ニイを保育園に送り、オトンを病院に送り届け家に帰ってきたのが9時過ぎ・・・

庭の草抜きを始めて、やっとなんとかやっつけた。


気づけばもうこんな時間Σ(゚д゚;)


めっちゃお腹空いたー(笑)


実は・・・まだ洗濯物干してないのです(-。-;)


今から干してきますε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

前々からおかんに畑に肥やしをまいて、すくように頼まれていた。

昨日、旦那が休みで天気も良かったから作業をしに畑へと行った。


子供たち3人を引き連れて・・・。

昔、トラクターに巻き込まれて大怪我した子のニュースとか見てたし、自分も作業するのに子どもを野放しにはとてもできないから車で行った。

車は畑の際に所々スペースがあるから、そこへ停めさせてもらって旦那の手伝いをした。


そしたら、その畑の持ち主が最初遠くの方にいて気づかなかったんだけど、トラクターで私が車を停めてた畑をすきはじめたから慌てて車をどけた。

持ち主さんが近くに来たときに会釈をしたんだけど、

「車で来るんやったら、自分とこの畑を潰して停められる場所作れや!みんなそうしとんや!それに、お前んとこの畑はなんや!草まみれで迷惑や。他所のもんに迷惑かけるな。お前も仕事しとるんやったら迷惑かけんようにせんかい!」

って怒られた。


ホントに言われて当然の事だと思う。

車も無断で停めてたわけだし、怒られても仕方がない。

草まみれなのも、ホントに毎日でも来て草を抜いていればそんなことにならない。


「すみませんでした」

って謝って旦那に一言言ってから、子供たちを連れて家に帰った。


その後昼になっても旦那が帰らないからおかんに

「どうしとんやえらい遅いやんか、どうでもよいんやさかいに早よ帰ってくるようにあんた言うてきな。」

って言われて、仕方がないから子供たちにはテレビを見てもらって私一人で畑まで歩いて迎えに行った。

(子供たちは今咳をしているから、移ったら困るという理由でおかんやおとんに見てもらえないから)


その帰りに旦那が

「あの後、おっちゃんと話したけど・・・お前、おっちゃんに嫌われとるみたいやな~」

って一言。


誰だって、自分が人に嫌われてると知ったら悲しいよね?

でも、私が直接そのおっちゃんに何をしたの?


