密かに私は『三原順子』先生に注目して居るんですが

美しいのは勿論、愛国心もあるなぁと思いながら…



しっかし

子宮頚癌ワクチンの件では、私のコメントが反映されないんだよね~

反対意見も載せるのも大切じゃないかなぁと

アメブロで書いてるんで、よく訪問してるんですが

最近、中国からの脅威その①の、水資源の事を書いてたから


私は、故中川昭一先生を守らなかった自民党にも頭に来てるもので。。。それらも書いて…


薬を盛られて酩酊会見を大々的に映す、マスゴミ。
そんなものばかりを刷り込まれて本質が見えていない日本国民は、彼がどんな人物なのかを知るべきで。。。

まぁ、そこのコメントも反映されずでしたわね


取り敢えず、今回はワクチン接種時に失神を伴う痛みがあるというマスゴミの報道について書かれていたが

それはそうと

『日本人の3~5割にしか適応しない』という事や『授乳時期は避けろ』等は変わらないので、ワクチン接種よりも『性交渉経験者には、早期検査をさせる。検査無料化。』を考えるべきだという意思を伝えたんだけど。。。
ワクチン接種反対の山谷えり子先生と話して頂きたいとも書いたかなー


検査は、実際ホントに嫌なもの。
私も大嫌い。

だからこそ、検査が嫌だし…親にバレたく無い…とか
単純だけど、そんな事でも性交渉の低年齢化を多少、抑制出来るんじゃないかなとか

興味と踏み切れない感じのジレンマの年頃ですからね

子供はバカではありません。

情報は与えてあげて性交渉を、安易にするのかを先ずは考えさせてやらないと




ワクチン打てば、ガンガンやって大丈夫みたいなパンフレットを国が作ってんじゃねーよと、ホトホト悲しくなります。


何故、検査をしなくてはならないのか

というコアに触れて、尊い行為という事を思春期の男女に教えるべきじゃないかと思う訳で…


あーー…

やれやれだよ、うん。



産まない
のと
産めない

とでは、全く異なる事だから
三原先生の産めない側からの意見も、女子として…適齢期でもある私も、解るつもりだ…


私もワクチンには興味があって、打つかどうか考えた。


知れば知る程…

調べれば調べる程…

『長妻、テメー幾ら掴んだよ?むかっ
って感じですよ

この一年間、民主党は日本の国益を散々にしてくれました。
これも、その一つです。

『こんなん打つかボケ!(゚Д゚むかっ)』

慌てて中学生の娘を持つ姉に教えたんですが

ノンポリな姉も、口蹄疫辺りから民主党の酷さには触れた様で、大丈夫だったのが私の中で救いでした。

私は最近すっかり、家族から『右翼』呼ばわりされますが…

あの、街で見掛ける許可無し爆音系はニセモノが多い訳でね

困っちゃうんだけどね


憂国者なら、左右関係無く良いんじゃない?
って感じなんですよね。(まぁ憂国左翼なんて見た事無いんで、左翼思想って私の中では痛い。相当に。)

日本は、まだ自由があるから調べものが出来るし、私は一個人の思想からなるもので

地元離れて暮らしてると、変化には敏感になるものだから、そこは仕方ないから、ゆっくり理解を得て貰って、元々は自民党員でもあった母とは、今では色々話せて協力もしてもらったり


おっと、何だかズレましたあせるあせる




…色々、踏まえた上で

ワクチンという、即席みたいなものに手を出して欲しく無いのである。。。


意見とは食い違うものであり、グローバル化も止められない。

伝統文化を残しつつ、新しきを取り入れる事が妥当であれ


新しきに分類される
このワクチン接種は、該当しない。





この国の教育は、どこへ向かうだろうか。

教育者側の大人もヤバいのだから。

まぁ、何と言いますか私事だけど


言った事を守らない

…守れないなら、何て言うんだろ


『そちらの場所』では、やれるけど
『こちらの場所』では、やれない。

って事は

所詮は、そんな扱いって事だから。ね。


無言・有言実行は尊敬出来るけど、その逆は

って話。



あーー


寒い②☆


やりたい事って中々出来ないものだが
んな事言ってらんねっし。。。

ふぅ…


風呂にゆっくり浸かって、グッスリ眠ろう。。。
【拡散希望】

1月7日、政府は昨年来石垣市長・石垣市議会が固定資産税調査のための尖閣諸島での実地調査の申請を行なっていたことに対して、これを認めないとの判断を下し、石垣市と市議会それぞれに通知した。

こうした決定を下すことは、正当な行政行為としての石垣市の活動を著しく制約するものであり、他方、中国に対しては日本政府が実効支配の立場を弱めているとの誤解を与え、民間団体主導の「保釣運動」を助長するものです。

いうまでもないことですが、領土の実効支配とは、政府が永田町や霞ヶ関で「実効支配している」と主張して認められるものではなく、尖閣諸島の土地や海域において、常に自治体による行政活動と国民による漁業や経済活動といった営みが継続して行なわれている必要があります。

