今日、娘の初めての体操教室に行ったんだけど、
まだ私は友達ができなくて、
ちょっと落ち込んでた。
それで、
幸せだと思うにはどうしたら…
みたいな気持ちが出てきたんだけど、
今日の岡田さんブログの皆さんのコメントで、
たくさんのたまことが書かれていて
はっとした。
岡田哲也さんのブログ
『全ては完璧』だと思い込もうとすると【絶対そうは思えないお試し】がやってくる。
岡田哲也さんのブログから以下引用
『全ては完璧よ。』
『全ては愛なのよ。』
という言葉で
辛さや弱さに蓋をしてると、
【絶対そうは思えない出来事】
という形でお試しが起こる。
大切なのは
そう思い込む事じゃなく、
辛さも弱さも体験した上で
自然にそうだとわかること。
引用ここまで
辛さも弱さも、
感じるのが先だね。
完璧だなんて思おうとしなくていい。
自分の情けなさや、つらさ、さみしさを
自分が感じるところからだね。
不安や寂しさはそのまま感じ、
ご自愛していく。
以下岡田さんのブログより引用
心の穴は自覚すること。
まずは自分で満たしていくこと。
引用ここまで
こちらも岡田さんのブログより引用
『どうせ上手くいく』と
ほんとは辛いのに
そう思い込もうでは無いんです。
まして言葉を唱えようでも無い。
ちゃんと苦しんだ先に、
ふっと抜ける瞬間がやってくる。
そしたら
問題自体が勝手に消えたりする。
(中略)
苦しんでる自分を認めること。
寂しい、辛い自分や弱い自分を
認めるって言ってもいいです。
寂しいって
叫ぶだけでも無いですよ。
寂しさを表現して認めた上で
その自分を感じていってあげる。
それが【ちゃんと苦しむ】の
本当に意図するところです。