桜井和寿の声にやられてる・・・

桜井和寿の声にやられてる・・・

Mr.childrenがLOVEすぎてしょうがないブログ

Amebaでブログを始めよう!
今日も桜井さんの声が私を癒してくれてます

あなたのミスチル仲間、ミエツンです♪
“ジェームズ・ボンド”がナレーション 「ライフ」字幕版が日本初収録
拡大写真
ダニエル・クレイグ、大人の渋さでナレーション (c) Greg Williams
 [映画.com ニュース] ネイチャードキュメンタリー「ライフ いのちをつなぐ物語」のブルーレイ&DVDが発売されることになり、ダニエル・クレイグがナレーションを担当した字幕版が日本初収録されることがわかった。

松本幸四郎「メッセージを声に込めた」 松たか子とナレーションで初共演

 字幕版は、6代目ジェームズ・ボンドを務めるクレイグが男の哀愁や渋さを漂わせる。日本国内では松本幸四郎、松たか子が親子共演でナレーションを担当した日本語吹き替え版のみが公開された。

 設立50周年を迎えたWWFの協力のもと、「ディープ・ブルー」「アース」の英BBCが、撮影日数3000日、総製作費35億円を投じて製作。最新のカメラ技術を駆使し、地球のあらゆる場所で暮らす生き物のリアルな生態系や決定的瞬間をとらえた。人気バンド「Mr.Children」が、主題歌に「蘇生」を提供したことでも話題を集めた。

 「ライフ いのちをつなぐ物語」のブルーレイ&DVDは、2012年2月3日から発売。プレミアムエディションには、特典映像として約2時間におよぶ劇場未公開映像が収録される。



「この記事の著作権は映画.comに帰属します。」




さあ、今から聞いちゃおう♪
【華流】人妻小Sがサモ・ハンにラブコール!「結婚したかった」
拡大写真
台湾のバラエティ番組『康熙来了』に、サモ・ハン・キンポー(写真)とジミー・ハンが仲良く親子出演。12月2日に台湾で上映開始が決まった、映画『楽之路』をPRした。
 台湾のバラエティ番組『康熙来了』に、洪金宝(サモ・ハン・キンポー)と洪天祥(ジミー・ハン)が仲良く親子出演。12月2日に台湾で上映開始が決まった、映画『楽之路』をPRした。

 司会者の小Sこと徐熙〓(シュー・シーディー/〓は女へんに弟)は、「もう結婚しましたが、子どもの頃から大ファンで“私の夫になる人”と信じていました」とサモ・ハンにラブコール。サモ・ハンが「カンフー映画のほか、恋愛映画に出演したことがある」と言うと、小Sは「私も相手役になれるわ。キスシーンを演じてもいい?」と聞き、「キスシーンに挑戦するのは怖いけれど、演じてみたい」とサモ・ハンを苦笑させていた。

 そして息子のジミーを前に、「子どもがいたずらをした時は、おしりを叩く。食べ物の好き嫌いがある時もたたいてみる。食べもしないで嫌いと言うのは良くないと思うから。何ごとも試すことに価値がある。試した後にダメだ、嫌いだと知ることが正しいと思う」と子育てについて語ったサモ・ハン。

 「アメリカで活躍していた頃にたまたま香港に戻ってきたので、あいさつをしたら“ちょっと手合わせしてみよう”と言われ、一緒にカンフーをした」と永遠のカンフースター・李小龍(ブルース・リー)とのエピソードも語った。「ブルースのアクションはとにかく素晴らしいし、成龍(ジャッキー・チェン)も同じ。長く芸能界にいる者同士は、ライバルと言うよりお互いの成績を喜び合う仲間だ」と語り、長年に渡って第一線で活躍できることに、誇らしさを感じていた。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)


「この記事の著作権はサーチナに帰属します。」




今日も桜井さんの声が私を癒してくれてます

あなたのミスチル仲間、ミエツンです♪
 コクヨグループのカウネットが、全国の有職女性を対象に「手帳」に関する調査を実施した。

 調査結果によると、仕事のスケジュール管理アイテムとして、「手帳」を使うと回答した人の割合が39.8%、「情報端末(携帯電話・スマートフォン・タブレット端末・PDAなど)」が17.4%、「両方」を使う併用派が17.4%となった。プライベートのスケジュール管理については「手帳」が51.7%で、「情報端末」が20.1%、「両方」が16.6%だった。

 さらに、来年のスケジュール管理では「手帳」を使いたいという人の割合は46.7%、「情報端末」を使いたい人が15.0%となっているものの、「両方」のメリットを生かした併用派は28.5%に増えている。

