eleven
VERMILION.
swallowtail
BOYS BE SUSPICIOUS
~MC~
ジャイアニズム叱
fragment
Q.
零-beyond the G.-
ジャイアニズム究
~MC~
輪廻
M-aria
叙情的に過ぎた時間と不確定な未来へのレクイエム
Cherish
to for
Varuna
~MC~
The sorrow of deceiver
a:FANTASIA
Dazzle
東京傷年
$eam

~EN~
邂逅カタルシス
ジャイアニズム痛~生涯皆殺し~
クラッシュ!?ナイトメアチャンネル
極東乱心天国


●BOYS BE~明け●
黄「いえーい栃木!1年ぶりに栃木に帰ってきました!」
黄「餃子は残念ながらダイエットをしていので食べる事ができないんですが…餃子パワーを担いだ(もらった?)ような気持ちで力いっぱい歌いたいと思います」


●輪廻前●

黄「ナイトメアはお正月は働かないっていう暗黙の了解みたいなのがあるんですけど(笑)実家に帰る人もいれば東京に残る人もいて1週間くらいゆっくり過ごすんですけど。俺は実家に帰ったんですけど久々に弟と会ったんですよ。まぁ弟っていうのは皆さんご存知の千葉駿なんですけどね(笑)」
黄「まあそれで色々話したんですけどどうやら【ピ―――】のバイト(仕事?)をしててそれがどうやら【ピ―――】らしくて。(アダルトなものを運んでいる?だっけな…)駿は俺と9つ離れてるから今年で22かな?だってたぶんまだ童貞だよ!?」(俺は勿論バリバリ経験済みですけどね!カカカカ!wwみたいなことも言ってた気が)
黄「いやー…お兄ちゃんはショックだったねぇ…まあ色々話したりゲームしたりしましたけど、やっぱり兄弟っていいよね!メンバーには一人っ子の人もいますけど…柩さんはどう?兄弟とか欲しかった?」
柩「(無言真顔で前を向いている)」
黄「そっか!欲しかったかぁ!上?下?」
柩「(無言真顔で前を向いている)」
黄「上かぁー!そっかあ!お兄ちゃんお姉ちゃん?お兄ちゃん?…お兄ちゃんか!」
柩「(無言真顔で前を向いている)」
黄「上かぁー!そっかあ!お兄ちゃんお姉ちゃん?お兄ちゃん?…お兄ちゃんか!」
柩「(無言真顔で前を向いている)」
黄「…あ!お姉ちゃん!?お姉ちゃんだな!?」
柩「(無言真顔で前を向いている)」
黄「お兄ちゃんお姉ちゃん?…お兄ちゃん?お姉ちゃん?…お姉ちゃん?お姉ちゃんかぁ!なるほどねー!」(柩の顔を見ながら確認するように言っている)
黄「でもやっぱり兄弟って、家族っていいなと思います。今回の震災みたいにそういう大切な人がなくなったりっていうこともあると思うんですけど。どうしても死に対して、亡くなることにマイナスのイメージがあると思うんです。でも俺はそんなイメージをもっと明るく(前向きに?)というか、神秘的に、生まれ変わる、輪廻を表せられないか考えられないかなと思って今回この曲を作詞しました。命が繋がっていく、そんな曲です。聞いてください、輪廻」


アンコールMCへ続く。






続き。



●新弥●

黄「あれ、新弥さん!なんでTシャツ白なんですか?統一していきましょうよぉー(黒を着ていたカッペロ)」
新「え゛?いいじゃん、自由にいこうよ」
黄「そっか!wじゃあ自由な感じで!ww」
新「ていうかさ、何本名で呼んでんだよ」
黄「あれwww聞いてました?wwww」
新「聞いてたよ!!でもまあ、さっきゾジーも言ってたけど人間だから、ミスをすることはある(ちょっと厳かw)」
黄「そうなんですよ!!」
新「でも、そのミス(→)をー(↑)~…」

確かその後(~…部分)そのミスを減らしていくことを云々的なことを言った気がするけど何せもうそれどころじゃないww
何故ってまぁ、ご覧の通り“ミスを”が訛りました。
ざわつき、wwwとなる会場。それらを「まぁまぁまぁ」とジェスチャーと口パクでたしなめる咲人。かわいすぎるやろああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

最終的に、
新「俺らプロのミュージシャンだけどプロでも間違うことはある!」
黄「ありがとうございます!アンコールもお願いします!!」

と締めましたとさ。


●瑠樺●

黄「さっきはね、もう本当にるかさんに救われました!俺に合わせてくれてありがとうございました!」
瑠「お前もっと感謝した方がいいよ」
いいよぉみたいに語尾がちょっと伸びててかわいかった。

