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天候が崩れる事が予想される中、、
甲斐駒ケ岳(白州)から芦屋に移動
6:00 乗り合いタクシーにて広河原 7:00
インホメーションセンターで朝食を食べさせていただき
8:10 登山開始

8:45 雨が振り出し・・
9:45 二俣ではまだ雨でしたが...
もちろん標高が上がれば当然雪・・・
2500m付近からは雪に
11:10 八本歯付近で風が強そうだったら諦めようと思っていましたが、、
さほどでもなかったので・・

12:10 山頂 雨にあまり濡れなかったのがよかった

肩の小屋13:00

白根御池 14:00

下山はすっかり雨にやられ 15:15

甲斐駒ケ岳・北岳
二日間で 夏・冬 を一度に学べ
今後の糧として貴重な経験に・・・
甲斐駒ケ岳(白州)から芦屋に移動

6:00 乗り合いタクシーにて広河原 7:00
インホメーションセンターで朝食を食べさせていただき
8:10 登山開始


8:45 雨が振り出し・・
9:45 二俣ではまだ雨でしたが...
もちろん標高が上がれば当然雪・・・
2500m付近からは雪に
11:10 八本歯付近で風が強そうだったら諦めようと思っていましたが、、
さほどでもなかったので・・

12:10 山頂 雨にあまり濡れなかったのがよかった

肩の小屋13:00

白根御池 14:00

下山はすっかり雨にやられ 15:15

甲斐駒ケ岳・北岳
二日間で 夏・冬 を一度に学べ
今後の糧として貴重な経験に・・・
行きたかった ”黒戸尾根からの”甲斐駒ケ岳” 
信仰のお山と言う点では御岳山と同じ
日の出を待ち 5:45・さあ竹宇駒ヶ岳神社から山頂を目指します
荷は軽くトレラン装備ですが...もちろん走れません

刃渡り 7:50 整備されているので不安感なく通過
一番始めに出てくるので、、遊び過ぎてしまいます

さまざまなハシゴを渡り・登り

五合目小屋跡 8:45 さあここから登山開始
ボクにはそんな感じに思えました

八合目御来迎場 9:50 もう少しで山頂

到着 ”甲斐駒ケ岳” 10:50 山頂
この日は最高のロケーション

槍まで見えてる

山頂を踏んだ皆さん声をそろえて ”最高”
風もなく暖かく 小春日和

後ろ髪をひかれながらも・・・
登山口到着 15:30

信仰のお山と言う点では御岳山と同じ
日の出を待ち 5:45・さあ竹宇駒ヶ岳神社から山頂を目指します
荷は軽くトレラン装備ですが...もちろん走れません


刃渡り 7:50 整備されているので不安感なく通過
一番始めに出てくるので、、遊び過ぎてしまいます


さまざまなハシゴを渡り・登り

五合目小屋跡 8:45 さあここから登山開始
ボクにはそんな感じに思えました

八合目御来迎場 9:50 もう少しで山頂

到着 ”甲斐駒ケ岳” 10:50 山頂
この日は最高のロケーション


槍まで見えてる

山頂を踏んだ皆さん声をそろえて ”最高”

風もなく暖かく 小春日和

後ろ髪をひかれながらも・・・
登山口到着 15:30
今日の御岳山は大変・多くの人で賑わっていました
どうも…先日・夕方テレビで " ワンコに優しいお山 "みたいな感じで紹介された影響もあったみたいですが、、、
それにしても賑わっていました。
そして、それは、、、夜まで続きます。 12時にSTARTした長谷恒ランナー達が、、夜~朝にかけて御岳山を通過して行くのです
そう・御岳山は 通称・"長谷恒"24時間山岳マラソンのコース上なのです。
興味のある方は長尾平にいらした際は石碑が立っているのでご覧になってみて下さい。
ふぅ~今日は疲れた。

どうも…先日・夕方テレビで " ワンコに優しいお山 "みたいな感じで紹介された影響もあったみたいですが、、、
それにしても賑わっていました。
そして、それは、、、夜まで続きます。 12時にSTARTした長谷恒ランナー達が、、夜~朝にかけて御岳山を通過して行くのです

そう・御岳山は 通称・"長谷恒"24時間山岳マラソンのコース上なのです。
興味のある方は長尾平にいらした際は石碑が立っているのでご覧になってみて下さい。
ふぅ~今日は疲れた。
気になっていた " 笠取山 "まで、、
最短距離の作場平からハイキング
今回もユックリ過ぎ、、13時作場平出発
笠取小屋前でユックリご飯を食べていたらスッカリ霧の中。
この度の目的はこれ
分水嶺が見たかった。
ノンビリ歩きのハイキングでした。
最短距離の作場平からハイキング

今回もユックリ過ぎ、、13時作場平出発

笠取小屋前でユックリご飯を食べていたらスッカリ霧の中。
この度の目的はこれ

分水嶺が見たかった。
ノンビリ歩きのハイキングでした。
サポートスタッフとして参加させて頂きました。
日曜日の(9:30~15:30)こんな時間にノンビリと歩く機会なんてないので、、、参加者の方々以上に~満喫させて頂きました

