っつーーーーーーか、これからっしょ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!祭((o(^∇^)o))

ここ2週間はなんとなく喪に服して大人しくしてたつもりだったんだけど、そろそろいいよね?アハッピーニューイヤー!?!?!?!?

そろそろ会社員リミッター外しますわ(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

例え金髪にしよーがなんだろーが誰にも文句を言われる筋合いはナーーーーーーーイ!!!!!


ここに至ったのは時間の経過もあるだろうけど、昨日休職という名の退職をしてからはじめてかつての戦友である職場のおばさんと会ったのが自分の中でデカかった。

おばさんが休みの日にあっちから誘ってくれて、結果的に6時間もスパゲティ屋さんに滞在した。どんだけーーー

私がいなくなった後、職場がどんなことになっているかの愚痴が今日のメインだと思いきや、席についておばさんがまず最初にきいてきたのは「これから先やりたいことがあるのか」っていう質問だった。

正直、休職前の私だったら面食らって「…ないですね」とか言ってたかもしれない。(てか言ってた)

でも、本当に今考えてるだけであって実現しないかもしれないし方針も変わるかもしれないけど、一応答えがあってそれを即答できた🙋‍♀️

それは、学生時代からやりたいってぼんやり思ってたことだけど、その選択肢は新卒の自分にはなかった。
そういう道を選んだ人は、当たり前のように私立の中高大に通っていた自分の周りにはいなかったし、やっぱりここまできたからには普通の会社で普通に正社員として働く選択肢しかないと思ってたから。それで、それに対してものすごい不満を持ってた。もっと自由にやらせてほしかった。

でも今だからこそ、その選択は間違ってないと思ってて、学生時代社会不適合者丸出しでまるで自信がなかった私が「でも普通に3年間正社員として会社勤めできたやん!?」っていう自信をつけたのは大分でかいと思う。
まず土台としてその自信がないと違う選択肢が広がらない。

だから「大げさな言い方だけど、この会社に入ったせいで人生狂わされたとか思ってる?」とも聞かれたけど、全然そんなことないのよね。
悲惨な学生時代を過ごしてボロッボロだった自己肯定感を人並みにしてくれてマジサンキュー。

長い人生で考えれば、ちょっと寄り道してポケモンのレベル上げしてたと思えばねぇ。

多分、おばさんの中で本当にこのまま退職させていいのか?やりたいことがないのに今の会社が嫌だからという理由だけで退職するのはあまりにも残念じゃないか?という気持ちがあったから聞いてきたんだと思う。

こんなようなことを話してたら、最後にはおばさんも私が退職することに対して「ものすごく納得した。」と言ってくれて安心した。「話聞いてたら、私も転職したくなってきた」とも。

本当おばさんも転職しちゃいなよー
ほんとワイがいなくなったら何か対応してもらいやすくなるのでは?と思ってたけど、まじで何も状況よくなってないどころか悪化してて、本当沈没船から一人だけ脱出したような複雑な気分だけど、もう戻る気ないから関係無い世界の話だと割り切るしかないのよね。。

引き続きニート祭な一週間になりそうです。