 手帳を選ぶ理由としては、「自分なりの記入ができる」「一覧性が高い」「すぐに書ける」などがあがった。一方で、情報端末の利点としてあがったのは、「アラーム機能」や「いつでも持っている」など。それぞれの長所を活かし、よりスケジュール管理を徹底したいというところだろう。

 こうした女性のニーズに応え、かゆいところに手が届くようなサービスを提供するのが、スマートフォンの手帳アプリケーションだ。

 たとえば、「恋愛手帳plus(800円)」。好きな人との記念日を忘れないように、記念日や思い出を書き留めることに特化したアプリケーションだ。同アプリは、デート服がいつも似た感じにならないよう、コーディネートが記録できる「myクローゼット」機能なども備え、女性からの支持を得ている。

 また「girl カレンダー(250円)」は、手帳のように色ペンで絵が描けたり、シールやスタンプでかわいくデコレーションができる。また、オリジナルのスタンプを作成したり、日記をつけたりと、充実した機能を備えている。

 使い勝手のいい手帳は、それぞれ異なるもの。アナログ、デジタルを組み合わせてカスタマイズすることで、理想に近づくのかもしれない。


(サイトウ イサム 、 加藤 秀行)


「この記事の著作権はMONEYzineに帰属します。」




さあ、今から聞いちゃおう♪
BoA、デビュー10周年&誕生日イベントで東方神起との絆を語る
拡大写真
2011年に日本デビュー10周年を迎えたBoAが、25歳の誕生日である11月5日に、ファンクラブ会員を対象にしたイベント<SOUL MEMBER MEETING VOL.5~BoA 10th Anniversary & BirthdayParty~>を品川ステラボールにて開催した。
2011年に日本デビュー10周年を迎えたBoAが、25歳の誕生日である11月5日に、ファンクラブ会員を対象にしたイベント<SOUL MEMBER MEETING VOL.5~BoA 10th Anniversary & BirthdayParty~>を品川ステラボールにて開催した。約3年ぶりに開催となったファンクラブイベントには、のべ3000人が駆けつけた。

◆BoA 画像@2011.11.05<SOUL MEMBER MEETING VOL.5~BoA 10th Anniversary & BirthdayParty~>

イベントは、約1年半ぶりの新曲となった「Milestone」(12月7日にDVDシングルとしてリリース)の完全版ミュージックビデオの初公開からスタート。ミュージックビデオながら、BoAが日本デビューから今までを振り返り、そして2011年、自分自身について何を考えているか、どう思っているかを語っている映像とあって、見応えは十分(もっとも、インタビューが入っているため、映像自体15分にもおよぶ作品となっているのだが)。10周年記念作品として発表された「Milestone」に込められたBoAの想い、決意が100%伝わったはずだ。

そして、普段はBoAの演出や振り付けなどを行なっている竹内亜矢子が司会のもと、歓声が包み込む会場にBoAが登場。自分のために集まってくれたファンを見て「うわぁー、多い。」と、嬉しそうな表情を見せる。

日本デビューしてからの10年について、率直な感想を求められたBoAは、「振り返ってみると、あっという間だったなっていう。当時は何周年とかあんまり考えないじゃないですか。10年ってすごく区切りのいいタイミングで振り返ってみたら、短い時間だったなって。でもすごく、1個1個、今までやってきたことを考えてみると、“いろいろやってきたな”とも思います。(日本、韓国、アメリカ、その他の国を)いろいろ飛び回ってたな、って。」と、コメント。確かに、まだK-POPという言葉も文化もまったく浸透していなかった2001年に日本デビューし(当時、BoAは14歳)、類まれなるヴォーカルとダンステクニックを武器に地道な活動を展開。そして2002年のシングル「LISTEN TO MY HEART」がオリコン3位を獲得すると、一気にブレイク。2008年には全米デビューを飾るなど、BoAにとってこの10年は、めまぐるしく変化していく状況・環境に対応しながら、同時に未来へ向けてがむしゃらに走ってきた、あっという間の時間だったことだろう。

