こんにちは、ジオです。
英語圏で洋楽を語る時、ボスと言えばうちのボスではなくて、ブルース スプリングスティーンを指す事が多いです。ザ ボス。なんでか知らないですが、そうなんです。
で、こういう曲があるんですね。
昨日、晩ご飯が終わった後、クマの里ではこの曲について談義になりました。
この歌詞がですね、何の事言ってんだ?って感じなのです。
これは、まだスプリングスティーンが全然売れてない頃の曲で、ローカルな言い回しをガンガン入れまくってるかららしいから……というのが原因らしいです。
ところで
これをカバーした曲で
1976年にビルボードチャートで1位になりました。Manfred Mann's Earth Band
というグループです。
そして、雷光のように思いつく事があったのです………
こ、この感じ……何かに似ている……
なんだろう、なんだろう………
ピカッ
ゴロゴロゴロ……
こ、これだぁぁぁぁぁぁ
全然ちがうだろボケ!という突っ込みも聞こえてきそうですが、まぁ、落ち着いて。
そこっ、石を投げないでください。
いやいや、全然ちがいますよ。だけど、なんか似てるんです。
なんとなくです、なーんーとーなーくー。
というか、Daft Punkさんはがっつりサンプルしてるところがゴロゴロあるので、そっちを知るとびっくりします。でも、彼らは彼らで新しい独特な音楽を作ってるので気にならないですが……かなりがっつりはいっているのでびっくりしました。
例えばこれとかですね。
Daft Punkさんでは、やっぱりこれが一番好きかな。
ぽちっとな↓