旦那の話を聞いたら、昔私は電話工事の仕事をしてて現場に行ってたことがあって

そのおっちゃんは個人で電気工事をしてて現場で一緒になったことがある。

それこそ10年以上前の話。

その時に、何をしたのか私はさっぱり覚えてないんだけど何か失礼な事をしたのかな・・・。


旦那曰く、

「お前の事がどうのやなくて電気屋は電話屋に色々言われて良いイメージ持ってないからなー」

だって。


それから、うちのおかんとそのおっちゃんの関係も悪い。

おかんに言われたことを言ったら

「あの、おっさんは恐ろしいやろ~。だから、物を言うのも嫌で顔を見たらプイっとしとるんや。お前もあのおっさんを見たら避けろ」

だって。


あー、もう最悪だよね。

要するに、あのおばはんの娘という見方をされてるわけだ。


いや、まあ昨日のことは私も悪かったから仕方がないんだけどね。


あと、言われて思ったけど畑仕事=仕事だと私は認識してなかったんだよね。

真剣味がなかったというか。


おかんに言われたから仕方なしに手伝ってるんだ

ってスタンスだった。


だけど、他所の人からしたらそれは違う。

やるなら、自分の仕事として責任を持たなくちゃいけなかったんだよね。


でも、そんな風に思う一方でやりたくもないことを子供たちの事を気にしながらなんでやらなくちゃいけないのかっていうすんごい自分勝手な気持ちもあった。

近所から爪弾きにされてるおかんと同列に見られてるということも辛かった。

何より、こんなことで泣いてしまう器の小さな自分も嫌だった。


なんかホントに色んな感情が一気に渦巻いてひどく泣いてしまった。

こういう時、ひどく自分の事が嫌いだと思う。

いなくなればいいのにと普通に思ってしまう。


でも、本当はそうじゃないんだよね。

努力をすればいいだけの話。

反省をして、これから信頼を回復していけるように、頑張ればいいだけの話。


自分に厳しく生きていくってのは大変だね・・・。

世の中の人ってどう生きてるんだろう。

他所のお母さんてホントにすごいなって思う。

私はまだまだ自分に甘いから、もっと頑張らなくちゃ行けないな・・・。












23日に家族で天橋立へと遊びに行って来ました♪

車で一時間ほどで行けるというのに、実はあんまり遊びに行ったことなくて・・・。


股のぞきも初体験( ̄▽+ ̄*)

・・・と、正確にはワタクシスカートだったためやっておりませんが。


パパとネエが股のぞきしてました。

ニイはうまく体勢を取れず、ベビたんに至っては行き過ぎで前回りになりそうだったので見てるこっちがひやひやしました(-。-;)


ネエは

「ホントに空に橋が架かってるみたーい」

と喜んでおりました。


子どもって純粋だなー。

どう見てもやっぱり海と逆さになった風景にしか見えない(ノ_-。)


い、言われてみればそうかも・・・?程度にしか思えないワタクシは心が荒んでいるのでしょうか(苦笑)

それは、ともかくとして・・・


人生初体験のケーブルカーにも子供たち大はしゃぎでした。

リフトもあったんだけど、ネエはともかくニイとベビたんには難易度が高いのでもう少し大きくなったらまた乗せてやりたいなと思いました。


一緒に食べた一本のお団子の美味しかったこと( ´艸`)←貧乏人??


北部はあの日天気が不安定で、山を降りようかどうかというときに雨に降られてしまいました。

本当なら、もっとおしゃれなお店でランチを♪

と思っていたのですが、雨宿りも兼ねてケーブルカーから下りてすぐにあるお店でお昼を食べました。


お昼を食べるのにも一騒動。

待ち時間が結構長くて、ベビたんはしびれをきらしてイタズラ放題。

ネエもニイも「マダ~!?」攻撃(笑)


やっとお料理が来たと思っても、落ち着いて食べられるはずもなく・・・。

ほんと、いつになったら静かなお食事タイムがとれるのでしょうかσ(^_^;)


ま、そういうのも含めて楽しい思い出なんですが(*^.^*)


帰りに、道沿いにあった”お菓子と手作りパンの館”というところで、3時のおやつを食べました♪

試食コーナー全種類制覇をする強者家族です(・∀・)


もちろん、おみやげも買いましたよ~(((( ;°Д°))))

翌日の朝食用に一人一つずつ好きなパンも買って、車の中は焼き立ての美味しいパンの香りでとっても幸せな気持ちになれましたよ~♪


ワガママを言って、帰りにもう一ヶ所寄ってもらいました。

少し大きなスーパーで、前にそこに行ったときにすごくおしゃれなバッグがあってパパにどうかな?って思ってて・・・。


なので、実物を見て気に入ってくれたらプレゼントしたいな~って思って(‐^▽^‐)

見て、気に入ってくれたのでご購入~v(^-^)v


ま、ホントは私も使いたいと思ってたんだけど・・・それは内緒(*゜▽゜ノノ゛☆


バッグを買った後に、ゲーセンに立ち寄ったら最後・・・


アンパンマンに絶叫したベビたんがてこでも動かない∑(-x-;)

でも、ゲーセンの乗り物にお金を入れたら絶対取り返しがつかないことになるという確信があるため、ひたすら堪えるパパとママ。


あらゆる手を使ってベビたんの気を引くのだけど・・・やはり最終的には力ずくでアンパンマンとさよならしてもらいましたとさ。


ちびっ子連れは大変なこともたくさん、でも、楽しいことはもっとたくさん♪

この秋の素敵な思い出の一ページを綴ることができました( ´艸`)