パワースポットの聖地へ
まだ肌寒かった 先日の春分の日に
行って来ました
伊勢神宮へ・・・
私が 来たのは 2回目
もう15年以上前 実母と 来ました
聖界と俗界との境目 とされる
内宮宇治橋を渡り
内宮の 一番奥にある 内宮正宮へ・・・
人は 一杯でしたが 厳かな空気に 触れて
自分は やっぱり 日本人なんだなって 感じました
参道のそこかしこに 林立する 杉の巨木に 抱きついてみたりして・・・
生命力と 癒しの パワーを 貰ってきました
お伊勢参り といえば これは外せません
赤福本店で 頂きました
伊勢醤油本舗にて
焼き伊勢うどん
注文してから 鉄板で 焼き焼き して作ってくれました
香ばしい 醤油の香りが たまりません
普通の 伊勢うどんとは 違った美味しさです
伊勢醤油ソフトも 私は とても 気に入りました
ほんのり 醤油風味 飽きずに食べられます
伊勢を後にして・・・
行くのは やっぱり ここでした・・
夫婦岩 で知られる
二見興玉神社へ・・・・
絵馬に お願い事を 書いてきました
そして その後 私が どうしても 行きたかった場所へ・・・・
それは・・・・
もうすぐ 旬が 終わってしまう ギリギリ寸前の 牡蠣 !!
ネットで調べて 牡蠣が食べられる 良さげな 感じのところへ
初めて トライしてみました
生でも 焼きでも 牡蠣 一個 100円 で 食べられる
中山牡蠣養殖所 さんへ
まず 店内で お店のおばちゃんが 剥いてくれた
生牡蠣を 食しました
つまようじで 牡蠣をつかんで おわんの水で しゃぶしゃぶ洗って食べます
ん。。。 ちょっと しょっぱいかな・・・・
でも やっぱり 新鮮なだけあって 生臭さは ちっともなくて
あっという間に 完食
生牡蠣を食べる前に
焼き牡蠣は 紙に書いて 予約しておきました
名前と 個数を 書くと 焼けたら 順番に 呼んでくれます
夢中で食べたので これしか 写真が撮れなかったです
焼いた牡蠣 のほうが 私は 磯の風味を 感じました
一個100円で 好みの数だけ 食べられるので
食べ放題より いいかも![]()
旅の 終わりは フェリーに乗って
私の 地元に 帰って来ました
日帰りの プチ旅行でしたが
あれこれ 楽しめました
本音の自分で生きる
今の彼とは 時々 喧嘩というか
気持ちが すれ違ってるのかなって 感じてしまう 瞬間がある
嫌われたくないって 思う気持ちが 強い私は
意見が食い違ったときに
何で わかってくれないんだろうって 思うだけで
自分の 本音を 隠してしまう傾向がある
自問自答の 想い モジモジ・・・・
ちょっと 上手くいかないだけなのに 気まずくなるのを 恐れて
本音を 隠す
そんな 私を見て 彼は・・・・ それは 本当じゃない
腹を割って 何でも 話せる関係に ならなくちゃ と 何度も 私に 言う
腹を割って 気持ちを 伝えられる強さと
拒否されるかもしれないけど・・・ と 腹をくくる 覚悟
それを 持たなくちゃ と 言う
お互いの 本質を ぶつけあって
それで 上手くいかなかったら それは それで 仕方のないこと
上手くいかないなら 諦めも ついて
次に行けるだろう??って
なんて 冷たいこと 言うんだろって
なかなか 理解することが 出来なかった
好き同士なら ちょっとの事なら 我慢して
見てみないフリ するのも 愛でしょう??って
ずっと 私は 思って来たから
相手に 自分を さらけだすこと 伝えること
20年弱の 結婚生活で
そんなこと したこと なかった
言いたいこと 我慢することが 上手く行く秘訣かと
勝手に 思って 過ごしてきた
もう一度 やり直せるものなら やり直したい
でも もう 旦那との 結婚生活は やり直せなくなった
今の 彼が 教えてくれること
少しずつ わかってきて 自分が 変わって来ているのを感じられる
本音の自分で 生きる
逃げずに 向き合う
まだまだ 私には 難しいことだけど
そうしていけると いいなと 思う
お久しぶりです
気がつけば 一ヶ月 放置しちゃてましたσ(^_^;)
洗濯機が 壊れたり
愛車の リアバンパーを 自分で 傷つけたり(><;)
まあ。。。。 最近 色々 ありました
そして 最近 またひとつ 歳も とりました
その日は ご機嫌な 過ごし方が出来て
とても HAPPYな 誕生日でした
彼と 劇団四季の ウイキッドを 最前列で 見て
誕生日 ディナーも 楽しみました
ウイキッドも ディナーも もちろんでしたが
彼と 時間を過ごせることが出来て 幸せでした
今日は 暖かくて 上着要らず
こんな 色キチガイ?な格好で 過ごしていました
ワンピと カーデは ユニクロ
バッグと 靴は しまむら
夢の コラボ?です
このまま 暖かく なるといいのになあ・・・・











