投稿遅くなりましたスミマセン(>_<)前回もつまらない私の作品にコメをくださり感謝です(*^_^*)
でゎ本編へ…
#電話
「嵐の皆さんです!!」
キャァァァ…
「こんばんはぁ嵐で~す!」
TVをぼんやり眺めながら、あの日の事を思い出していた。
あれは、夢…だったのかなぁ…
確かに、オトコマエだったけど…
まさか、芸能人だったとは。
亜紀は、嵐ファンらしくなんとなく格好いいねって言ったら、色々話してくれた。
CDやDVDの売り上げがスゴイとか、コンサートはチケットが捕れないとか、CMやら、舞台やドラマ。
とにかく、あまりの活躍に無知の私は把握出来ず…
「相葉さん!ソレちがいますから!」
「えぇ!そうなの!?」
子供みたいな、無邪気な笑顔で彼は笑ってる。
TVで見る彼は、いつも笑っていた
でも…
泣いてた横顔が、頭に浮かぶ…
(…♪♪♪)
携帯電話が鳴り出す。
ディスプレイをのぞくと…見知らぬ番号が並んでいた。
(もしかして…)
ドクン…
鼓動が高鳴るのを、感じていた。
続…
次回予告
#再会
次回も見てください(≧ω≦)b
でゎでゎ(^O^)/~~ see you !
でゎ本編へ…
#電話
「嵐の皆さんです!!」
キャァァァ…
「こんばんはぁ嵐で~す!」
TVをぼんやり眺めながら、あの日の事を思い出していた。
あれは、夢…だったのかなぁ…
確かに、オトコマエだったけど…
まさか、芸能人だったとは。
亜紀は、嵐ファンらしくなんとなく格好いいねって言ったら、色々話してくれた。
CDやDVDの売り上げがスゴイとか、コンサートはチケットが捕れないとか、CMやら、舞台やドラマ。
とにかく、あまりの活躍に無知の私は把握出来ず…
「相葉さん!ソレちがいますから!」
「えぇ!そうなの!?」
子供みたいな、無邪気な笑顔で彼は笑ってる。
TVで見る彼は、いつも笑っていた
でも…
泣いてた横顔が、頭に浮かぶ…
(…♪♪♪)
携帯電話が鳴り出す。
ディスプレイをのぞくと…見知らぬ番号が並んでいた。
(もしかして…)
ドクン…
鼓動が高鳴るのを、感じていた。
続…
次回予告
#再会
次回も見てください(≧ω≦)b
でゎでゎ(^O^)/~~ see you !