今さらですが
深夜、TUBEサーフィンしていて
2001夏、長崎から🎵
さだまさし野外コンサートライブを
聴いていて
感動!したことが・・・・・

木を植えた男と言う中の2曲のうち
「希望の種蒔き」
その歌詞《略》

森は水をつくり
水は人を育て
なのに人は水を汚しながら生きる
水は流れ流れ
いつか海に届き
海は水を癒し
いつか空に帰す
水は空に抱かれ
やがて雲に変わり
風が雲を運び
雨は土に戻る
雨は木々にしみて
草木は慈しみ
土は水を清め
森は水をつくる

私は木を植える
いつか森をつくる

森は水をつくり
水は人を育て
夢を耕すように
人は夢に生きる

私は木を植える
人の心に
私は木を植える
愛と言う名前で

約20年前に、海、水、環境を既に考えていた
わたしが今、考えていることを
世間が知るべき事を

さだまさし「まっさん」は
高次元の人かな?