友達の日記に書いてあったことが衝撃的過ぎて知恵熱中。


>「忙しいから」「今は自分のことに集中したいから」って、別れの常套句だったんですね。
>私、ほんとに「今は忙しいんだな」「今は自分のことに集中したいんだな」って、
>そのまま受け取ってましたよ。

がーん。私もそう受け取っていたよ。

つーかなに?今のあたし?みたいな(自爆)

がぼーん。がぼーん。がぼーん。。。


というわけで「このブログが深いよ」とメールをしてみると。

「そんなの言われたときに分かるだろう」とか言いやがる。

「私はそのままに受け取るし、ヒトに言うときもそのままだ」と言ってみたけれど…。


「待ってないほうがいいのかしら?」というあいまいな質問をしてみたら

「お好きにどうぞ」っちゅー回答。

がぼーん。がぼーん。がぼーん。。。


>でも、そのことがどんなに残酷か、と今になって思います。
>長い目で見たら、どっちが優しいのか。
>私は、本当に相手のことを思っていたら、厳しいことも言うのが本当の優しさだと思います。


そうなんすけどね。なかなか難しいとも思いますが…

>って、別れ際で愛想つかされてるときに相手にそれ求めてもね…。

って、自分でオチ作ってるしw 友よ!!w


というわけですっかりとその最低パターンを展開されております。

残酷全開な感じで放置プレイされてみたり。ちっ。


ま、こちらもほどほど楽しんでるからなんともいえないけれどねw

なんかバランスが悪い。気がする。

どこか言い過ぎたような、どこか言い足りないような、どこかずれてるような。

なんとも自分で歯がゆい気分になることが多い。謎。


こういうときは一人でしんみりしているのがいいんだろうか。

ま、とりあえず。ゆっくり、と、思いつつ…

忙しい。めちゃ忙しい。

これからのことがたくさん降り積もっている。

仕事のことで頭がフル回転している上に

みんな職場自体が落ち着いていないので大騒ぎ。


そんななか昨日の帰りに久しぶりにメールが来た。

先日面接をした某が、予想通り落ちたということだった。

まぁ、そんな仕打ちを受けてまで仕事するんじゃないと思ったけど。


ちょっとしたやり取りをして、小さなことからこつこつがんばろうと言い合う。

さすがに帰り時間が遅くてびっくりされたようだ。

前ほどに密にやり取りをしているわけじゃないが私は今はこれでホッとできる。

もちろん向こうにとっては気にかけぬ一人に変わったのかも知れないが

とりあえず、一旦休憩ってことなんだろう。


我ながら課題が山積。

もうちょっとちゃんと仕事の勉強をしよう。うむ。。。

まずは自分を律してがんばろう。

ふわふわ。

ものすごく他人事な人生を送っているような気がする。

それは決して楽しいものではなく

それは決してさびしいものでもなく

淡々と、ただただふわふわと過ぎていく日々。

そして恐ろしいことに実感が乏しい。

でもがんばっていないわけじゃない。

それがまさに謎。

ソウルメイトはとっても大切なひと月を過ごしている。

一応、これはまずいとこちらからメールをしたけれど、

結局向こうから来ることはない。

きっと必要のないときなのだ。このまま私は必要がないかもしれない。

そう思ってもとっても淡々とふわふわと過ごしている。

最近の他人事小説、読みすぎちゃったかな(苦笑)

青山七恵め、別の意味ですごい影響力だw

自分のことを書いたつもりのブログで、豪快にソウルメイトを斬ってしまった気がする。

むむ。


チャレンジしたい心と、やらなくてはいけないこととバランスを取らなくてはならないのは

成人になれば、三十路も超えればだれでもそういうものだと思うし、

私は家族や社会的責任を果たした上でのやりたいことならば成立と思っている人なので

「やりたいことだけやっていてはダメ人間」と表ブログに書いたけど…


「好きなことじゃなきゃ仕事にしたくないんだよね」

「サラリーマンだけにはならないと心に決めていたんだ」

が、口癖のソウルメイトにとって見たら公の場で批判したのも同然。


このエントリーがおとといで、それ以来足跡も増えていないあたり衝撃だったのかも…。


でも、真実。

この程度でつぶれるなら、本当にダメ人間ってことだ。

すくなくとも、そんな人ではないと信じているのだけれど。

いつもならそれを伝えるメールも、今は途絶えているからなぁ。

 #毎日携帯メールがぶんぶん往復していた状況自体がおかしいけどw


そこにばかり気をもんでいてはいけない。

でも気にかけていないわけじゃない。

ここではつぶれないと信じていたい。

このまま切れないと信じていたい。


結局、他人のことなんて信じることしかできないんだよね。