スクリーンに、10年の歩みを記した年表が映し出される中、「10年で、一番思い出に残っているアルバムは?」との質問に、BoAは「やっぱり……あぁ……うーん。」と、作品を決めかねている様子。そして、しばらく考えた後、「やっぱり……デビューアルバムですかね。」と、初めて日本語ですべて歌い、オリコンランキングで1位を獲得したオリジナルアルバム『LISTEN TO MY HEART』を挙げる。その理由として、「今も滑舌はいい方ではないんですけど、なんか、当時は……今日家に戻って(1stアルバムを)聞きなおしてみて。BoAちゃん“つ”とか言えてないから(笑)。しかも「VALENTI」とか、<確実にわたしの>から始まって。そう、“つ”が多すぎて。(当時は)曲で緊張するよりかは“確実”って言えるのかなって(笑)。あと、「気持ちはつたわる」っていうシングルとかは、「きも“ち”は“つ”たわる」とか。すごい大変でした。なんかイジメられてる気分でした(笑)」と、韓国語にはない音の発声に苦労したエピソードを面白おかしく語って、ファンを楽しませた。

10周年をお祝いしたあとは、BoA25歳のお誕生日のお祝いへと突入。運ばれてきたケーキに「さっき(一回目の公演)と違う! ケーキ変わってる!」と喜ぶBoA。ヴォーカリストの身体的特徴である大きな肺活量を生かして、立てられたロウソクを一気に吹き消すと、この日、会場のファンからもらったプレゼントの一部をステージ上で紹介。膨大な寄せ書きや凝ったプレゼントなどを手にとり、また朝起きたらいろんな国の人からTwitterで多くのメッセージを受け取ったことを話しながら「すごくたくさん愛されてるなぁって思います。素敵な25歳を迎えることができました。」と、感謝の気持ちを述べた。

そしてBoAには、事務所の後輩たちやアーティスト仲間たちからのビデオメッセージも届いていた。一回目の公演には、Crystal Kay、三浦大知、SHINee、少女時代からの映像が上映されたことに触れつつ、「で、東方ちゃんたちがいなかった。」と、後輩・東方神起からのメッセージを心待ちにしている仕草を見せる。だが、ここで司会の竹内から、東方神起のふたりからは忙しくて今回コメントをもらえなかった旨が告げられると「マジー?」と残念そうな顔。しかし、そんな気分を一気にかき消すような強力なビデオメッセージが上映されることになる。

映しだされたのは、BoAのバックダンサーの面々。朝の10時に集められて撮影されたという彼らからのビデオメッセージでは、バックダンサーを8年務めているRYOが、初対面のBoAから、見た目だけで“豆電球”というあだ名を付けられたという思い出や、「BoAちゃんは振り覚えるのが早すぎてこっちが焦る。」「でも振りを覚えるのも早いけど、彼女は帰るのも早い。『お疲れ様でしたー。』の5秒後には、もういないんだよね。」といった、メンバーだからこそ知っている普段のBoAの姿を次々紹介(暴露?)していく。そして最後には、なぜかダンサーズ全員でBoAの「VALENTI」を歌って誕生日をお祝い(ただし、歌はすぐフェードアウトされた)。この映像には、BoAも肩を震わせて「最高!」と、大爆笑していた。

さらにもう一本のビデオメッセージ。そこに映し出されたのは、「忙しいから無理」とされていた東方神起のふたり。やっぱり存在していた東方神起からの動画コメントに会場は沸き返る。

昔から知っている東方神起のふたりからのビデオメッセージを見ながら、発言のひとつひとつにツッコミを入れていくステージ上のふたり(竹内はBoAだけでなく東方神起も振り付けなどを担当)。それをたとえるなら、お茶の間でこたつに入って観ているテレビにツッコミを入れているようなムードで、会場のファンたちは、ふたりの的確なツッコミに笑いが絶えない。

コメントの最後で、ユンホから「休める時間があるときは東方神起と一緒に食事でもボーリングでも行きましょう。」と、誘われたBoAは、「いつもユノ君から、『BoAちゃん、ちょっとボーリング行こうよ』って言われて、じゃあ行こうよって言うと『明日から日本なんだ』って言われ、今まで一回も行ったことがない。そして、ユノ君とは、仕事以外でご飯にも行ったことがないんですけど(笑)。でも実際会うと、すごい仲いいんですよ。」と、先日行なわれた<SMTOWN LIVE>のニューヨーク公演で、BoAの楽屋にユンホが現れて、勝手に座って30分くらいしゃべって帰っていったという出来事を語る。さらに竹内とBoAは、ユンホを「しゃべるのが長いんだよねー。」「同じ話を繰り返すんだよねー。」「いい人なんだけどねー。」と評しつつ、「でも、そこをチャンミンがちゃんと締めてくれるのが、東方神起。」と、上手くまとめてみせた(もちろんこの間も、会場は爆笑)。

