昨日は持ち帰りの仕事がありました。

いわゆる内職ってやつ。


ネーム折り700枚。

ブランドのネームタグなんだけど、服の裏の下から10センチ~15センチくらいの位置についてるやつね・・・。

これを伸ばして折ってスチームあてての単純作業です。


3時間かかったわよ。(´д`lll)

夜8時過ぎから始めて終わったのは11時過ぎ。


そのあとに、洗濯物たたんで、旦那が食べた後の皿やら弁当箱やら洗って、深夜電力を利用して洗濯機に予約かけて・・・

あー、私って働き者ー(笑)


で、どういうつもりなのかってのはやっぱり?旦那のこと。


夜8時過ぎに仕事から帰ってきたら、嫁が内職しててそれをみながら


「飯。飯が食いたいんですけど?」

「あ、そこにあるから食べて」

「え、皿に入れてくれんの?」


・・・・・・・。


あ、あそう?やっぱりそれは嫁の仕事?

ごめんねー、気の効かない嫁でー(棒読み)


で、食後。

もちろん食べてる最中も、せっせと内職してる嫁。


「ごっそーさん。さ、筋トレしよ」

とな。


まぁ、皿と弁当箱を洗い場に持って行ってくれただけましではあるけど・・・。

なんか、イライラ。


そりゃ、旦那は一日中外で仕事して大変だと思うよ?


でも、こっちだって結局昨日はパート2時間と内職3時間で計5時間。(しかも立ちっぱなし)

もちろん、洗濯やら布団も干して、部屋中掃除機あてて回って、ご飯も作って、片付けもしてしっかり家事もやりましたよ。


休む暇もないくらいに働いてるんですけど?

子供たちの食べた夕飯の食器の片付けもすんで、旦那の皿だけが残ってる状態。


皿の一枚くらい、自分の弁当箱くらい洗ってくれてもいいのに・・・。


と、前なら感じなかったイライラが(`×´)


「休みながらやりなよ」

とベビたんとニイを連れて寝室に行った旦那。


子供の寝かしつけするだけましか?


子供のことは協力してくれてるんだから文句言っちゃいけないって思いと、筋トレする暇があるなら皿の一枚くらい洗ってくれてもいいのに・・・という思い。


有難うって気持ちと、もっと協力してほしいって気持ち。


対局の感情がうずまく今日この頃のみーたんだよ。

さて、今日も10時から12時過ぎまでお仕事です。


週6日仕事って・・・けっこうきついね。


これが、フルタイムだったら間違いなく家事・育児との両立する自信ないわー。







最近はやっと春らしくなって来たよね~(^^)


パートに行き始めたのはいいけど、子供たちが熱を出したりしてすごく切ない気持ちになったここ数日。

体調の悪い子どもを家に置いて働くのって本当に辛い。

なんて薄情な親なんだろう・・・って思っちゃう。


でも、みーたんの親も文句言わずにベビたんを見てくれてるし(今のところ?)

みーたんも頑張らないとな!


しかし、外で働くようになって改めて思うけど、本当に働くお母さんてすごい!

家の事だけでも、山のようにあるしもちろん手のかかる子供がいたら思うように家事もはかどらない。

そんな中朝早くに起きて主婦業こなして仕事もこなしてるなんてほんとに尊敬するよ。


みーたん?

ええ・・・今朝は6時半に起きましたけど何か?


最近、夜中に何度も起こされてホント眠い。(体調悪いと子供はぐずるからね~)


夜になると疲れもピークに達しちゃって、めちゃくちゃ機嫌の悪いみーたん。

昨日も眉間にシワよせてすごい目つきが悪かったらしい(旦那曰く)


早く午前中家事→午後仕事→夜家事(時々持ち帰りの仕事)の生活に慣れたいわ~。






オール電化のハピープランになってから初めての請求書が来ました。


正確には半月は今までのプランで半月がハピープランなんだけど・・・

1万6千円でした。


二世帯でよ?

安くない?


節電の効果はあった?

深夜料金をフル活用した甲斐はあったって感じかな?


親世帯はがっつりエアコンやら電気毛布やら使ってたけどね。

これからは暖かくなってくるからもっと安く済むかな?


ちなみに、団地に住んでたときの冬場は電気代が一万二千円くらいでガス代が6千円くらいかな?

もちろん、ハピープランではないから割高な分もあるだろうけど。


エアコンガンガンで局部的にはハロゲンヒーターとか使ってたから高くついてたわね。

ローン返済のためにも頑張って節約しないとな~。


そうそう、全く関係ない話だけど

専業主婦時代に幕が降りることになりました。


まだベビたんが小さいから2時間という短い時間なんだけど、働きに出ることになりました。

親と同居して2時間くらいならなんとか面倒見るよと言ってくれたので。


たった2時間なのに雇ってくれた事に感謝して一生懸命に働くよ!

ま、不安も多大に有るけれどもね。