待つことって大事(^-^)
みなさま、こんばんわ
みそら♪です。
私は最近、待つ事って大事だなぁって良く思います。
これは、子供に関してなんですが、
急いでるときなんかは、待つことなんて出来ずに
「早くしなさい」「早く行こう」って言ってしまいますが、
この間、そらと自転車で散歩に行った時に、
療育教室の先生と会いお話していたら
話が長かったために、「自転車乗らない!」って
なってしまい、しばらく、うろうろする そらに
つきあっていました。何分待ったかは覚えていませんが、
30分は待ったと思います。
で、学校の近くでしたし「じゃ、学校へ行って遊具で
遊んでから行こうか?」と言う事をきっかけに
自転車に乗って、遊具で遊んでから帰ることが
出来ました。
私が怒らずに冷静に待っていられたから、
そらも帰れたんだと思います。
もう一つ、思った事は、今度は、みれと関わっていたときの
事です。
最近のみれは、本当に不安定です。
特に誰が迎えに来るかと言う事で、こないだのクイズのように
項目の頭に番号をつけたりなんかすると、
番号にこだわり、頭がパニックになるんですね。
で、登場人物は、私かおじいちゃんしか
いないはずなのに、
なぜか、「⑤はそらちゃん?」と何度もいい、
その後泣き出してしまいました。
ワンワンと大泣きです。![]()
こう言う時、いつもの私なら、
「違います」とか、イライラして
怒ってしまっていたと思いますが、この日は私も
怒るのを我慢して、泣くだけ泣かそうと思い、
しずかにみれを抱きしめながら、泣かせていました。
すると、10分も泣いていたでしょうか???
そのうちに収まり、「泣いてた」と言って、
いつもの、落ち着いた状態のみれになったんです。
こう言う事って、なかなか出来ないけど
大事だなって改めて思ったのでした。
今度からも、こうできるような
お母さんになろうと思ったのでした(^-^)
頑張って、とか、頑張ろうとか・・・
こんばんわ
みそら♪です。
人は良く、何かをしようと言う時や、落ち込んだ時などに
「頑張ってね~」とか「頑張ろうねぇ」とか言いますよね。
どうやって、記事にしたら良いのかわからなかったけど
思うところを書きます。
私の場合は、子供が二人とも発達障害児です。
で、療育教室でよく育児について悩んでると、
「頑張ってね」とか良く言われました。
先生からではなく、同じ境遇の人からです。
私は私で育児を頑張ってるつもりだし、
その他のお母さんたちだって頑張ってると思います。
だから、頑張ってる人に「頑張ってね」って
言うことは結構きついものがあると思うんですよね。
障害児の親に限らず、子供の事とか、何に悩んでたと
しても、みんな頑張ってる人ばかり。
だから、私はそういう人に出会っても絶対に
「頑張って」とは言いません。
あえて言うなら、「色々あるけど、前向いてれば大丈夫」
とか「ボチボチいきましょう」とか
私のタイトルの「マイペースで行こうよ」って
言います。頑張れ以外の言葉を使うようにしてます。
私が、「頑張れ」って言われたら辛いから、
人には言わないようにしています。
このブログを読んでくださってる方々は
どうなのでしょう??
頑張ってって言う時って、まだ頑張る前というか
これから、テストを受けるとか試合に行くとか
そういう時は、「頑張って」って使うと思うけど
どうなんでしょう??
私は間違ってるかな??
よく、わからないや・・・(^▽^;)
とりあえず、まとめになってないし
こんな文章でみなさんにわかってもらえてるのかも
わかりませんが、思うところを書きました。
失礼しましたぁ~(;^_^A
ああー勘違いだよ。
みなさま、こんばんわぁ~☆ みそら♪です。
いつも、ありがとう![]()
さて、今日ね、そらを迎えに行くと、
そらが「先生の家に行くぅ~
」って言ってます。
なんでかな?と思ってたら
学校で、先生が、「先生の家のお兄ちゃんが遊んでくれるよ」
とか、言ってくださってたらしいのです。
過去に、「先生の家に遊びにおいで
」と言って
くださった事があったので、その事も思いだしたの
でしょうね。
私も、「先生の家はわからないし、遠いよ」って
言いました。歩いてはいけない距離だからね![]()
で、そうしてるうちに歩き出したので帰ったわけだけど、
学校の中から用務員のNさんが出てきて、
「そらくん、どうやぁ?」って聞いてくださってたので、
「先生(担任)の家にね、行きたいって言ってたんだ」って
言ったら、用務員のNさんが
「そうなの、先生の所来てくれるんか?」
「おばちゃん、うれしいわ
」って。
え???
Nさん勘違いしてるよ。
行きたいのは、Nさんの家じゃなくって
担任の先生の家の事なんだよぉーーって
言いたかったけど、
「遠いから」とか色々言っても
「おばちゃん所全然遠くないよ」
「えっと、○○橋があってね・・・・・」とか
Nさんの家の行き方まで教えてくれます。
もちろん、私は行き方覚えてません
(;^_^A
説明すればするほど、勘違いの方向へ(汗)
最後に、
「それじゃ、そらくんまたおばちゃんとこおいでな」
って言ってお別れしました。
私、Nさんは用務員さんであって先生じゃないと
思ってた。
用務員さんって先生じゃないですよね?
だから、当然、「先生の・・・」って話を
すれば、担任の先生の話しだって
わかってもらえると思ってました。
だいたい私、Nさんの事は先生じゃなく
「Nさん
」って名前で呼んでいたので、
この勘違いにびっくりしてしまいました![]()
もう、いまから勘違いは解けませんよ![]()
まぁ、仕方ないよね。
もう、勘違いは仕方ないっと思った
みそら♪なのでした。
だって、あとになってから
「あれは、Nさんじゃなく、担任の先生の話なんだよ」
なんて、言えないもんね![]()


