*Missingpieces** -89ページ目

In。。。


ってコトで。

Inしちゃぃました!!



立山BCがドカ雪ブリザードのため目前直前にしてのまさかのClose…↓↓↓

もぉ、、、、ほんまに有り得ん。。

会社で仕事してる時に健ちゃんからの緊急Mail。



まさか、、、ってゅー予感はぁってんけどそのまさかの事態勃発。

ひゃぁーーーって、なってそこからは仕事放棄そっちのけで急遽Planの変更計画を。

マヂ必死でした。

北陸SwaTのMAYOゃ、関東SwaTすがちゃんをそもそも巻き込んだのはチロなので。。。

そりゃぁもぅ必死ですょほんまに。



せっかく乗っかってくれてめっちゃ楽しみにしてくれてたMAYOには申し訳なさ過ぎるし。

すがちゃんも仕事の調整かけてーチロをピックアップしてくれるのに、、、スマセンって。

思って。

健ちゃんと他の雪山レポを片っ端から調べる。→BCは厳しぃ、、、ゲレしかなぃねー。。。って。

それで仕方なく、で、奥美嚢へ襲撃するコトに。




ぁーぁ。

ほんまに当初の予定から大幅に予定狂ってまさかの奥美嚢。

チロたちトウキョウからはまず行かなぃエリアなんで。

って思ぃっっもチロは奥美嚢、御岳、木曽福島辺り、昔から気になってる山がぁるので。

一先ずシフトチェンジして再度準備、パッキングし直して出発。






川島Pで健ちゃんたち関西Memberと合流。

初対面のヒトたちばっかで車一台になって高鷲ICへ。

高鷲ICで富山からMAYOが合流して未明の鷲へ。



2h仮眠後、朝イチin。




動ぃてるリフトの数も少なく、ヒトが多ぃ↓↓↓

まぁ仕方なぃと思ぃっっの一本目、ピステンバーンを流す。


が。。。


ゃばぃ!!

滑り方忘れてるー。。。

不安ゃった膝のコトも何もかもぶっ飛んで、ぁまりの身体の硬さに撃沈…。




二本目。

ヒトもまばらなパウダーバーンを発見してすがちゃんとMAYOと乗り込む。

このまま感覚戻らんかったらどぅしょぅ↓↓って、内心めっちゃ不安なチロをよそに二人ともスキーゃから置ぃてかれるし。。。

でも、自分の身体、ゃっぱり身体が覚ぇてるらしく二本目からは感覚甦ってきた♪

大好きなパウダーまみれになって一先ずパウダーに埋もれるくらぃ突っ込んでみたり…。

朝イチのパウダーにハマって抜け出すのは予想外に死んだけど、、、それでもパウダージャンキーなんです。w。




ヒタスラそのポイントばっかり廻してて、早めのぉ昼にしょーと下に下りて見上げると。

ヒトヒトヒト…そしてヒト。

気持ち悪ぃくらぃのヒトに一瞬で萎ぇました。w。

ぃゃービックリ。

奥美嚢ヒト多ぃとは聞ぃてたけれど…ぁんなに恐ろしぃ程に多ぃとは。。。

一緒に行ってた関西Memberも現地でたまたま再会した東海SwaTMemberも。

みんなダレてました。w。

早ぃヒトはぉ昼前に上がってブレイク。





ビックリ。

多分生まれて初めてぁんな雪山ゲレ行った。。



だけど。

チロたちはぉ昼後もヒトがぃなぃポイントへまっしぐら。w。

閉鎖されてるコースに一部入口を見っけ、滑ってるヒト発見して、ぅちらも行くぞーって感じで乗り込む。

一応閉鎖さされてるものの、エントランスは開ぃてたんですょねーコレが。w。

そのレァなポイントを発見できたのも野生のカンってーゃっですかね。。

リフト乗ってる間ーキョロキョロしてたら、、、ぁったんです♪

ゃぱ、知らなぃ山行くと、まず地形チェックするためにもイロイロ見廻すしね◎


そんなこんなで終始パウダーランと巡り逢ぅコトができました★

カナリ良かった奥美嚢。

新しぃギアたちの感触も最高ゃったし、雪質のコンディションもまずまずゃったし、滑走感覚も明らか去年ょり安定してるし◎

板が変ゎってストラクチャが変ゎったのもカナリでかぃょぅです。




不安ゃった膝のリスクはマダマダ消ぇなぃけれど。

一先ずOKとして。

今季踏み出しました。









SwaT
『SwaT』