今日は、NIPT testに行ってきました。

NIPT test は凄い検査で、

お腹の赤ちゃんの性別と染色体疾患を調べる事ができるのです。
妊娠10週間目以降からできて、99パーセント
確実な検査だそうです。(素晴らしいニコニコ)

実は、このテストがオーストラリア国内で出来るようになったのはつい最近との事で、その前まで血液検査をアメリカに送っていたので費用AU$1500ドルかかっていたらしい。汗汗

今は国内(VICのアレデードでテストをやっているらしく)お値段も$450(AU)ニコニコニコニコ

値段は割高ですが、まだ払える金額範囲かな?

テストの採血方法は、
腕の血管から、採血をするだけ。
羊水検査に比べたら全く体の負担なくいいですよー

来週の月曜日の午後にテスト結果がでるそうです。

ドキドキ💓ですが

どうか異常が無いように祈るだけ🤞です。

後、ウルトラサウンドでお腹の赤ちゃんの状態も見て頂いて、赤ちゃんも元気そうです。

赤ちゃん赤ちゃん

先週の木曜日に初産婦人科医デビューをしました。先生は若手の男の先生で、凄くハキハキしていて感じが良かったです。


私は帝王切開希望で、出産予定日は10月18日
金曜日になるとの事。(先生は週一回金曜日にしかオペしないため)


今後のスケジュール

⒈NIPT  test   今週の水曜日. AU$450. Medicareリベイトナシ
(妊娠10週目)

⒉先天異常を見つける早期胎児超音波検査
(妊娠11〜13週目)

⒊モノグラフオートラサウンド

⒋28週目に血液検査(糖尿病などの)

また、産婦人科医の先生とのチェックアップは
妊娠28週目までは、4週間に一回(100ドル診察料
Medicareリベイト$40.10)
それ以降は二週間に一回 36週目まで

後、先生にお支払いする費用(24/7 緊急時サポート費)として
プライベート患者のマネージメント費が$1600ドル(妊娠28週目に支払わないといけない)
Medicareリベイトで戻ってくる金額 $316.85


出産もお金がかかるんだな。
札束札束札束札束札束札束札束$$$

それまで、頑張って働いてお金貯めなきゃ💰








オーストラリアの

fertility ドクターへ
2回目のスキャンへ行ってきました。

お腹の赤ちゃんの成長はどうやら順調の様です。

因みに、6週目からの出血も少し落ち着いてきました。
(でも、まだ少し出血ありますが滝汗)

スキャンの後 先生から、今後のDNA血液検査の説明と、おススメ産婦人科医紹介そして,
今日は なんと10年以上お世話になったfertility 卒業おめでとう㊗️プラスプレゼントまで頂いてしまった。
さすがに、今日がモナッシュ最後になるとは思わなかったので少し🥺気味。

最後に、モナッシュの薬局でお薬を購入。

薬局屋のお姉さんにも、赤ちゃん産まれたら是非連れてきてね。と暖かい言葉を頂き

よーやく、長い不妊治療が終了して自分の赤ちゃんが授かった事に感慨無量であるのだー

でも。まだNIPT (ダウン症などの遺伝子)テストはあるけど!

クリニック最後のスキャン

クリニックから頂いた卒業プレゼント

中身はベビー服