T-シス発生報告【USDCHF】15min 2011/02/22どうも、御嶽です!T-シス発生個所の報告です。今回は【USDCHF】15分足でございます。赤がT-シス発生ポイント。青がリミットです。ではでは(^-^)/
トレードブログ:今週の展望【EURGBP】2011/02/22はい、どうもおはこんばんぬちは。今週は【EURGBP】について、分析してみたいと思います!!それでは、さっそく行ってみましょう(´・ω・`)b▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲〔MONTHLY〕月足です。三角持合いを形成しています。高値を切り下げていて、なお且つ、黄色のMAも下抜けています。〔WEEKLY〕週足。こちらでは、全体の流れとしてはダウンですが、直近ではレンジ相場になっている気もします。灰色の横線部分はFIBが重なっているため、厚くなっているのでは?と思うところです。FIBだけではなく、赤のMAにもかかっており、しっかりとレジスタンスとして機能していますね。〔DAILY〕こちらでもまた、方向感のない相場になっています。月足、週足でも同じことが言えるのですが、三角持合い、レンジを形成しているため、どちらに動くにせよ、アップダウン両方から引いているトレンドラインをどう抜けるのか。エントリーするならば、そこを見極めないと難しいでしょう。〔240min〕4時間では、今現在の足がトレンドラインを大きく上抜けています。その上で黄色MAも上抜けているので、アップであると捉える事もできます。しかしながら、月、週、日足の3つがダウン(実際には方向感のないレンジ相場)という事も念頭に入れるならば、この足が固まるまでは何とも言えない状況です。また、全体的にダウンであると仮定したときに、長期でロング保有は危険かもしれません。短い足で単発でロング、若しくは、ショート主体で見るのが良さそうです。エントリーを考えるのであれば、足が固まる、押し目を作りトレンドフォローできる状態を確認するなり、タイミングを判断して挑みましょう。