愛しの箱入り息子 -3ページ目

愛しの箱入り息子

箱入り息子(猫)の奮闘記

これについての誹謗中傷はお断りします

それは1本の電話から始まった

とある理由により実家にあずけていました

その理由とは買いたいと思ってつれてきてもらった人が、あろうことか何もしてないのに

首ねっこをつかみ頭をこついていたのです

離れていた瞬間のことだたので、たまたま見つけた時に「人間不信になるから」と叱りました

1度目は大丈夫だったのですが、叱ったのにもかかわらず違う日に同じことをしていました 

2度目は、もう手遅れで人間不信になってしまったのです

自分が見たのが2度だっただけで、もっとあったのかもしれません

それまでは輪の中の入ってくつろぎ眺めるような子でした

それからは、おしっこはそこらにする、うんちも同様で手がつけられなくなるほどでした

知らない人が来ると玄関までおいかけてシャーッと毛羽立たせ怒るほどになってました

それが実家に預けた理由は手がつけれないではなく、事故にあい退院後実家を行き来することになり

実家にいる時は気になるので連れていくことにしました

私の部屋がその子の部屋になり自由に窓の外を見たり出来るようになって

精神が少し安定したとみうけられたのでで環境的に、実家がいいかと思い

連れて帰りたかったのですが、また自由に外みられなくなる環境でストレスを与えると思い

息子(猫)の為にと思い預けることにしました

かなり前ぶりが長くなってしまいましたね

次回は本題に入ろうと思います