続編>やっぱり。
やっぱり。
気まずいよ・・・
昨日だって学校行って、廊下でもろ目合ったし。
あの人は普通かも知れない。
だけど、あたしは普通じゃない。
もうバレンタインの話を友達として盛り上がってた。
あたしがあの人に上げる準備だってしてた。
みんな、頑張れ!!って言ってくれた。
だけど。
今更だけどねやっぱりバレンタインっていう特別な日にあの人に上げるのはムリだ。
もう。見るだけで充分(´-`)
みんなに謝らなくちゃ。
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あたしにすれば。
それはかなりのキツイ言葉。
あの人が怖いと感じてしまうようになった。
好きにならなかったら良かったんだね。
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どんなに遠く離れていても僕らは同じ空の下で
いつかのあの日夢見た場所へと旅している同志だって事をわすれないで
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愛されていたくて
愛してたわけじゃない
知ってたのにひとりでも眠れてたのに
ふたりが好きなあの曲
ふたりで見た映画も
忘れるから もうどこにも期待なんかは出来ない
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言われたくなかった言葉。
昨日学校で、昼を食べてからの掃除のじかん。
あたしは下駄箱の前の掃除当番で、
あたしとクラスの違うすんごく仲の良い友達が後ろの下駄箱の掃除なんだぁ。
でいつも一緒にお喋りしてんの(*^^*)
その子とあたしの好きな人がおんなじクラスだから、
『最近、misuの事話してたぁ~??』
「えっ?・・・うんうん!言ってたでー」
『どんな事言ってたーん?』
「・・・嫌ぁ~。misuに言ったら悲しむも~ん。」
『大丈夫やって♪ハイハイ、言って!』
「えっ!じゃあじゃあ、放課後なっ」
って事で放課後話してくれるよう言ってくれた。
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とココで一旦休憩(`・ω・´)ノ
ジラすことにした(笑)
じゃあ後半また書くから楽しみにしててね☆☆
