今日は、マレーシアの sunfert で最終スキャンデーでした。
本当は、ドクターのアポは11:00時だったのですが受付で予約が見当たらなかったりして、スムーズにいかず。sunfert から送られてきたメールで予約が記載されているのを見せないといけない状況になってしまった。それで
海外のクリニックで特にマレーシア&個人だし、(エージェント通してないから)
多少いい加減なのはしょうがないとサービスの面は諦めなければ〜苦笑
ストレスフリー、ストレスフリー
診察部屋の外の椅子に座りながら自分の順番待ち。
おおよそ、30分後に電光掲示板に番号が出る前に
ナースに名前を呼ばれた。おおー今日は少し早いわ

残念だが旦那は、一緒に診察室には入れない。
ナースに、先生が内膜スキャンするから下半身だけ脱いで下さい。その間ナースに今チャイニーズニューイヤーだけど、日本はチャイニーズニューイヤーみたいなのはないのか?と質問されたが、日本は1月1週目だけだよと雑談。
ふと、スキャンスクリーンを見ると、明らかに
前の患者さんの赤ちゃんが。
神秘的だーと思いながら、きっとIVFで授かった赤ちゃんなんだろうなー。その後Dr Wong が登場して
「久しぶりです。お元気ですか?」
「このスクリーンのスキャンは妊娠12週目の赤ちゃんですよー勿論IVFの患者さんの成功ケース」
さてと、本題の自分の子宮内膜状況は、コントラクション気味だけど、厚みは9.5mmあるから、前よりはコンディションは良いとの事だった。
私が全て管理すれば良かったと大後悔。
何時もはテキパキしているのに大切な時に、抜けてる。まあ怒ってもしょーがないが。
先生から質問があったのは
「オーストラリアのクリニックで行ったテストは大丈夫だったか?」と聞かれたので、
「オーストラリアのドクターからは、polypとか内膜症などの問題はなかった」と説明した。
そして、私からDR Wongに質問で、子宮内膜のコントラクションは、マラソンとか激しい運動が影響するのか聞いたら、特に関係ないとの事だった。
先生曰く、
子宮内のコントラクションは、ポリープ以外にストレスや不安も関係するらしい
そこで、Dr Wongに薦められたのが
「Afosiban」というリラックスさせる点滴のお薬
後、今回2個embryoを移植出来ないか?と相談したら
私の、年齢で双子はかなり身体的なリスクがあるとの事。双子になる可能性も40percent
結局クオリティが一番良いembryoを一つ移植となった。
でも。。。カウンセリングは必要ないのでお断りしたが。。。
本日の出費4100RM
カードでお支払い。
明日残りの2900RM は現金で
この金額にそれぞれ手数料として5RMプラス追加。
移植トータルが5500RM
薬代プラス 1500RM
最終トータルは 7000RMくらい今回かかりそうです。