行程は…御岳山駅~武蔵御岳神社~長尾平~天狗岩~ロックガーデン~綾広の滝(お昼休憩)~長尾平(ジャンケン大会&御岳汁)
田部井さんの素敵で参考になる山のお話・福島和可菜さんの元気いっぱいのMCで最後のジャンケン大会も盛り上がりました

あいにくの霧で眺望は今ひとつでしたが…それはそれで幻想的と喜ばれていた方もいて

皆さんお疲れさまでした。
9/13(金) やっぱり行ってみるか
鴨沢からの最短ルート(小袖まで車)”雲取山”を目指しました。
小袖~七ツ石小屋~雲取山~雲取山荘をピストン
今回は奥多摩駅から比べれば距離は何とかなるだろう?と思い..12時20分入山
前回の反省を生かし!走れる所は頑張って ”七ツ石小屋”

13時間25分 お水を頂き・休憩13時40分また動き出す
前回・ここで時間切れだった~
”町営奥多摩小屋” 14時間10分

さあここからが...キツイらしい
やっぱり・キツかった
傾斜がなくても脚が動きませんでした。
小雲取もわからず...
”雲取山頂” 到着 14時間25分

この時間なら・・・雲取山荘まで行けると思い、、
14時40分 ”雲取山荘”へ

奇麗なトイレをお借りして
宿泊する方に「気をつけて」と声をかけて頂き
15時30分帰路に

下山も ”雲取山頂” で少しの晴れ間を眺め ”七ツ石小屋” の美味しいお水を頂き・・
17時50分下山完了
下山はキツかったな~ 特に ”七ッ石小屋” からは登りと下りのタイム差は想像よりもなかった

今度はここでゆっくりしょ
眺めのいい日に

鴨沢からの最短ルート(小袖まで車)”雲取山”を目指しました。
小袖~七ツ石小屋~雲取山~雲取山荘をピストン

今回は奥多摩駅から比べれば距離は何とかなるだろう?と思い..12時20分入山

前回の反省を生かし!走れる所は頑張って ”七ツ石小屋”


13時間25分 お水を頂き・休憩13時40分また動き出す
前回・ここで時間切れだった~
”町営奥多摩小屋” 14時間10分

さあここからが...キツイらしい

やっぱり・キツかった
傾斜がなくても脚が動きませんでした。小雲取もわからず...
”雲取山頂” 到着 14時間25分

この時間なら・・・雲取山荘まで行けると思い、、
14時40分 ”雲取山荘”へ

奇麗なトイレをお借りして
宿泊する方に「気をつけて」と声をかけて頂き
15時30分帰路に


下山も ”雲取山頂” で少しの晴れ間を眺め ”七ツ石小屋” の美味しいお水を頂き・・
17時50分下山完了

下山はキツかったな~ 特に ”七ッ石小屋” からは登りと下りのタイム差は想像よりもなかった


今度はここでゆっくりしょ
眺めのいい日に

7/27(土) 行ってみたかった
奥多摩駅からの ”石尾根”
奥多摩駅~六ッ石・七ツ石山~雲取山 は初めて
登りは歩いて、、下りは走れば8時間で往復できるかも
と安易に考える近所の強み
6時20分登山道から入山。
六ッ石~城山~水根山~鷹ノ巣山~
日陰名栗峰~高丸山~七ツ石山を経由。

お天気はあいにくの曇り空でしたが、、
ブナ坂からは特に気持ちいいな~なんて思っていたら・・・
なんとここで時間切れ
2時までには下山しないと約束の時間に間に合わない
奥多摩小屋下で水をいただき10時50分下山~

どうにか1時50分に登山道入り口に下山
帰りは巻き道も利用。途中六ッ石山を迷っている人を御案内
やはり:登りも走れる所は入らなきゃ。
動き続ける身体と栄養補給。
・・が課題です。
次は川苔山~長沢背稜~雲取山~石尾根を巡ってみたいかも


奥多摩駅からの ”石尾根”
奥多摩駅~六ッ石・七ツ石山~雲取山 は初めて

登りは歩いて、、下りは走れば8時間で往復できるかも

と安易に考える近所の強み

6時20分登山道から入山。
六ッ石~城山~水根山~鷹ノ巣山~
日陰名栗峰~高丸山~七ツ石山を経由。

お天気はあいにくの曇り空でしたが、、
ブナ坂からは特に気持ちいいな~なんて思っていたら・・・
なんとここで時間切れ

2時までには下山しないと約束の時間に間に合わない

奥多摩小屋下で水をいただき10時50分下山~

どうにか1時50分に登山道入り口に下山

帰りは巻き道も利用。途中六ッ石山を迷っている人を御案内

やはり:登りも走れる所は入らなきゃ。
動き続ける身体と栄養補給。
・・が課題です。
次は川苔山~長沢背稜~雲取山~石尾根を巡ってみたいかも


戸袋にヒナが…
セキレイではないか
との話だが…
何のヒナだろう⁈
戸袋はあまりにも暑いので、、、
近くの軒に巣ごと避難
親鳥は気付いてくれるだろうか
そもそも、あまり親が来ていないみたいな、、、
様子をみようと思う

セキレイではないか
との話だが…何のヒナだろう⁈
戸袋はあまりにも暑いので、、、
近くの軒に巣ごと避難

親鳥は気付いてくれるだろうか

そもそも、あまり親が来ていないみたいな、、、
様子をみようと思う