黄「そうですよね!本当にありがとうございました!!瑠樺さんなら合わせてくれると思ってた!」
黄「るかさんはお正月何してたんですか?」
瑠「…特に。家にいた」
黄「え?ずっと?」
瑠「…あれ。えーと、何だっけ。あ、俺まだ初詣行ってない」
黄「あれ?w新弥と行くとか行ってませんでしたっけ?www」
瑠「あいつ全然連絡寄越さないし。(なのにツイッタ―/ツイートはやってるし、とかは言ったっけ?)」
瑠「ツイッターする時間はあっても俺には電話かけてこない」
全て淡々と述べていたけどwwでも確実にいじけているwww

黄「って、お友達が怒ってますけど新弥さんwwwww」
新「いや…まぁお正月くらいはさ、(笑)」
黄「お正月くらいは一緒にいたくない(別々にいたい?)、と?www」
新「いや、お前と違って俺ら仲良いから(笑)」
本当に普段どれだけ一緒にいるんだよとwww
あとるかがもうずっとニヤニヤしっぱなしでした。笑うの我慢するのに必死?ww

黄「え、俺らも仲良いですよね!?」
瑠「だってお前冷たいし」
黄「そんなことないですよ!www」
瑠「心の扉を開いてない」
黄「そんなことないですよ!!メンバーには開いてますよ!!一番冷たいのは咲人だって知ってた?」
瑠「いや、お前は咲人以上だと俺は最近思い始めた」
咲人くん割り込み。
咲「るかさん何気に俺が冷たいってことは否定しないんだね(半笑いというか苦笑というか)」
黄「俺冷たい?」
瑠「うん。咲人も冷たいけどお前はもっと冷たい」
黄「じゃあ俺どうしたらいいですか?」
瑠「あのさぁ、ライブ中とかじゃなくてさぁ、楽屋にいるときに俺がちょっかい出すじゃん?その時の反応がすげえ冷やかなんだよね。もうちょっと何かあってもいいと思う」
それはただ単に構ってほしいだけじゃないのかwwwww

黄「えwwwでもwwwwでもwwwww楽屋でさ?後ろから乳首触られてヒャッホーイ!☆!(マンセー!ww)って喜んでる方がおかしくない!?wwwww」
瑠「そうかもしれないけど、今はやっぱり心開いてない」
黄「分かりました!!今年は心を開けるように頑張ります!」



下手花道横7列目ありがとうございました。
まったく花道に来なくて泣いたwwwwwwww
まぁ1回だけ来たと思ったらナイトメアチャンネルの逆ダイのところだしwwww本当にwwwありがとうございますwwww私それどころじゃwwwwwwwwねえんだよwwwwwwww
あそこ私は一人で盛り上がってて、ヘドバン→逆ダイ風(手付けて頭カクッ)→ヘドバンの繰り返しだからwwwwww咲人に構ってる暇なんかwwwないwwwwwwww
ただ前にいた咲人ファンが(連れと入れ替わって)花道側にかなり俊敏な動きですっ飛んで行ったのに笑った(笑)ずっと咲人見てたの(笑)(笑)やっぱり普通はその反応なんだろうなと思って自分に対しても笑った(笑)
あとトラウマのソロは最初柩で途中咲人が入るけど…柩ソロが、しかもそれが始まる前から咲いていたのにちょっと笑った。え、咲人ファンなのにそのタイミングで咲いちゃう、んだ…?的な。

あと柩が花道に来たら変わるって2つ隣の席の人と約束はしていたのだけど。
私の隣の新弥ファン(たぶんその約束した人の連れ)とはそんな約束してないのに曲中と最後のピックサービスタイムに新弥が来た時に突っ込まれた。正直に言いますとですね、その瞬間死ねと思ってしまいました。居場所失うしさ。一体何なの。私だって出来たなら新弥とハイタッチしたかったわ(笑)(笑)

ついでに横浜公演のあれが過った。美味しかったな本当に。隣の新弥ファン本当にさーせんwwwwww的な。

Varunaは毎回やっぱりソロでゾクゾクする。
特にソロ前に両手を耳にあてそのまま腕を広げ天を仰ぐ、あの仕草。それをしたときはその瞬間至福。
その広げた腕が翼のようでまるでそのまま羽ばたいていきそうな。広げた腕とあの雰囲気に吸い込まれそうになる。そして自分の空気に自分自身が浸りすぎて恍惚の表情を浮かべられた暁にはもう。
空気をガラリと自分のものに変えてしまうあの佇まいに身震い…ってまぁいいや!やめておこう咲人のことは書き出したらキリがないからまとめるまとめて書こう。