現在は海上保安庁による年一回の灯台のメンテナンスと、毎日二隻の巡視船艇での警備活動が行なわれているだけです。通常数十隻の中国漁船とこれを監視する名目の漁業監視船「漁政」が周辺海域に出没している現状では、実効支配の基盤が著しく弱体化しているといわざるを得ません。

こうした尖閣諸島をめぐる日中のバランスの変化を考えれば、さまざまな形で常に行政機関が島や海域を訪れている必要があり、一般の国民が容易に近づけない離島であればこそ、行政機関に与えられた責任はなおさら重いものがあります。

今回の政府の判断は大きな誤りです。
今回の「不許可」に関わった総務省、内閣官房、外務省に抗議の声を寄せましょう

……………………………

政府、尖閣上陸認めず 沖縄県石垣市に伝達

政府は7日、尖閣諸島の行政管轄権を持つ沖縄県石垣市が求めていた上陸を認めない方針を同市に伝えた。政府は、上陸を認めない理由について「国の機関を除き上陸を認めないという所有者の意向を踏まえた。『平穏かつ安定的な維持、管理』という政府の賃借の目的を総合的に勘案した」などとしている。
石垣市の中山義隆市長や市議が昨年10月、片山善博総務相らに自然や生態系の把握などを目的とした尖閣諸島への上陸許可を求めていた。
総務省は「強行的に上陸することがあれば、国内法令に基づき対応する」としている。
(産経Webニュース 2011.1.7 16:26)

……………………………
総務省報道発表資料

尖閣諸島への上陸要請に対する政府の検討結果

本日、石垣市及び石垣市議会からの尖閣諸島への上陸要請に対する政府の検討結果について、自治税務局固定資産税課長より、石垣市長及び石垣市議会議員へ別添のとおり連絡しましたのでお知らせいたします。

(通知)
総税固第1号
平成23年1月7日

沖縄県石垣市長殿
沖縄県石垣市議会議長殿

総務省自治税務局固定資産税課長
尖閣諸島への上陸要請に対する政府の検討結果について

平成22年10月4日及び26日における貴市・貴市議会からの要請について、政府において検討した結果を、下記のとおり連絡いたします。
          記

尖閣諸島が我が国固有の領土であることは、歴史的にも国際法上も疑いのないところであり、我が国は現にこれを有効に支配している。したがって尖閣諸島をめぐって解決すべき領有権の問題はそもそも存在しない。

地方税法第408条に基づく固定資産税課税のための実地調査については、これまで上陸調査をせずに課税してきており、島の現況にも変化がないこと、徴税費用最小の原則、同条は強制的に立ち入って調査を行う権限を与えているものではないこと、『平穏かつ安定的な維持及び管理』のためという政府の賃借の目的を総合的に勘案した結果、上陸を認めないとの結論となった。

なお、尖閣諸島におけるその他の視察・調査についても、国の機関を除き上陸等を認めないという所有者の意向を踏まえ、また、尖閣諸島の『平穏かつ安定的な維持及び管理』のためという政府の賃借の目的に照らして、政府としては、原則として政府関係者を除き何人も尖閣諸島への上陸を認めないとの方針をとっており、上陸を認めないとの結論となった。

……………………………
抗議・要望内容の例文
以下の内容を参考に、皆様のご意見を政府に寄せてください。

○尖閣諸島の土地と海域の実効支配をより一層強固なものにしていくためには、常時・継続的に政府や地方自治体が、行政行為としての尖閣諸島の実地調査、保全活動、産業振興といった行政サービスと公共事業を行なう必要があります。固定資産税の調査はその一つではありませんか。

○石垣市には、施政区域内の固定資産税徴収のため、調査を行なう権限があります。日本政府が石垣市の調査を妨害することは、国による不当な介入です。そもそも国には、石垣市の調査を妨害する権限はありません。

○尖閣諸島の土地の所有者が、国の機関を除き上陸を認めないというのは、土地所有者と日本政府二者の間で決められた契約であり、石垣市がこれに拘束される必要はありません。石垣市に国の判断に従えというのであれば、先ず国は土地所有者との間で交わされた契約を公開すべきではありませんか。

○所有者が、国の機関以外の上陸を認めないことを望んでいるのなら、国が石垣市に替わり、固定資産税の実地調査を代行して行なうべきです。

……………………………
抗議・要望先

○総務省自治税務局固定資産税課
担当:北村課長補佐、山中係長
電話:
(代表)03-5253-5111
(内線)23601、23611
(直通)03-5253-5674
(FAX) 03-5253-5676

○内閣官房副長官補室 担当:大達参事官補佐
電話:
(代表)03-5253-2111
(内線)82444
(直通)03-3581-0208
(FAX) 03-3581-5601

○外務省アジア大洋州局中国・モンゴル課
担当:林課長補佐
電話:
(代表)03-5501-8000
(内線) 2425
(直通) 03-5501-8261
(FAX) 03-5501-8260