~☆Wonderful Opportunity☆~トラブルはすばらしいチャンス! 何も心配いらないよ -65ページ目

しんどかった

こんばんは。みそら♪です。


昨日は、夫の会社のパートの方が辞められるという


事で、バーベキューをしてお別れ会をしました。


主人の会社の人は、私にとってもほとんどの方は


知っている人で、知らない人の方が少なかったかな?


前回のバーベキューで、みれが主人の上司にくっついて


しまい大変なこともありましたし、私にとってはなんの


緊張するはずもない場所でした。


家族で行っても良かったので、主人と私と子供達とで


行って、一応私も、不安な時のための頓服も飲んで


行きました車


だけど、駄目なんですね、私自身はなんとも思ってないのに、


体が先に反応してしまっていて、体壊しまくりでしたガーンダウン


もう、こんな体嫌ですあせる


以前はこんなんじゃなかったのに、精神的に病んでからかな、


こういう人の集まる場所へ行ったり、誰かと懇談するとか


そういう時は、あとでものすごく疲れます。


なので、昨日も帰ってからしばらくは動けませんでしたダウン


なんなのかな? これ? って感じ・・・。


それ以前に、金曜日も子どもたちがちょっとあれていて、


私もいっぱいいっぱいで、主人とかにヘルプだしたり


していて、その疲れも残っていたのかな?


はぁーー。


この体、早くすこしでも早く、なおるといいなぁって思う、


みそら♪なのでした。














ひとりごと

なんだか、すごい憂鬱だガーン
頭が痛いドンッ
人は、私がいろいろ抱え込みすぎと言い、抱えてるものを少し軽くするように言われたけれど、私は気になったら、その事が頭から離れないガーン
離せと言われても難しいしょぼん 子供の事に加えて他の事も色々考えてしまうしょぼん
ダメだな私。
自分の特性や性格わかっているけれど、もう頭の中グチャグチャです。
とにかく頭が痛いドンッ
少し休もうニコニコ
暗い内容で失礼しました。

祖母のお葬式

こんばんは。みそら♪です。




以前、祖母に関する記事を書きました。




そのときの記事はこちらです。(←クリックしてね☆)




以前、祖母に会ったのは、3月17日だったかな?




そのときは、意識は少しあったもののだいぶん弱っていた祖母カゼダウン




それでも、私が行き「みそら♪だよ☆」と言うと、にっこり笑って




出ない声を振り絞って「また、おいで!ラブラブと言ってくれた祖母しょぼん




先週の金曜日なんとなく、祖母に会いたいと思ったのだけど、




また会えるなニコニコと思い、そのときは会いに行くのを辞めてしまいました。




そして、日曜日は、そらの髪の毛が見るに耐えぬくらいに伸びて




居たので散髪へ行きました。




そして、月曜日の13時ごろ、母から電話があり




「みそら♪おばあちゃんが、救急車で運ばれた。心肺停止やってしょぼん




といきなりの電話をもらい、子供達のお迎えもあるので、あたふたと




慌てて、事業所に電話するも、利用者がいっぱいで断られるダウン




義父に電話しても繋がらなかった。で、こんどは義母に電話したけど、




用事があるらしく子供達のお迎えは難しそうだった。




ので、主人に電話したら帰ってきてくれたので、私はすぐに祖母のいる




病院へ向かいました車




祖母は、救急車の中で一度は心臓停止状態から戻りましたが、




私が病院へついた3分前くらいに息を引き取りましたしょぼん




5月16日(月)13時37分の事でした。満96歳です。




私は、そのときはあまり実感もわかず涙も出ませんでした。




おばあちゃんに触るとまだ暖かかったドキドキ




そして、よとぎの日は実家へ祖母は運ばれた。




お通夜とお葬式は、葬儀場でするので、




実家から出棺したあと、葬儀場へ行くと、結構豪華なのに




驚き、入り口には生前の祖母の写真がいっぱい飾ってあって




驚いた。その中には、赤ちゃんだったみれを抱いている祖母の




姿もありました。あとは、おなじみの畑仕事の格好をした祖母の




写真とか一気に過去がよみがえってきたよ。




棺に入った祖母を見て、なくなってしまったのだと思いながら、




起きてくれるんじゃないか?って期待も少ししたけど、




無理なんだろうな。




そして、葬儀の日、葬儀の中で聞いて居なかったことが行われた。




上から、プロジェクターで映す用のモニターが降りてきて、




静かな音楽とともに、森のなかの画像が流れて、その中に




生前の祖母の写真が若い頃から順番に映し出された。




まるで祖母が森を散歩しているかのようだった。お花も咲いていたし。




メッセージとかも流れていて、私は一気に、過去を思い出し




涙が流れた。よい事も悪い事も色々とあったけど、




やっぱり、おばあちゃんは好きだったな。




金曜日会いにいけなかったことが悔やまれる。




そして、最後に、みんなでおばあちゃんにお花を添える。




おばあちゃんは、昔自分で縫った着物を着ていてきれいだった。




おばあちゃんに、触ってみた。冷たかったですしょぼん




もう、起きてくれないんだと実感するしかなかったよ。




で、出棺して火葬場へついて、最後のわかれをし、




火葬場で父が点火のスイッチを押す。




なんとも言えない瞬間だったな。




おばあちゃんは、きつい事もいろいろ言う人だったけど、




やっぱり私にとっては大好きなおばあちゃんですドキドキ




それに、最後の最後まで私の事だけは、覚えていてくれた




おばあちゃんだから、余計に嬉しかった。




母や父の事は全然わからなかったんだよ。孫はやっぱり違うな。




おばあちゃんがなくなってしまった今は、私には、拝むことしか出来ないけど、




天国へ行って成仏してくれるのを願うのみです。




死後の世界とかがあるのかはわからないけれど、