みなさん、こんにちは


今週前半は様々な資料づくり、後半はセミナー講師の仕事が4本と忙しい週です。

セミナーのテーマも様々で次の4つがそれぞれのメインテーマになっています。

①マーケティングの基本
②コミュニケーション力向上

③リーダーシップ

④組織開発



昨日、ある方から教えられた言葉がとても素敵でしたので、掲載させていただきます。


君が生まれたとき、

君は泣きたくさんの人が笑っていた、

だから、君が死ぬときは、

君が笑いたくさんの人が泣く、

そんな生き方をしなさい

素敵な言葉は感情的にも熱くなりますが、実は論理もしっかり構築されていますよね。


経営あるいはリーダーシップでは精神論よりも論理が大事ではないかと思います。

なぜなら、人は理屈に納得して動くからです。


それでは

みなさん こんばんは


金曜日から土曜日にかけて1泊で出張に行ってきました。


昨日の夜は出張先で気の合う仲間15人くらいで飲み会はやりましたが、かなり盛り上がり、僕自身とてもリフレッシュできました。


様々なリフレッシュの仕方があるかと思いますが、誰かと話をすてリフレッシュできるのは本当に気持ちがいいものです。


これは、心理学的に言えば、プラスのストロークを交換しているということではないかと思います。


対話は心のエネルギーの交換で、このエネルギーには人を気持ちいい気分にするプラスのストロークと、人を嫌な気分にするマイナスのストロークがあります。

プラスのストロークは、ほめられる、笑顔で話を聞いてもらう、同調してくれる等というもので

マイアンスのストロークは、嫌味を言われる、怒鳴られる、嫌な顔をされる、意味もなく否定される等というものです。


仲間とは、このプラスのストロークがお互いにたくさん交換できるから気持ちがよくて、互いに惹かれるのではないかと思います。


仲間をつくるためには、自分からプラスのストロークを発信していくことが大切ではないかと思います。

笑顔で相手を認める態度、雰囲気をつくる。


そこから仲間あるいは人脈が形成されるのではないでしょうか?


やはり自分次第で環境は変わるということですね。


それではおやすみなさい

みなさん、こんにちは


今日の午前中は、ルーティンワーク的な請求書の作成や振込みといった雑用、明日までに提出のレポートのまとめをしていました。


午後はジムに行って、帰ってきたら明日からの出張の準備をします。


長男の友達でA君(5歳)というのがいますが、A君の家で赤ちゃんが生まれました。(おめでとうございます)


A君は生まれてくる赤ちゃんの名前を一生懸命考えていて、思いついたのが、何と「まめぞう」という名前でした。


お母さんがA君に「なんでまめぞうなの?」と質問したら、

A君は、「今は豆のように小さいけど、いつか象のように大きくなって欲しいから」と答えました。


この話しを聞いて、僕は正直負けた・・・と思いました。


なんて子供の創造性は豊かなのでしょう。

創造性の豊かな子供をそのまま大人として成長させていけば、きっと未来は素晴らしいのではないかと思いました。


今、必要な教育はどんなものか。A君から教えられたように気がします。


それではみなさん、良い1日を!