NTTドコモは6日、携帯電話利用者の位置情報などが分かるビッグデータを

10月から企業向けに有料で販売すると発表した。


 携帯電話基地局が、

エリア内の携帯電話の位置情報などを自動的に把握している特性を生かし、
流通業や外食企業などに特定地域の

時間ごとの人口の変化などをまとめた報告書を販売する。
価格は、最低でも数百万円になる見通しだ。

 ドコモのサービスは、飲食店が周辺の1日の人の流れを把握したい場合、
ドコモが系列の調査会社にデータを渡し、

同社が解析してリポートなどを作成する。

 基地局が収集するデータには、位置情報だけでなく

契約者の携帯電話番号や生年月日などの個人情報も含まれる。
解析するデータには性別、年齢、大まかな住所は含まれるが、

その他の情報は加工して個人が特定できないようにする。

 7月にJR東日本がICカード乗車券「Suica(スイカ)」の

乗降履歴を利用者に無断で企業に販売していた問題を踏まえ、
ドコモは、契約者が電話で申請すれば、個人データの利用を停止する。

1 :ふかみんφ ★:2013/08/06(火) 13:41:45.15 ID:???0
8月3日から翌日にかけて放映された、フジテレビ27時間テレビ。しょっぱなからマツコ・デラックスが
「週刊文春の嫌いなテレビ局でダントツ1位よ!最近タレントからも評判悪いのよ」と言い放ったり、
加藤浩次がAKB48の渡辺麻友(まゆゆ)の顔面に蹴りを入れたということでネットで殺害予告が出たり、
森三中の大島美幸がポロリをしたりと何かと話題になった。

7月30日発売の光文社『FLASH』8月13日号は、日本テレビの24時間テレビとフジテレビの27時間テレビについて
「視聴者の目に触れることのない舞台裏を、両局の事情を知るプロデューサーが明かしてくれた」
と、番組の裏話やタレントのギャラなどを報じている。
テレビ“真夏の暗闘”日テレ24時間テレビvs.フジ27時間テレビCM料金、タレントのギャラ…マル秘原価をスクープ入手!!
という4ページの特集記事によると、司会の女性芸人11人についてのギャラは

森三中 900万円
オアシズ 700万円
ハリセンボン 200万円
友近 200万円
渡辺直美 100万円
柳原可奈子 90万円
椿鬼奴 80万円

とのこと。
また、マツコ・デラックスが100万円で明石家さんまは1000万円だそうだ。
まゆゆを蹴った加藤のギャラや、それについて「殺害予告がきてます」と放送で語った岡村隆史などのギャラについては残念ながら記事中に記載がない。

今回、ハプニングでその豊満な肉体をあらわにしてしまった大島美幸のいる森三中のギャラは三人で900万円だが、
大島は24時間テレビでマラソンランナーとして登場することが決定している。そちらのギャラは大島だけで1000万円だそうである。


MINIのCM見ました。可愛いっす。
9/6 4:57

オリンピックここまで大袈裟にすると税金の無駄使いが心配
9/6 12:11

都庁の職員が半分くらい現地に行く必要ってある?渡航費、宿泊費、その他。その分、福島や東北に寄付したらいいのに。都税でも使い道を考えてほしい
9/6 12:12

高い住民税がこんなふうに使われると気分悪い。選手のギャラ渡航費宿泊費その他も莫大な額でしょ。オリンピックが決まらなくっても国立競技場は新築がきまってるし外れたほうがいいと思うようになってきた。
9/6 12:14

#6ch 大袈裟すぎ、都庁職員も現地に行くのは渡航費や宿泊費の無駄。
9/6 12:15

#6ch 現地行ってる選手はノーギャラ?な訳ないよね。
9/6 12:16

#6ch はずれたほうがいいと思ってきた。
9/6 12:16