今日は、演劇集団キャラメルボックス「きみがいた時間 ぼくのいく時間」東京公演千秋楽を観て参りました~(≡^∇^≡)
このお芝居を観るのは2回目なのですが・・・座席が全然違うところで、新鮮に楽しめました♪今回は、純子さんに思いっきり感情移入してしまって・・・ラストがとっても切なかったです。
そして!
千秋楽恒例の「全員ひとこと挨拶」
みなさん、面白すぎですよっ(≧▽≦)
とくに岡田達也さんが語った、「浩二のその後」の3番目は、大笑いしてしまいました。
お席じゃ無い方も、たくさんいらしてて・・・普段の満席の1.2倍くらい入っていたのではないかしら。観客が多い=テンションも高い!ので、拍手が鳴り止まないったら!(という私も、バシバシ叩いてましたけれど)
「〆たいのにお客さんが興奮してる」という状況を打破すべく、西川さんが筒井さんに〆役を押し付けようとしていたら・・・。
『だっちー登場!!』
初めてこのブログで太字ですよ!
フォントも変えちゃいますよ!
だって・・・〆るオトコ、篠田剛さんが突然現れたんですよ!
そりゃあ、もう興奮しちゃいます~。(逆効果??)
しかも、衣装は「浩二さん用で没になった舞台衣装」で!
私物の小道具を引っさげて!
かっこいい!
三本締めをしても、まだ拍手は鳴り止まず。さらにもう一度カーテンコールに応えて下さいました♪
キャラメルボックスのみなさん、そしてゲストの西山繭子さん。素晴らしいお芝居をありがとうございました!
これから、神戸と大阪を廻られるようです。
大阪が、本当の千秋楽!
大阪のみなさまも、ぜひ楽しんでください~(-^□^-)

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