御嶽百景 -56ページ目

御嶽百景

なんとなく書きます



あいあい。ガゼットさんです。

V系とかはほとんど聞かないんですけども、・・・まあ、なにせルナシーの全盛期辺りで邦楽に対して興味が無くなった私です。hideさんとかは別ですけども。

でも、この人たちはかっこいいなと思います。

なんていうか、ライブは見たことないんでそこらへん良く分かりませんが、音の作りとかも、良い意味で日本っぽいと言うか、奇麗ですよね。

V系の人って半端なく上手だし。


でも・・・まあ、あれだ。うん。

一つ言うなら・・・なんていうかその・・・





神様って不公平・°・(ノД`)・°・!!



たぶん、メイクとってもカッコいいでしょこの人たち!?分かんないけど。


ワイルド通り越して野生の草食動物的な見た目の自分からしたら、羨ましいことこの上ない。

まあ、いいんですけどね(負け惜しみ)。


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ちょっと更新滞りましたが、ネタでございます。

まあ、その前にちょっと余談。

朝ですね。

何の気なしに外に出て、車に乗り込むとガラスが凍っていました。

おそらく、東北在住の人からすると当たり前なんだと思いますが、関東より南の方々はどうなんでしょうかね?

にしても、今年は寒くなるのが遅い気がします。

何年か前はこの時期に初雪が観測されてた気がするのですが・・・

まあ、それは兎も角として、今回のネタはこちらでござーます↓

天国と地獄、気温は何度くらいだと思う? ブログネタ:天国と地獄、気温は何度くらいだと思う? 参加中
本文はここから





天国と地獄の気温だそうです。

と、言う事で、今回は非常にスピリチュアルなお話になります。更には凄い長文になるかもしれませんので、読むのがめんどい、またはそう言うの興味ないって人は読まない方がいいかもしれますん。

さらにさらに、独自の考察(むしろメイン)が入ります。よって読む価値は全くありませんのでご容赦を。


で、お話の続きです。

まあ、どちらかと言うと感覚だけは現実主義の私です。

天国やら地獄は無いと思ってはいるのですけども、でも、出来ればなんだかそう言うのが有って欲しいとも思います。なんとも言えない矛盾感。

で、そんな浮世離れした世界の気温なんて、普通に考えれば想像でしかない訳で。

まあ、極楽浄土とも申します。

天国はさぞかしすごしやすいのでしょう。また、地獄は余ほどに過酷なのでしょう。

しかしですね。

天国と地獄の定義とはなんでしょうか?

天国は文字通り「天」であると考えます。

地獄は文字通り「地」であると考えます。

それがどの程度の距離に値するのかは分かりませんが、天国は空の上、地獄は地下にあるものなのでしょう。

そこで、現実的に考えてみます。

まず、地獄です。

仮に、1万メートル地底以下にあると仮定すると、1万メートル地底には何があるのか?

そうですね。


マントルです。

その気温・・・と言いますか、マグマの温度ですね。

それは800℃から1200℃あるわけです。



そうですね。

まず、何も住めません。

例え、魂だから熱さや痛さを感じないのだと言うのならば、血御池地獄やら針の山やらなにやら、何の苦痛でもない訳です。

それを拷問と感じるのが地獄なので、熱や痛みを感じる事は出来るはずなのです。

しかしながら、例えそうだとしたら、マントルの中にいるのであれば血の池地獄とは言い得て妙かな、ある意味イメージ通りですね。

確かにそれは苦痛です。


では、天国はどうか?

これもまた、1万メートル以上上空であると仮定します。

上空の気温・・・

それは、-50℃くらいなのだそうです。

もしそれよりも上ならどうか?

更に寒いでしょうね。

と、言う事は、地獄とは熱による責苦なのに対し、天国は冷気による責苦なのではないのだろうかと考えられる訳です。地獄で熱いと感じるのだから天国もまた寒いと感じないとおかしいのです。


極度の暑がりな人が地獄は耐えられないでしょうし、寒がりな人ならば天国は逆に苦痛以外の何物でもないでしょう。


そして、そこで問題になるのが、その天国地獄の選別方法ですね。

一般的には、善人が天国、悪人が地獄とされています。

しかし、それでは、矛盾が生じるわけですね。

例えば、極悪人が地獄へ行ったとして、その極悪人が異常なまでに熱に耐性があり、異常なほど寒がりだとしましょう。どちらかと言うと、難を逃れた、と言う感じがしますね。


ですので、私が導き出す結論としては、



熱がりさんの進路は天国!寒がりさんの進路は地獄!

でも悪いことした人はその逆ね♡




って言うのでどうでしょうか?

うん、筋が通ってる!


ん???

何言ってるか分からないって??

大丈夫!

私にもわかりませんwww

いやあ、久々にあまりの長文アンド駄文でしたね。じゃあちょっとヘブンに行ってきます。


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今週のお題はGBP/USDです。

とはいえ、「もう終盤じゃん!」と言う声がそこかしこから聞こえてきそうな予感がびんびん来ますね(笑)

と言う事で、来週の参考になれば、と思います(°д°;)エッ…

ではでは、参りましょう!


〔Monthly〕
$御嶽百景-MON
ではでは、月足から。
ダウンのトレンドラインは大きくざっくり引いてます。
底値を切り上げているところからアップのトレンドラインも引けます。
三角持合いが形成されてますが、MACDでダイバージェンスが出ているのと、FIB反発している、足が固まらないと何とも言えませんがトレンドラインを一度は上抜けているところから、アップトレンドであると仮定します。
しかしながら、MAに支えられているので、まだ、完全にアップとは言えない状況です。

〔Weekly〕
$御嶽百景-WEEK2
さて、月足でアップであると仮定しました。
そして週足です。短期的なアップトレンドラインを引いてますが、このまま足が固まれば、終値でトレンドを割っている事になるので、ここから、アップ後の戻りが入る可能性が高いように思います。
月足のトレンドラインまで戻るかと思いましたが、その前に、MAが厚い可能性が高いので、そこ止まりでそこからアップなのでは?と思います。

$御嶽百景-WEEK3


〔Daily〕
$御嶽百景-DAY
日足です。
MACDを下抜け、ダウン中なのが見てとれます。
週足でのトレンドラインを抜けていましたが、日足で引いたトレンドラインに支えられています。まずはここを抜けるかどうかが肝になるかと思います。

〔240min〕
$御嶽百景-240m
4時間です。4時間単位で見ると下落の勢いが弱まっているように思います。


〔60min〕
$御嶽百景-60m
1時間です。4時間に合わせてみても、下落は一段落し、力なく上がり気味です。

では、以上の事から推測するに、

大局で見るとアップである。
しかし、アップするにしても、戻しが必ず入るので、ここから週単位ではダウンに入っているのでは?
日足以下の短期時間足では、いったん勢いがストップしている。そこから、一度は上がる可能性もありますが、再度下抜けてくるのでは、と思います。


今の状態でロングエントリーは危険かな?とも思います。
一度下がり、反発を見てからは、ロングエントリーは充分に可能ですので、来週は基本ショートで足を見たいと思います。


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