ただ同時にBoAは、そんな後輩・東方神起について、「後輩というより仲間。東方神起クンは、日本で初めてデビューするアーティストみたいな状態から頑張ってきたから、お互い、『こんなことあったよね』『そういうこともあったよね』っていう日本で活動できる喜びも苦労も話せるし、年も同じなので、すごくいいお付き合いをさせていただいています。」と、K-POPカルチャーが日本を席巻する前から日本で頑張ってきた者同士の絆のようなものが存在していることを語った。

一方、25歳の抱負を訊かれると、「素敵な恋愛をしたい。だけど「好き」って言われないんだよね……。」と、突然の告白と悩み(?)を話しだすBoA。そして冷やかしの声が飛ぶ会場。竹内と会場の女の子たちから「これだけ有名で、頭もよくて、歌もよくて、何でもできて、あ、でも料理はできないんだけど(笑)、そんな娘だからさぁ、隙がないんだよ。」とのアドバイスを受けると、「そっか……。」とつぶやきつつ、「素敵な恋、したいですね。いつかは。」と、まだ見ぬロマンスに夢をふくらませていた。

トーク終了後には、BoAのライヴでキーボードを担当している松浦基悦を呼び込んで、たくさんお祝いしてもらったお返しとして、新曲「Milestone」と「I SEE ME」を特別にパフォーマンス。なお、「I SEE ME」は、ファンクラブ内で「BoAに歌ってほしい曲」を募集し、リクエストが多く寄せられた「コノヨノシルシ」「No.1」「JEWEL SONG」「メリクリ」といった作品の中から選ばれた1曲だ。

「さっき笑いすぎて喉が……でも、頑張ります。」と、BoAは、大きく息を吐いて気合いを入れる。そして、思わず体勢を崩しそうになるほどに歌の世界に入り込み、感情を込めての熱唱。今回、ダンスを封印して挑んだ新曲「Milestone」の初披露(BoAがCMに起用されているオーディオテクニカの関係者向けレセプションの場では一度披露されたが、一般のファンの前で同曲が披露されたのは今回が初めて)は、会場のひとりひとりに深い感動と25歳のBoAの今を確かに刻みつけたはずだ。

「今年10周年にも関わらず、日本での活動があまりなかったので、みなさんにお会いできて嬉しかったです。近いうちにみなさんに会えるのはクリスマスライヴだと思うんですけど、素敵なクリスマスライヴをお届けできるように準備しておきますね。ぜひいらしてください。今日はどうもありがとうございました。」── BoA

最後に、ファン全員とBoAとの記念撮影を行なって、イベントは終了。ちなみに会場では、日本デビュー10周年を記念して、BoA本人がデザインセレクトしたファンクラブ会員限定の「BoA 10th Anniversaryグッズ」の新アイテム(「Tシャツ」「スタッズトートバッグ」「ブランケット」)が先行販売されていた。こちらのアイテムは、12月12日よりSOULオフィシャルショップで購入可能となる。

【イベント情報】
<BoA THE LIVE 2011 "X'mas">
日時:
12月10日(土) 開場 17:30 / 開演 18:30
12月11日(日) 開場 16:00 / 開演 17:00
会場:東京国際フォーラム ホールA
チケット料金:全席指定8,400円
※10th Anniversaryオリジナルペンライト付(非売品)

text by ytsuji a.k.a.編集部(つ)



「この記事の著作権はBARKSに帰属します。」




今日も桜井さんの声が私を癒してくれてます

あなたのミスチル仲間、ミエツンです♪
Mr.Children「SENSE」ツアー映像4曲を先取りフル公開
拡大写真
「Mr.Children TOUR 2011 "SENSE"」Blu-rayジャケット
11月23日にリリースされるMr.ChildrenのライブDVD&Blu-ray「Mr.Children TOUR 2011 "SENSE"」。この作品の収録曲4曲の映像が、オフィシャルサイトにてフル公開された。

【大きな画像をもっと見る】

「Mr.Children TOUR 2011 "SENSE"」は、今年春に行われた同タイトルのアリーナツアーの中から、さいたまスーパーアリーナ公演の模様を収録した作品。Mr.Childrenの数々の映像作品を手がけてきた丹下紘希が監督を務め、当日は最新鋭のHDカメラ35台を投入して撮影が行われた。

オフィシャルサイトではこの中から「花 -Memento-Mori-」「I」「ロックンロールは生きている」「擬態」の4曲の映像を公開。また、YouTubeのTOY'S FACTORY公式チャンネルでも「ロックンロールは生きている」の映像が公開されている。発売に先駆け、ツアーの興奮や感動を再び味わってみよう。



「この記事の著作権はナタリーに帰属します。」