定期的に箱に入れていただくと元気に育ちます -16ページ目

ゴールデンウィークより

ゴールデンボンバーが大好きです。

4連休だというのに、家に引きこもっております。
ツアーで会える方に贈るキューピー作りに勤しんでます。

さて、今回はファンタ動画から



ツートン広場(^-^≡^-^)♥



とちおとめ25改め、ダルおとめ25が大好きな男の子♡



サイリウム振ってダルちゃんの応援に励みます(ゝ。∂)

見事な

3日坊主です。

そうです、私です…。

次は
この後ろ姿の子です!



初めはね、キャンさんにしたかったんだよ。

でもね、皆さんにキリちゃんだと言われ、キリちゃんにしました(^-^)ノ♡

ちなみに、隠れキリシタンです。

踏み絵は踏めません(⊃-^)。






やーーー!!!

子宮頚がん精密検査③

予約当日は仕事を1日休み、検査に備えました。

普段は自転車で向かうのですが、その日は絶対安静ということで、徒歩で行き、帰りはバスを使うことにしました。

検査の不安から、当日はお腹が痛かったです…

産婦人科へ着くとトイレを済ませるように助産師さんから言われ、トイレを済ませてから、先生に呼ばれました。 

先生から改めて今回の検査の趣旨を聞き、帰りは寄り道しないで帰ることを強く言われました。

ズボンと下着を脱いで台の上へ…

●子宮口を器具で開く。
中がよく見えるように開くので、ちょっと痛みがありました。

●中のおりもの等を綺麗にする
酸?で中のおりものを拭き取ります。拭き取るため、痛いというよりは、下腹部に違和感がありました。

●視診
細胞を取る前に、先生の視診を受けました。

●細胞を摘出する
器具は見てないですが、ハサミ?のような感じで、細胞を3、4箇所摘出します。
これが、今まで体験したことのない痛みでした。
歯を食いしばり、目をつぶり息を止めていたと思います。
1箇所取るごとに、先生が声をかけてくれました。
放心状態で返事ができなかった時は、『返事するのは生きてる証拠だから、返事して!』と言われましたΣ(゚Д゚)<はいぃぃぃ!!

続く。。。