みそソムリエの出張みそ作りについて
みそ作りは冬しか出来ないのでは?
とよく聞かれます。
昔は米・大豆が秋に収穫され、農閑期となる冬に各家庭で1年分をまとめて仕込むのが慣例となっていました。
現代では生活週間も変わり、原料はいつでも手に入るので1年中みその仕込みは出来ます。
みそが嫌いだったみそソムリエkeikoがみそを好きになるきっかけとなった
みそを一緒に仕込んでみませんか?
1回の出張でみその仕込み量が合計30キロ以上でお受けいたします。
私は東京都町田市より出張いたします。
遠方の場合は交通費を負担していただく場合があります。
お問い合わせはメッセージ・コメントよりお願いいたします。
みそ作りは冬しか出来ないのでは?
とよく聞かれます。
昔は米・大豆が秋に収穫され、農閑期となる冬に各家庭で1年分をまとめて仕込むのが慣例となっていました。
現代では生活週間も変わり、原料はいつでも手に入るので1年中みその仕込みは出来ます。
みそが嫌いだったみそソムリエkeikoがみそを好きになるきっかけとなった
みそを一緒に仕込んでみませんか?
1回の出張でみその仕込み量が合計30キロ以上でお受けいたします。
5キロ×6樽
2.5キロ×12袋
5キロ×4と2.5キロ×2
など、組み合わせは自由です。
無農薬無肥料栽培の大豆と米・麦、石垣の塩のご用意もあります。
(下記料金より¥2000~3000程度プラスとなります)
私は東京都町田市より出張いたします。
遠方の場合は交通費を負担していただく場合があります。
お問い合わせはメッセージ・コメントよりお願いいたします。
2016.2.10より
出張みそ作りの新規のご依頼をお休みさせて頂きます。
ありがたいことに、昨年出張みそ作りをご依頼くださったたくさんの方からの今年もお願いしますとご連絡を頂いています。
ほとんどが土日のご依頼で、3ヶ月近く先まで予定が埋まって来てしまいました。
初めてのみそ作りで、出張をご希望の方には大変申し訳ありませんが、若葉台カフェwhy not?、代官山comecafeでのワークショップなどのイベントへのご参加をぜひお願いいたします。
ワークショップへご参加頂くと出張みそ作りのイメージが出来、スムーズな開催が可能となります
出張時は大量の荷物、搬入経路、駐車スペースなど確認しなければならないことがたくさんあるからです。
ご理解いただけます様よろしくお願いいたします。
2016.10月より川崎市麻生区黒川、京王相模原線若葉台駅近くのカフェ、why not?の運営をしています。
みそはもちろん、甘酒や塩こうじを使った料理をご提供、地産地消、顔の見える料理を目指しています。
ホグレルというちょっとかわったマシーンが並ぶジムと併設しているwhy not?では毎月みそ作りワークショップはじめ、和菓子作りやアイシングクッキー作りのワークショップを開催しています。
ちょっとかわったカフェにぜひ遊びにいらして下さい♫




