御座いました。

「メッセージを送る」事は気持ちを送る、そう言った事であると受け止め、夫婦として大変嬉しく励みになりました。

 

 

 

 







 

ブログの記事に「コメントをくださった方々」


なかなかとっつきにくい記事も多かった中、気さくに、親しみやすく、また時には真面目に

コメントを下さいまして有難う御座いました。

多くの方々が見ている中でコメントをして頂く事、大変恐縮でございました。

夫婦共々心より感謝致しております。

 

 

 

 

 

 

「閲覧し、応援してくださっていた方々」


平均して150人~250人程の方々が閲覧して下さいました。

『私もブログを見ている』と言う皆様の温かい応援が何より嬉しく、このブログを続けていこうと言う気持ちになりました。

最後まで飽きずに見て下さいました事、心より感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

「大福タローの本を購読して頂いた方々」


何度もお伝えさせて頂いておりますが、誠に有難う御座います。

ご購読済みの方で、まだアメンバー申請が済んでいない方がいらっしゃればご連絡下さい。

細やかな気持ちでは御座いますが御招待させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 

 

「さて、モチコさん最後になりましたが何かお言葉を頂けますか(*'ω'*)?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なんでやめるのさ、続ければ良いじゃん(´・ω・`)。まぁまぁ良かったよ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「大福、御手洗と甘味兄弟の役割も終わりましたので終わります(´Д`)」

 

 

 

 

 

 

 

 

「そらさ、こんなしょうもない「湿気た花火」みたいなブログでもさ、皆さん優しかったじゃん(´・ω・`)、続けなよ」

 

 

 

 

 

 

 

 



 

「いや、もうカテゴリ的にも終わり、書く事も続ける事もしないです(;´Д`)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なんでよ(´・ω・`)・・・・・・・・。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 







 

 

 

 

 

 




 

 

 

 

 

 

 

 

 

「・・・・・・・・続けなよ(´;ω;`)ウゥゥ、・・・ねぇ、続けてよ(´;ω;`)」

 

 












 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「モチコさん・・・・・、ごめんなさい( ;∀;)」

 

 

 









 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アホ―ー(ノД`)・゜・。、やっぱアホ―、禿げかけのどアホ―(´;ω;`)。

もういいっ(; ・`д・´)!

わからず屋のふやけた足の裏みたいな顔のお前にはもう頼まん!」

 

 

 

 

 

 

 

 






 

 



『ごめんなさい(T0T)』
















 

皆様

 

改めまして私達夫婦の「不妊治療に関するブログ」を読んで頂き、誠に有難う御座いました。

如何でしたでしょうか?

大福タローの頃より閲覧して頂いている方々には長期間に亘り重ねて御礼申し上げます。

終わり迎え今振り返ってみても、人間「生きていると本当に色々あるものだ」、としみじみ感じております。

 

頭が真っ白になり絶望のど真ん中だったあの時から、夢にまで見た今ここにいる事。

その期間、自ら経験として学んだ事をこれから先も大切にしていきたいと思います。

 

 

「ん?、なんだ?、この記事(´・ω・`)」

 

 

また、重複して記載してしまう内容ではありますが

夫婦として襲い掛かる試練や壁は夫婦でなければ越える事が出来ません。

私はいつもそう考えております。

そして、それは夫婦であるからこそ越えれる事だとも思います。

パートナーは世界で一番の自分の味方です。

これからいつまでもパートナーを信じ、お互いを尊重し、大切にしていきましょう。

 

 

「おい、コロヤロー(´・ω・`)」

 

 

 

夫婦での『力』は何よりも強い力だと思います。

私達もその力でこれから待ち受けるであろう試練に挑戦していきます。


「きっと二人なら大丈夫」

そう信じ、夫婦で挑戦していきます。

 





 

「おい、やりやがったな、コノヤロー(´・ω・`)」

 




 

 

 

この度は御手洗ジローが描く

「走り続け手渡される運命のバトン」

を読んで頂き、付き合って頂き

誠に、誠に有難う御座いました。


また、もしどこかの機会でお会いする事がありましたら気軽にお声掛け下さい。

最後になりますので是非皆様「いいね」を押して頂けますと大変嬉しく、光栄であります。

そして、きっと『いいね』から始まるバトンもあると思っております。









人生何が起こるかわかりません。

どうなるかなんてわかりません。













『きっかけ』は本当に些細な事から始まるものです。

その『きっかけ』をどうか大切に












どうか恐れず、立ち止まらず

ゆっくりと夫婦で進んで

 








 

 

「みなさーん、終わりませんよ(´・ω・`)、

この「しゃもじ」みたいな顔に騙されてはいけませんー(´・ω・`)。」

 

 

 

 

 

 




 

この度は本当に、誠に、深々と

心より有難う御座いました♪

皆様方に素晴らしい日々が訪れる事を祈って♪

 


2020年8月

御手洗ジロー&モチコ&こむぎ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 

 

 






 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 









 

『ちょっとモチコさん、余計な事言うのはやめて下さいよ(゚Д゚;)、あれは一人でこっそりやっている事なんですから・・(;'∀')。』 

 



『お前はうるさい( ・`д・´)、こんなもんみんなにばらしてやるんだから!(/・ω・)/』

 

 

 

 

『ちょっ('Д')!、駄目ですって(ノД`)・゜・。!やめて!!!!!!』

『そっちはカテゴリが違うから!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





















 

「ア※パンマ~ン(´・ω・`)、新しい顔よ~(=゚ω゚)ノ⌒⌒⌒⌒⌒⌒(☆´・ω・`☆)












Fin