【活動日記】自由ヶ丘人妻の濃厚技にギブアップ(後編)
みなさん お疲れ様です。今回は前回の続き。自由ヶ丘の人妻さんとは前回車の中で終わりました。今回はまた先方から連絡が入り、また会う事になり行ってきました。「この前は口だけだったでしょ?」「私はもう大丈夫だからまた会おうよ❤」「そかそか、連絡ありがとう」「じゃあ予定立てよう♪」今回はAM10:00に自由ヶ丘にあるラブホの駐車場で待ち合わせです。そこを指定してきたので「ん?今度こそ美人局するのか?」とちょっと警戒心を強めて現地へ向かいました。私の方が先に到着したので止めて待っています。そして時間通りに相手は現れました。(ちゃんと1人で笑)「ちょっと早く来てたんだね」「うん、待たせたくないからね」「じゃあはやく行こう❤」「うん、そうしよう」そしてチェックイン。この時点でまだ警戒心は解いてません(笑)そこで婚外恋愛についてお互いに話をしました。基本的に考えは私と似ている部分が多い恋愛観です。・女でいられるうちに女でいたい・家族はあくまで家族なので恋愛にはならない・自分の裏をさらけ出せる人を見つけたいそんな感じです。自分の裏をもさらけ出せる人なんて中々見つかりません。だからこそ女でいられるうちに探したいそうです。うん、なんとなくわかる気がします。婚外恋愛は人には言えない恋愛です。もちろん既婚者はそのような事をしてはいけないのです。しかし自分の人生です。どう生きるのかは自己責任において生きてもいいと私は思います。他でもない自分の人生です。大きなツケと責任があるのは当然だしそこは理解し、それでもするのか、しないのかは自分の自由です。さて、そんな話をしているうちに時間も経過してしまうので、お互いに交代でシャワーに入ります。シャワータイムって緊張感ありますよ。実は私は知らない男がいてもいいように、ある程度は準備しています。。。結果的には何の問題も無かったんですけどね^^;出てきてお互いの身体をむさぼり合います。。。まずはお互いに指で探り合います。さて、プレイのほうです。プレイは「とても濃厚」でした。すさまじかったですね。敏感なようで何回か指でイってましたね。連続でイカすと身体がビクビクしている状態になり、それを見て興奮した私はそのまま突入させました。雄叫びのような声を上げながら更に感じてくれているようでした。膣内アクメをキメた人妻さんはアヘアへになっていました。私も限界を迎えそうだと告げると「口の中に出して」と甘えた声を出してきます。直前で抜いて「くっ」と人妻さんの口の中に出します。その後「嫌じゃない?痛くない?」聞くと「全然イヤじゃないよ」「それより絶倫なんでしょ?私にも絶倫になれそう?」と聞いてきました。はい、私は絶倫なんです。誰にでもってワケではないですけどね^^;「うん、もちろん。大丈夫ならすぐにでもできるよ」「ならして、いっぱい…」「わかった、痛かったらすぐに言ってね?」と告げてまた突撃です。お互いに限界を迎えるまでひたすらしました。もうまさに「やりまくり」とはこの事でしょう。ホテルを後にして車で軽くおしゃべりしていると「すごく良かった❤」「え?マジ?社交辞令じゃない?」「ホントだよ~、またしようね」男冥利に尽きる言葉をもらえました。。。感激です。結局朝から夕方までずっとしてました。さすがにちょっと疲れたかもですけど。次は普通なデートにも誘ってみようかなと思いました。自由ヶ丘人妻編 完