朝からかれこれ2時間程は家事をした。

うん、とりあえず休憩行っとこう(笑)


宣言通り今日はお弁当サボりました(・∀・)


たまには6時半まで寝たっていいじゃな~い:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


みーたんの体調も大分よくなってきた♪

でも、ベビたんは今朝から黄色い鼻水が出だした( ̄_ ̄ i)


ニイに咳もなかなかしぶとい。


子供らが体調良くなったら草刈って話も途中。

今日はネエもいるし、テレビに子守頼んで草刈しないとダメかな・・・。


明日は旦那実家の稲刈りがあるからね。

一人で行って来いってわけにもいかないんだ、これが。


なんでかって?

手伝い・・・ではなくて、旦那が一仕事したあとにビールを美味しく飲むために運転手が必要なのだ。


あーでも、今日は朝から夏っぽい暑さだよね~。

洗濯物干すのでさえも汗が噴き出るのに、草刈とか・・・ヤバそうだぞ。


う~ん・・・迷う乙女←厚かましいなぁ∑(゚Д゚)
はい、今日はもうこれ以上ないほどにダラけてました(笑)


なんだったら、夕飯もサボってやろうかと考えるくらいに・・・。

試しに旦那にメールを送ってみた。


返ってこない(iДi)


仕方ない・・・夕飯真面目に作るわよ。


今日は、二日前の煮物の残りをリメイクしてすき焼き風にしてみた♪

ついでに、こないだネエの友達のお祖母ちゃんからもらったカボチャをサラダとポタージュスープにしてみた(・∀・)


・・・・うん、普通に作ったね。


明日は、旦那の弁当サボるよ(・∀・)/

土曜日はサボるって決めてるの←コラッ(-""-;)


だって、主婦も息抜きしたいやん~♪

え、日曜日があるやんて?

甘いなぁ~、日曜日は主婦の休みではないのよ?


むしろ、いつもより大変!

だって、学校、保育園休みだしね!

旦那も家にいるしね!


・・・ほら、わかるでしょ?(笑)


よ~し、寝るぞドキドキお休み~(^O^)/


旦那とあこがれの人との間で揺れ動く乙女心・・・










ではなく。


親とのことです。

さっき、急遽おとん&おかんの買い物に付き合うことになって行って来たんだけど・・・。


おとんが欲しい物を買いに行ってる間、爆睡中のベビたんとおかんと一緒に車で待ってた。

その時におかんと話をしたんだけど、

「こないだ、ネエが「ばあちゃん、ママを産んだ?」って聞いてきたわ。あれ、他所でなんか言われたんやろか」

って。

「ネエに言われるまで、ほんまのお母さんの子やと思ってたし、養女やなんて忘れてたわ」
(おとんもおかんも血のつながりはない)

って。


”そうかぁ、血のつながりなんて関係ないよね!今までホントの子のように大切に育ててくれたし、こうやって家も継がせてもらえるんだから。”

と思う気持ちもある。



だけど、数年前に言われた一言が忘れられない。


結婚して間もない頃だったか、まだ同居してたときにおかんが街に用事で出かけたことがあって、帰りの予定は昼頃と言ってたのが、昼を過ぎてもまだ帰らなかった。


おとんは心配して、”もしかしたら、バイクで事故でもしたのか・・・。どっかでひっくり返ってるんじゃないか”って様子を見に出かけて行った。


私は、数時間の事・・・何か思い出して買い物に行ってるかも知れないし、何より大人なんだから少々の事で動じる必要もないんじゃないかって思って、

それでもさすがに昼過ぎには、どうしたのかな?くらいには思ってた。


そしたら、詳細は忘れたけど無事に帰ってきた。


そんで一言。

「お父さんはやっぱり優しいわ。でも、あんたは冷たい。やっぱり血のつながりがないからやわ」

って。


悲しさとも悔しさとも虚しさともなんとも言えない気持ちになった。

そんなに、私は冷たい人間なのかな・・・。

恩を受けていながら、それを仇で返しているのかな・・・。

って思った。


ずっと昔に言われてた言葉とか、未だに忘れられない事がたくさんある。


いつまでも傷ついてないで、さっさと許せばいいのにと思う。

でも、結構その言葉は深く刻まれていて、今でも自分の存在価値を否定する材料のひとつだったりする。


自分自身が親になって、もう自分のことなんか考えてる場合じゃないと思うけど、それでも自分自身が乗り越えなきゃいけない壁だったりするんだよね・・・( ̄ー ̄;



あ、で結局、ネエには真実を告げてます。

何ら悪い事をしているわけでもないし、私の本当の産みの親と連絡も取れてて孫に会いたいとも言ってるからね。

隠して会うのも変な話でしょ?

「誰、このおばちゃん」

状態になっちゃうし(^▽^;)



ま、今更血のつながり云々なって言ってもね~。

言ってるのは親の方・・・(;´Д`)ノ


「血のつながりのないお前に、こうやって少ないけど家、土地をやるんだからそれでいいだろ?」

っておとんにも言われた。


土下座してありがとうございますと言えということか??

養子縁組をしてなかったら、施設育ちで今頃どうなってたかわからんのだから?


そうだね、確かに幸運なことだったんだよね。

だけど・・・だけど、なにか釈然としない。


だから、結論づけた。

私の魂がこの両親を選んだのだと。

だったら、説明がつくもの。


どんな風に言われたって、自分で選んだものは仕方がない。

全力で向き合うしかないんだから。


常に揺れ動くみーたんの心の一部でした。