「人生このままで終わりたくない!」天命女子が地球を救う -2ページ目

「人生このままで終わりたくない!」天命女子が地球を救う

もう十分、人生を頑張ってきた人が次に進む前に、深呼吸できる場所。
数秘と波動調整を使いながら
「今、どこに立っているか」を一緒に魂に確かめる対話をしています。
答えを出すより言葉になる前の違和感を聴くことを大切にしています。

「今日も暑い…行けるかなぁ…」


今月から始めた六甲縦走登拝。


前回はここまででした。
本当は2日で行く
予定だったのですが…
この感じだと3日
かかりそうガーン

なぜ山に行くのか、
山登りは好きじゃないのに…
でも登るメッセージが届きます。

「絶対他力」
私はいつもこう思っています。
人間が考えるより、
神様であり大いなる存在に
教えてもらうこと
そこに真理があると。

もちろん意識しないと、
自分で考えようと
してしまいますが雨


そんな導かれる
ままに、
世界の幸せを祈り
自然に畏敬の念を
継なぐ為に歩く私。

いつも本番主義と
言いますか、
練習嫌いな私

でもまぁまぁ
いい年齢なわけで(笑
元気そうではありますが、
体力、筋力はなかなか
やはり落ちているようです。


そんな私の山登ですから、
そして目的が登拝なので、
脇目もふらずに登るのは
違うわけです。

ということで、40km超えの
縦走を3回に分けて
行うことにしました。

その2回目で、
前回は縦走路最難関と
呼ばれる
菊水山まででした。
4万歩超え〜

今回はその続きで、
いよいよ再度山から
摩耶山入り。
いわゆる六甲山の山。

六甲といえば
スピリチュアル好きの方だと

『六甲比命神社』

でしょうか。

ウィキペディア「役小角」には、
兵庫県西宮市甲山、
六甲山系目神山で弁財天を
感得したことと関連して、
役行者尊は奈良の天河の
洞川に住む近縁者、
四鬼氏を唐櫃に移住させ、
吉祥院多聞寺奥の院とされる
心経岩、六甲比命神社、
雲が岩一帯を
守護させたとあります。

 弁財天、要するに瀬織津姫を
六甲山で感得されたんですね。
 
神と人の間の存在である
修験者として、
瀬織津姫を綿々と
護り続けるために
わざわざ近縁者を
六甲北側の唐櫃という
場所に移住させたという
ことに、
役行者の想いが伝わります。

持統天皇が、絶大な力を持つ、
 瀬織津姫という存在を恐れ、
消し去ろうしたことから、
この六甲山に護らせた役行者尊。

役行者尊が六甲山で
修行をされていた
そのルートを繋ぐと、
北斗七星を鏡像にした
カタチになると言われています。

水の神であり、浄化の神
である瀬織津姫の
目印としては、柄杓は
ピッタリであります。

いつか時が来たら救い出し、
世界を救ってほしいという
願いから、
北斗七星のエネルギーを
降ろして結界を張ったのかと、
言われています。

弥勒の世が近づき、
大きく地球が進化🌏
しようとする今、
時が来ているのかも
しれません。

と、話を戻すと…
縦走路にはその神社は
入ってないので…

山を感じながら、そして
自分の身体の使い方、
声と相談しながらの
登拝でした。

ところどころに在った
六甲山や周辺の災害の記録は、
考えさせられるものが
ありました。
今のコロナちゃんのことでも、
問題が多いのは
都会の暮らし(少しずつ
移住者も出ているようですが)
山とどう共存するのかは、
山自身の暮らしやすさを
考慮した暮らし方が
いるのではと。
削ったり、近すぎたり、
水を変えたり、
密集して麓で暮らすのは…
もしかしたら、
自然の理に反しているかも
しれません。

でも人はまた、
災害のあった場所で
暮らしていこうと
する…

どう共存していくのか、
磐座さまと話しながらの
登拝でした。

次は六甲山の山頂から
宝塚に向けて参ります。
その時を感じながら✨

 

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ブログをご覧頂きありがとうございます😊

魂の声の読み解く

魂のシャーマンみちゃこの

日々のメッセージを綴っています。。。

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おはようございます。

 

今日は「1」の日

そして数秘では

この6月より2020年が始まりました。

 

今日、何を始めますか?

私は改めて

"嫌なことはしない"を始めます笑

 

 

先週は無事に縦走?

の1/3を終えました笑い泣き
 
距離と高さ…富士山3度登拝したの
ですが、私は距離の方が苦手なのか、
思ったよりの難度でした…
磁場と自分のエネルギーの関係も
あるのですが。
 
でも歩いた1/3に感謝し、
自分の身体を褒めまくっています。
万歩計では42326歩チョキ
 
 

 
しかし、歩く中で、
多くの石垣を発見。
熊野古道にもあるのですが、
巡礼道は昔は賑わいがあり、
そこに宿があり、暮らす人々が存在し
商いを作っていたのです。
もちろん今は、
その跡だけですが。
この菊水山には、昔
 
錚々たる方々が
自分の為に
街の為に、
そして神の為に登っていたのです。
 
 
今はその想いが失われ
荒れたお山になっているのですが。
 
六甲山は役行者尊と縁の深い
修験山。
今日は今から六甲方面に向かって
縦走再開です。
 

 
 

「あなたはあなたのままで、

ままだから大丈夫👌

 

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あなたの内側の

神さま(宇宙のエネルギー)

魂神(タマシン)

言葉に耳を傾けて👂

 

セッションでは

魂のことばを数秘をベースに

読み解いています。

魂がわかるとすべてがつながる

https://micyako.jimdofree.com/

 
 
6月に入り、
2020年も前半ラスト。
21日の夏至の前に、
振り返ってみよう…

いえ、振り返らなくても
振り返らさらることが
めちゃくちゃたくさん起きました。

50数年の人生を
何度もリフレクションするわけで、
なかなかハードでありました。

今の状況を受け入れられずに
"もっともっと"と掻き立てられ
意識しないと思わぬ方に
後悔にエネルギーを吸い込まれたり
今を否定したり。

こんなにたくさん"あって"
"囲まれて"いるのに、
まぁ、脳は欠けている方を見る目
のが得意なので、ほっておくと
そちらを意識するのは
仕方ないのですね。

秋から新しいステージが
スタートする私の数秘。
今は最後の手放しの合図が
訪れているようです。
本当にこれからの9年間に
連れていくものなのかどうか。

今日は「4」の日
コツコツ地を固める日
そんな日は黙々と
少しトランスになるくらい
のめり込んで没頭しようと
六甲山を登拝してきます。

縦走は無理でしょうが、
少しでも心を込めて歩いてみます。