今日は母に
「ありのままの私でも愛していると思ってる?」
と直接聞いた。

聞きながら、やっぱり泣いてしまったけど。

母は
「ありのままのAちゃんを愛してるよ。
大丈夫。よしよし。」
と私を抱っこして背中を撫でてくれた。

安心した。


もう3歳の私に戻って、母を想像しても、
母は笑顔でいるような気がする。


きのう母に対してブチ切れた怒りのもとを考えたら、
やっぱり私から母に対して、
愛されているかの不安、寂しさがあるんだと思った。


今までは私のことを愛しているか、
直接聞くなんて、
絶対にできなかった。


どうして聞けるようになったのか…。


ビリーフチェンジセラピーのおかげかもしれない。

私が
今まで自分の中でタブーだった
膣や子宮を大事にして、
ケアをしているから、
そこから力をもらったのかもしれない。


母が私を愛してるなんて、
当然と言えば当然なのに、
直接言ってもらって、
すごく安心した。