さて、次はカウンセリングです![]()
MYA(マイヤと発音)というクリニックのカウンセリングに夫と一緒にロンドンへ。
担当してくれたのは、20代半ばくらいのかわいい女の人でした。
さりげなく隠していましたが、やはり豊胸手術(もちろんMYAで)したようで、めっちゃでかい![]()
おそらくIカップぐらいじゃないでしょうか・・・![]()
背も高いし、スリムなので、とてもセクシー![]()
ただ、イギリス北部の訛りがとても強く、言ってることが30パーセント位しかわからなかった・・・![]()
どんな大きさがいいかとか、痛いのかとか、費用についてとか、一般的な疑問をいろいろ話し合い、担当医とのカウンセリングを予約して帰ってきました。
そして、自然な仕上がりにできる先生がいいという希望で、会う事になったのは、めちゃくちゃ濃い~イタリア人顔のイタリア人の50歳ぐらいの先生![]()
(イギリスサイズの)CかDにしたいんですが、と言うと、視診、触診などの結果、インプラントのサイズは大きくて300ccだね、と言われました。
さて、カウンセリングの前から大きさについては、夫と2人でいろいろ悩んでました![]()
まず、なりたいカップサイズのブラ(私の場合は日本サイズでDかE)を何枚か購入し、ライスバッグ(ストッキングに米を入れたもの)も何種類か作りました。
そして、感覚的なものを得るため、ブラとライスバッグをつけて、服を着たり、外に出歩いてみたりもしてみました![]()
その結果がCかDカップだったんです![]()
300ccだと大きすぎるんじゃないかという意見もありましたが、後でやっぱもっと大きくしとけばよかった~って事になると嫌なので、’自然な仕上がりにできる’先生を信じて最大の300ccに決めました![]()
形はラウンド、ハイプロファイル、種類はコヒーシブシリコンです。