~☆Wonderful Opportunity☆~トラブルはすばらしいチャンス! 何も心配いらないよ -74ページ目

要望書

こんばんは。みそら♪です。

ここでは、あまりオープンに出来ないので、

書ける事だけを書きますね。


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以前から、弱者に弱い世の中だなぁって思っている私。

って事で、学校の要望は担任の先生や、校長先生に

要望して、叶えていただける事は叶えていただいてきました。

でも、今回は、市の事です。

そらの通う学校には学童がありません。

なので、学童をやっている学校まで行こうと思うと

歩いてはいけないので、なにかしらの交通手段が

必要となるわけなのですが、その交通手段も

今の所ない状態Σ(゚д゚;)

私のところも、この4月から学童に了承されればだけど、

そらを利用させていただこうかと思って居ます。

理由は、みれの学校のスクールバスの時間と

重なるから仕方がないのです。

福祉サービスを利用するにも毎日は難しいのが

現状だし、正直お金だって沢山かかるしなんとか

したいと思ったのです。

と言う事で、幸いな事に、私には身近に市議会議員を

やっておられる方が居ます。

ものすごく目上の方で恐れ多かったのですが、

思い切って、この学童の問題も含め

要望書を出してみました。

で、この議員さんからすぐに電話があり

「一議員ではなんともならなくて、難しい問題なので

他の議員さんともお話します」というような感じの

答えを頂きました。

で、今日、話しかけられて、まずは私とお話を

する事になりました。

すごく目上の方なので、緊張しますが、

少しでも、子ども達の未来が明るくなるように

話し合いたいと思います。

まだ、いつ話すか決まって居ませんが、

とても、緊張しているみそら♪なのでした。











口癖みたいなものなんだけど・・・・。

こんばんは。みそら♪です。


ここのところずっとなのですが、そらはすぐに人に向かって


「お母さん死んでまえ」とか「お母さんあっちいって」などなど


すぐに言います。けどね、この言葉に過剰に反応して怒ってしまうと、


自分は凄い事を言っていると思うらしく、余計に言うんですよね。


死んでまえって言う = お母さんが怒る (自分に集中してくれる)


みたいになっていて、反応すればするほど余計に言ったりするので、


反応しないように心がけています。


そう、反応した時点で、その人は、そらにとって良い遊び相手に


なってしまうのです。


だけど、それが、私に対してだったりすると無反応でいられるのですが、


他人に言ったりするとさすがに怒らずにはいられないので、


怒りますがどうしたものか悩んでいます。


学校では、職員室に向かって今日は給食食べないからね~とかって


真剣に言っていたりして、真剣に「どうしたんや?」と心配してくれる


先生もいるけど、それもそらにとっては良い遊び相手になってしまいます。


家では、頻繁に、「死んでまえ」が出てくるのですが、主人なんかは、


ものすごく怒って注意します。それが正しいんだけど、


その、怒られてるときは、「もう言いません」って反省するけれど、


主人がいなくなると、すぐに「死んでまえ」って出ます。


人が死ぬって事の意味はわかっていないと思います。


本当に、その人に死んで欲しいって思って言ってるわけでは


なくて、それをいうとこちらが過剰に反応するから、


それが面白くて言うんですよね。


事情判った人ならまだいいけど、知らない人が聞いたら怒ってしまうよね。


それが、困ったって思ってるんですよね。


これじゃなくても、朝起すときも、


私が起こす = そらはごねる なので、言えば言うほどごねるので、


こちらは、自然に起きてくるまである程度放っておいて、時々


声かける程度にしてます。


なんか、すごく難しいです。


注意すればするほどしてほしくないことをする。


今の悩みのタネです。


本当は、無反応で居ないといけないんだろうけど、


そうはしてられないのが現実。


なんか、ちょっと参ってるみそら♪なのでした。













いのちの学習

おはようございます。みそら♪です。


2月1日はそらの学校で授業参観がありました。


内容は学年によって違うけど、そらは、いのちの学習


しましたよ。


学習のねらいは


自分の誕生が、両親・家族の大きな祝福を受けた事を知り


命を大切にする心情を養う というものです。


その授業の中で、お母さんからの手紙もあるので、


私も、内容にそって書きました。


内容

・妊娠中に注意していたことや苦労したこと、元気な赤ちゃんを

 産むために心がけていたこと


・妊娠中に感じた赤ちゃんとのつながりやお腹の中の様子。(胎動など)

・赤ちゃんが産まれた時の感動

・お父さん、お母さん、家族のみんなが赤ちゃんの誕生を心待ちにし、

 祝福してくれた事

・名前の由来


などなどです。


なんか、いざ書くとなると照れますねにひひ


で、参観の日は、先生が持ってこられた赤ちゃんの誕生の本を


みて、産まれ立ての赤ちゃんの写真を何枚もみたり


私が持ってきた写真などをみながら、自分がどんな風に


産まれてきたのかを勉強しました。


本の写真はリアルで、へその尾なども写っていましたが、


これは、お母さんから栄養を貰うためにあったんだよとか


色々と勉強して、そらは写真をずっと無言でみていたけど、


何か感じてくれるものがあったかな?


でも、家に帰ってから自分が赤ちゃんだった頃のDVDを


みたがったりしていたので、きっと何か感じてくれたんだと


思います。


こういう内容って(性教育)、家で教えようと思うと


ついいやらしい事思ってしまったり、照れたりして


どう教えて良いのかわからないから、裂けがちだけど、


子どもの将来の事も考えてきちんと教えるべきなんだろうなって


感じた日でもあったし、私自身も手紙読みながら、


改めて、そらが産まれてきたときの感動を振り返ることが


出来ましたし、また、この子ども達が産まれてくれた


おかげで、障害の事など勉強したし、この子達のおかげで


色々な事を知ることが出来たって思える日でもありました。


今は、知的障害のある人のための性教育の本も


売って居ますね。


そういう本を、購入して勉強しようかな?とも


ちょっと思った日でもありましたよ。


今回の、参観の内容は、子どもだけでなく私も良い勉強に


なったと思った日でもありました。