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ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

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 これからの高校生活に希望を持たせたい—。東日本大震災で被災した宮城県南三陸町の中学教諭からのメールに応え、東北トップレベルの実力を誇る青森山田高(青森市)の吹奏楽研究会と器械体操、新体操両部の生徒ら85人が29日、同町戸倉の志津川自然の家体育館で、地元の中学生らを前に、迫力ある演奏や演技を披露した。
 メールを送ったのは、青森山田高とは縁もゆかりもない同町戸倉中の吉田良子教諭。「被災した生徒たちに進路への意欲と希望を持たせたい」という一心から、メールで高校トップレベルの実力を被災地の生徒に見せてほしいと依頼した。
 「交通費の負担も難しい」(吉田教諭)という依頼だったにもかかわらず、青森山田高側は快諾した。特に吹奏楽研究会はこの日、八戸市で開かれる青森県総合文化祭に参加予定だったが、生徒たちが「南三陸町で演奏したい」と校長に伝え、公演が実現したという。
 会場には、戸倉中の生徒約50人のほか、保護者や仮設住宅の住民ら約150人が集まった。
 吹奏楽研究会のメンバーは50人編成でAKB48のヒット曲や「上を向いて歩こう」などを演奏。新体操、器械体操両部も、それぞれリボンを用いた華麗な演技や月面宙返りなどの大技を披露し、大きな歓声と拍手を受けた。
 公演終了後、新体操部の3年平岡健士君(17)は「惨状を目の当たりにして衝撃を受けた。少しでも、被災した中学生を元気づけることができたならうれしい」と話した。
 あいさつに立った戸倉中3年の小野寺祥君(15)は「演奏も演技も迫力があって感激した。青森山田の皆さんが頑張っているように、私たちも復興に向けて頑張りたい」と感謝の言葉を述べた。

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