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ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

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 体操男子日本の昨年世界選手権代表で、今年4月に右膝前十字じん帯を断裂して戦線離脱していた鉄棒のスペシャリスト・植松鉱治(25)=コナミ=が、全日本団体・種目別選手権(11月4~6日、千葉ポートアリーナ)で復帰することが27日、分かった。

 4月16日の試技会で負傷し5月20日に手術。今季中の復帰は絶望視されていたが、驚異的な回復でゴーサインが出た。ロンドン五輪の代表争いに向け、今季終盤戦で存在感をアピールする。植松は「全日本では試合勘を取り戻し、ロンドンの代表争いに向けても存在感を見せたい」と意気込んだ。

 全日本では団体戦の平行棒と鉄棒の2種目にエントリー。鉄棒では最高G難度のカッシーナ(伸身コバチ1回ひねり)の離れ技をメーンにした演技構成を組む予定。東京世界体操・種目別決勝で銅メダルを獲得した内村航平(22)=コナミ=の演技に匹敵する7・3点の高難度Dスコア(演技価値点)を設定する。

 東京世界体操では日本は最終種目の鉄棒でのミスが響き33年ぶりの団体総合金メダルを逃した。中国の5連覇を悔しい思いで見届けた鉄棒の名手は「自分が代表に入ってロンドンで中国を倒したい」と誓った。

 ◆植松 鉱治(うえまつ・こうじ)1986年8月30日、大阪府生まれ。25歳。コナミ所属。清風高—仙台大卒。01年全中制覇、04年高校選抜優勝。08年の全日本インカレで、北京五輪個人総合銀メダルの内村に勝って学生王者に。得意種目は鉄棒で、日本選手では最高となる7・4点のDスコア演技構成を持つ。10年世界体操・個人総合8位。166センチ、63キロ。


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