なんだかんだ結局普通にメール交換がスタート。
こうやってなんかモメて、間をあけてまた戻るは何度繰り返したやら。
ほんで、昨日。
チラッと見たらカメラのとある部品を貸してくれという。
確かに私はそのカメラを最近あんまり使っていないし、
でもそろそろ使おうと思っていたころだし…
とりあえず貸すのは…いいかもしれないけど、どうしよう?
で、メール。
また私の美人の友達を撮影するんだそうだ。
よく聞いてみると日程もすでに決まっている。
私の手帳は、そんなに空いているわけではない。
昔と違って「ソウルメイトと遊ぶかも知れない余裕」を作ってない。
「そんなこと急に言われても渡す暇がないよ」と伝える。
「あらそう…」と一言。
週末が2回ぐらいあればまだしも、今度の週末ぐらいしかないじゃない。
言えばなんとかして出てくるだろうとか思っているのか?
もう昔と違ってそこまでやってやるつもりもないよ。
なんて言わないけど。
もちろん、ソウルメイトが使わないもので私が借りているものもあるから
あんまりにも非協力的にいるわけにはいかない。
やっぱオレのために動いてくれるから大丈夫とか思われてるのか?
あまりにもナメてるぞ。
大体無職で金がなくて遊びに出れないし
適当な仕事はしたくないから親に食わせてもらっていて
自分が趣味で作品を撮りたいからといってモデルを呼び出してまで
それも2ヶ月連続も撮りに出かけるのはどうも解せない。
ガキか、お前は。
確かに大切にしていたカメラの一部を売り払ったのは知っているけれど
なんだか問題が別のような気がする。
食っていけないなら大切なカメラまで最低限を残して全部売れよぐらいの覚悟が欲しい。
#全部じゃない=何個か残っているということなのだ。
というわけでメール以外ではしばらく放置けってーい。