世の中マスクマンだらけ。
そこから抜け出せば日常に戻れます。
症状がない人はマスクする必要はありません。
勇気をもってマスクを外しましょう。
厚生労働省の感染予防の説明には、症状がない人がマスクをしないといけないとはどこにも書いていません。
厚生労働省
新型コロナウイルス感染症の予防
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00094.html
風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。
風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず外出される場合にはマスクを着用していただくようお願いします。
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咳エチケット(PDF)
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000593495.pdf
ほかの人にうつさないために
くしゃみや咳が出るときには、飛沫にウイルスを含んでいるかもしれません。次のような咳エチケットを心がけましょう。
・マスクを着用します。
・ティッシュなどで鼻と口を覆います。
・とっさの時は袖や上着の内側で覆います。
・周囲の人からなるべく離れます。
マスクによって自分の吐いた二酸化炭素を吸うリスク
2020/7/9
https://life-protect.info/352/
「マスクで息苦しくなったり気分が悪くなったりするのは、(体温上昇によりさまざまな症状を引き起こす)熱中症ではなく、呼気に含まれる二酸化炭素(炭酸ガス)がマスク内に溜まって、それを吸い込むことで起きる『高炭酸ガス血症』であるケースのほうが多いと考えられます。いわば二酸化炭素中毒で、血中の二酸化炭素濃度が高くなり、これが重篤化すると呼吸困難や昏睡を引き起こします。血液が酸性になったために致死性不整脈を起こし、急死することすらあります(黒木尚長教授/大阪府監察医・千葉科学大学危機管理学部)」
「マスクの効果とリスク」の徹底検証 (データで読み解くコロナ騒動,第2章)
2021/5/5
https://note.com/info_shinkoro/n/n4a11e20ca95c
マスク着用が意味がない、もしくは害があることをたくさんの資料を使って説明しています。
「マスク、ランダム化比較試験で『有意差なし』」
石井仁平医師
2020/11/23
https://note.com/jinniishii/n/n98735cd0778d
デンマークの6,000人以上を対象としたランダム化比較試験(RCT)で、マスクを着用した人と着用しなかった人でCOVID-19のウイルス感染率に有意差が無かったという論文が発表された。
小学生がマスクが有害であることを証明
週間事実報道
2021/5/27
https://www.facebook.com/jijituhoudou/photos/a.1446139599011746/2614004745558553/?type=3
酸素は18%減
二酸化炭素は83倍
マスクは着用者からの感染を減らすか?
石井仁平
2020/10/26
https://note.com/jinniishii/n/n564d60f88c40
マスクは自分への感染を防がないが人へうつすのは防ぐ、とまことしやかに言う人が多い。その根拠とされることを検証しよう。東大がマスクのコロナ防御効果を実験で確認したというニュースが出回っている。臨床研究ではなく、あくまでもマネキンを使った実験での結果である。結論から言って、この実験結果で感染が減るかどうかは全く証明できない。
「文科省「コロナの明確なデータは国にはない」2/14追記あり」
prettyworld
2021/2/9
https://prettyworld.muragon.com/entry/14.html
マスクの着用が、新型コロナウイルス(Covid-19)の感染拡大防止に効果があるという根拠を科学的に立証する文書はありませんでした。
子どもの「マスクの害」についてドイツで世界で初めてとなる大規模な調査研究が発表される。それによると7割の子どもが身体と精神に影響を受けている
地球の最期のときに In Deep
2021/1/14
https://indeep.jp/face-mask-harms-in-children/
現在のように、子どもたちの酸素を制限することだけでも絶対に犯罪的なのです。それによる脳の損傷は元に戻すことができません。
子どもの場合、恒常的な酸欠により、「脳の機能が少しずつ損なわれていく」ことが問題で、これが最も深刻です。