3ヶ月してようやくアップですはい。






続き。


●咲人●

黄「よろしくお願いします!」
咲「三郷の皆ー!」
客「…………(シーン)」
咲「(あれ?という表情)」
たぶん会場は続きがあると思って待ってたんだと思うwww私もそうだったからまさかそこで「いえーい!」を求めていると思わなかったww
というか咲人くんが皆ー!って言って喋るのをやめたときにえ?ってなったww

咲「明けまして!おめでとうございまーす!」
客「おめでとうございまーす!」
さ「どうしようもないやつもいるけど(この瞬間黄泉をチラ見)、今年もナイトメアをよろしくお願いします!」
客「よろしくお願いしまーす!」
咲「三郷の皆はお正月に何をして過ごしてたのかわからないけどとりあえずここにいる3人はというとですねぇ、」
咲「食べて、寝て、狩って、狩って、食べて、食べて、寝て、食べて、狩って、狩って、というとてもクズな極みのお正月を過ごしてました」
黄「(咲人横で咲人に合わせて食べて狩って寝ての動作)」
咲「そんな生活をしてたんだけどこれはいかん!って気付いて途中で止めたんだけど、でも5日くらいまでそんな生活してて。」
(「遅いww」という声が客席からちらほら)
咲「……うん、だよね。遅いよね。わかってるよ(悟っているかのようにww)」
咲「でもわかってるよ、気付くのが遅いって。十分その時点でクズの極みだって分かってるwww」
咲「けどまぁ、気付いたら年明けてたんだよね(笑)」
黄「あの!(そして!だっけ?)さっきは本当に!すみませんでした!(気を付けー!礼!と、号令がかかったかのようにビシッビシッww)」
咲「あぁー…俺は逆に、あえてもう何も言わないよ、」
いやー!逆にあえて何か言わない方がこえええぇぇぇぇwwwwww

黄「(咲人からちょっと離れて上手の方を向き、目を見開いた驚いた表情をして口だけで“えええぇぇぇーっ!!?”)」
咲「何だよ」
黄「いえ何でもないです!!本当にすみませんでした!!」
咲「(黄泉の左肩をいつもみたく軽くパンチ)」
黄「痛っ!!」
咲「違うでしょ、さっきのは軽くでしょ!そうやって誤解を招くような言い方するのは止めろよ」
咲「これくらいでしょ(もう一度同じ力でやってみせる)」
黄「そうですね、すみません(笑)」
咲「(黄泉の腕を軽く捻る)」

はい、ここから修羅場。
黄「ち●んち●ん!ww(咲人の股間に手をやる)」

はい、またこいつのせいで更なる修羅場。
まあどうやら本気でブチッときたみたいで、お立ち台から下りて帰ろうとする咲人くん。最初は下りてそのままMC終わらせようとしてるのかと思ったら違ったよ。ハッハーン!!!(´∀`;)
さすがの黄泉もまずいと思ったのかはわからないけどお立ち台を下りて咲人くんの左腕を掴んで全力で引っ張り、だめだめだめだめだめだめ!!!ごめん!!と引き留める。
でも仕方ない、咲人の立場になれば誰もが同じことするあるいはしたくなると思う。だってあの状況であのおふざけはない。
黄泉が引っ張ってもそのまま帰ろうとする咲人くん。
腕がもう完璧にギリギリ限界まで後ろに引かれ、黄泉が全体重で引っ張り(→)咲人くんも全体重をかけて進もうとしていた(←)ので、ダダをこねる子供と何が何でも行こうとする親みたいな体勢。矢印は力の向きの図(笑)
咲人くんの前傾っぷりが半端ないことになっていましたとさ。なんかスキージャンパーみたいだった。
黄泉も思いっきり引っ張ってたからね…咲人くんの腕が抜けるんじゃなかろうかとかなりハラハラしてた。でも前後関係を知らずにあの図だけを見るならすんげえかわいかったし萌えたけども…うん、ほら、ね。
あ、両者全力で引っ張り合っております!!とか某食わず嫌いの実況みたいなことを密かに思っていたなんてことはないです決して。

まあなんとかお立ち台の上に咲人くんを連れ戻し(というか咲人くんが諦めた)、黄泉謝罪。
黄「ほんっっっっっっとうにすみませんでした!!!!!!」
咲「(お立ち台に上がってからずっと冷めた白々しい目で黄泉をじっと見ている)」
咲「…はぁ…、こんなボーカルだけど今年もよろしくね」


確かガキのつかいはカウントダウンがないからそのまま気付かずに年越しをするって話もしていました。
次は新弥から。