この間お友達とランチからのアフタヌーンティーまでずっと話に花が咲いていた時に、私がお友達に向けたアドバイス
作詞 荒井由実
作曲 荒井由実
唄 松任谷由実(荒井由実)
👇
小さいころは神様がいて、
不思議に夢を叶えてくれた
やさしい気持ちで目覚めた朝は
大人になっても奇跡は起こるよ
カーテンを開いて 静かな木漏れ陽の
やさしさに包まれたなら きっと
目に映るすべてのことはメッセージ
小さいころは神様がいて
毎日愛を届けてくれた
心の奥にしまい忘れた
大切な箱 ひらく時は今
雨上がりの庭でくちなしの香りの
やさしさに包まれたなら きっと
目に映るすべてのことはメッセージ
カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の
やさしさに包まれたなら きっと
目に映るすべてのことはメッセージ
・・・・・・・・・・・・・・・・
この「目に映るすべてのことはメッセージ」 は、ほんとすごい![]()
Rさんが、ユーミンも○○からメッセージきて歌詞ができてたりする…って言われてからそーなんだろーなとは感じてたし、やっぱりRさんのある本を手元に持ってる人なんですよね。
全てのものはメッセージ…あたりまえにこの世界が合わせ鏡になってることを知ってるなら当然のことです。
よく○○がつくったスピでいう「目の前はメッセージ」とは違います。
なぜならその「メッセージ」を自分のエゴで勝手な判断ジャッジ解釈をしないからです。
この世に悪いものはないから、 悪いと思っていることは学びのチャンス!!だから、「自分の成長のチャンスで学びでした。目の前の○○が教えてくれたんだね」 とか、「これは自分に対する何のメッセージかな?」 とか、考えてる時点でアウト
なことを知らないんです。
いろいろなサインやメッセージをその自分のエゴで勝手な判断ジャッジ解釈をしたら、、、あとが大変です。
だって、ほんとは三位一体合わせ鏡の世界なのに…
自分がなにかを認識した、、、その何かが目の前に出てくる世界ですよ?
だって、意識の世界だから…
世間には「三次元のいいお話」の講座や講義などに行き、その人の言動が学びを与えてくれる素晴らしいものとなり、素晴らしい存在になり、ありがたいと思えるようになった「いい人」という人はたくさんいらっしゃいます。
かつてわたしもそうだった…かもしれません。
いまは、三位一体合わせ鏡の世界で生きてますが、これは人間が作ったものでもなんでもありません。
例えばお水でも素粒水なるものを使ってますが、これは太古の地球の当時のお水そのものですから…すべてを創造する源のお水…は、人間が想像して作れたものではないんです。
だから、太古の水の名前をつけたときに、国はそーだとわかっているのに、その名前はつけないでくれと言われたくらいです。
元々在るもの…に辿り着いただけ
そこはとても大事です。
友達と別れ、帰宅後、何かの拍子に携帯のどこかに手が触れたのか、動画がアップされました。
それは日本で名のある包丁を作る会社の動画でした。
日本の刀と言うのはあんなに細くて薄いのに折れずによく切れ、いわゆる「名刀」というものがたくさんありますよね。
それは何故かと言うとそのひとつが、簡単にいうと硬い鋼と柔らかい鋼を組み合わせて作るから…
その知識はあったけど、なんと!
その技術を応用して作る包丁の動画でした😍
一見硬い包丁も刀も…実は柔らかさと硬さを兼ね備え、それが混ざり合って溶け合って分けることなどできない1つのものなんですね😍
うまく言えないけど、一つのものを決めるときの決断力も「元々そうである意志力」からのものであって、そこには絶対折れないという固い決意ではなく…柳のようなしなやかさと太い幹のような硬さと…柔らかさと硬さを兼ね備えた決断力…のようなものだと感じました![]()
まあ、わたしの世界ですけどね😊
だから、決めたことがたとえ覆ろうとも…
それでもいいし😊どっちでもいいよ😊
と許容することができるんです🌈
直感も然り…ですよ🌈
今日はお友達とはまくるでランチしてからのマグノリアさん、そしてお友達の所用を済ませてきまーす🚙
今日は母も一緒に、娘に整体に連れてきてもらいました🚙



