こんにちはグリーンハーツ

 

韓国大好きアラサー女子misoです。

 

今回は前回の続き「理由書」についてお話したいと思います。

 

私は、正直活動計画書よりも理由書にもっと神経を使いました煽り

というのも、30歳以下の申請者はやむを得ない事情がわかる理由書を提出しなければなりません。

「やむを得ない理由」………

そのワードにビビりすぎてしまって、ものすごく神経質になってました泣

いろんなネットや書き込みから、

コロナ・金欠はNGワードだという情報を得て、正直もっとびびりました。

というのも、本当に本当に行こうと思って準備をしようとしていた矢先にコロナが大流行したんですもん。でも、そんな思いをした人は私だけではなく、もっと多くの人が同じ境遇で、悔しい思いをしたはず。そう思えばそれがやむを得ない理由にはならないことは理解できます。

だから、理由書にはあえて、マイナスなワードばかりを詰め込みすぎず、

素直に私が韓国を好きな気持ち、夢をかなえたいキラキラそんな思いを書きました。

 

注意全部はお伝え出来ませんが、こんな感じに軸を決めて思いを込めて書きました。

あくまで個人の主観ですので、参考までに指差し

①韓国に興味を持ったきっかけ

②これまでの渡韓で感じたこと(体験談・何が印象的だったかなど)

③韓国語の勉強について(モチベーションや成果、やりがいなど)

④ワーホリへの意気込み(帰国後の目標や具体的にやりたいことがあるとなおGOOD)

⑤韓国・韓国ワーホリへの熱意(私はここで20代に申請できなかった理由を簡潔に書きました)

👆コロナのせいだ!!という気持ちをそのまま書くのではなくて、

コロナで渡航できなかった間でも勉強を頑張ったとか、韓国についての情報をたくさん集めたとかなにかしら自身が頑張ったこと、韓国に対する熱い思いをWordの原稿5枚くらい?に綴りました。

 

今、また自由に韓国に行くことができるようになって、

本当に幸せです…

あの頃を思うと本当につらい日々でしたね…爆笑

 

コロナや金欠、時間がなかった…いろんな原因はあると思いますが

それらのせいにするような書き方ではなく、自分が頑張ってきたこと、韓国でこんなことがしてみたい、韓国のこんなところが好き、私って韓国とこんなところがマッチしてるかも💕など

やる気とか熱意とか韓国に対する思いを織り交ぜてみると思いが伝わるのではないでしょうか。

 

あとひとつ!

 

冒頭と最後には、礼儀として必ず相手への感謝の気持ちと敬意を述べると読まれる方も気持ちがいいですよね🎵

 

*気になることがあったらぜひコメントください^^

 

次は「活動計画書」についてお話します~✨うさぎ