
今日の
川嶋 朗医学博士のセミナー
お風呂は 40℃ 前後 が副交感神経優位になるので
リラックスしできる!
これは
副交感神経の末端から神経伝達物質のアセチルコリンが分泌されて、
血中にめぐり、それがリンパ球によって消化されリラックスする・・とのこと
うーん
むずがしいけれど、
とにかく、半身浴やぬるま湯にゆったりつかるのがいいってこと!
伊藤容子先生の提唱する
HSP入浴方法は、42℃ なら 10分間
41℃ なら15分間
40℃ なら 20分間 。
お風呂で入浴後、体をあたため20分、週2回すると
HSP (体内修復プロテイン)が増加して
体内乳酸値やCPK(筋肉疲労度)が下がり、体温があがり
免疫活性☆
42℃の高温浴は、代謝がよい20~30代にはおススメかも。
高温なら血圧が上がり、そして急激に下がる~
低温浴なら血圧上昇がそれほどでもなく徐々に血圧さがるから
安眠になるとのこと。そして、すぐにベッドにはいってねむってくださいとのことです☆
セミナーの内容は、
Colorlab33 blog にて。(これから書きます☆)
http://colorlab33.com からリンクしてます~☆
大学の友人ののんちゃんと、セミナー会場にあった7段のひなまつりにて。
