皆様お疲れ様です。
神おまが出なさ過ぎて絶賛沼っているミシロです。
そろそろver.3.0のアプデが来ますね...
追加されるモンスターがどのくらい強いのかと来るであろう新要素が凄く気になります。
...まぁそんなタラレバ垂れても意味がありませんね(´・ω・`)
そんな中、今回は次のアプデ関連で少し色々噂されている雷神龍ナルハタタヒメのお話ですね。
ちょいとソロで高速周回できるように色々立ち回りの検証と考察をしてまして...
(ガンナーがMH3G時代から今でもできなさ過ぎてバゼルが苦手なんです...
バゼルやるならナルハタの方が早くて...)
一応一通りのの答えが出ましたので、そんなことをたらたらと書いていきます。
【ほんへ】
てなわけで、最初に出せた結論を言いますと...
双剣ソロ5ラスタ討伐達成できました
(平均6:15~6:30程)
※ラスタは~分と捉えて頂いて大丈夫です。自分のF時代からの癖なので...
一応5分強を想定していたのですが、意外と上手く行き過ぎてこのタイムでした。
周りを見るに、剣士ソロ5ラスは早い部類らしいので
立ち回り考察の個人的な短縮ポイントを書いていきます(´・ω・`)
※ここで使われているSSは5ラスを出したものとは別の時に撮影したものです
主な短縮ポイントを書いているだけなので、全てのモーションについて
書いているわけではありません
「前半」
先ずは鬼人薬Gなどの火力アイテムを使いましょう。
(粉塵でもいいのですが、管理が面倒だったので鬼人薬Gでやってます。
また、基本行動の突進、咆哮、噛みつきは割愛します。)
その次に虫を回収、し終わった辺りで咆哮してくるので基本閃光。
※双剣なら朧駆け、無敵時間を利用するモーションを利用しても構いません。
寧ろそちらの方が立ち回りやすいです。
戦闘が開始したら基本的に頭を狙いましょう。
前半は帯電部位を一つ解除することでダウンをとれるので
円形電撃①:予備動作を確認したら、ナルハタの背後に移動して発電器官に負担を掛けましょう。
一定ダメージを与えると形態移行を行い、周りの振動で拘束されてしまうので成るべく判定外の端の方で戦うようにしましょう。
(ここで無敵時間物を利用して移動する分岐チャートを用意すると〇)
そこから即破龍砲、又は後半は撃龍槍を使い、研ぎや種と粉塵などの準備して切れ味と火力維持に徹しましょう。
「後半&最終」
この形態は二部位解除でダウン取れるので頭は確定、腕は準優先で殴りましょう。
頭はと帯電腕は共に肉質70で
位置とナルハタのモーション的に比較的狙いやすく、うま味があります。
背中と胸部、尻尾先端でもいいのですが、前二者は帯電肉質が55で比較的微妙。
尻尾先端は腕と同じ70ですが、狙い辛いので...
三連円形電撃:ナルハタが地面に手をつき、上空に三本円形電撃を展開して飛び上がって時間差で落下させますので、飛び上がる間に頭か腕を殴りましょう。
因みに自分とリアフレはこの攻撃を形から「ドーナツホール地帯」と呼んでます。
~地帯が音ゲーマーらしさが出ているといった指摘はNG
回転ビーム:剣士の場合ナルハタの頭(視界)に閃光を当ててキャンセルしましょう。
素で速射砲に乗れればいいのですが、そんな運のいいお話ではないので基本的に閃光を投げることをお勧めします。最悪乙るので。
因みに自分とリアフレはこの攻撃を肉フェスのハム太郎コールから取って
「ハム太郎地帯」と呼んでます。
円形電撃②:速射砲が三ポイント出ますので正面以外のポイントに乗り、発電器官を狙撃して特殊怯みを狙いましょう。1000ダメが確定で入ります。
しかし、最終形態は下段⇒上段⇒少し下⇒中段の順でこちらに迫ってくるので、中段が来た瞬間辺りで離脱するのが被弾を抑えれるのでオススメです。
直線ブレス:メインのブレス、下の部分の二段判定の攻撃。
打ち終わった後は腕と頭ががら空きになるので殴りに行きましょう。
形態移行(最終):撃龍槍が解禁されるパターンです。
前の破龍砲と同じ要領で打ち、画像の位置に移動しましょう。
大技の準備をするときに大砲が出現しますのですぐに打ちに行けます
動きに関することはこんな感じです。
次に装備を
「装備」
装備構成はこんな感じです。(護石:攻撃3、スロ1×3)
弱点特効込みで会心100%、素の火力もある程度盛ったゴリラ構成となってます。
また、ナルハタの雷やられによる気絶のケアしたつもりです。
(風圧枠は気絶一個、耐衝×2を入れることをお勧めします)
大凡こんな感じです。
なんとなくナルハタを早く周回できるように短縮の検証と考察してここまで詰めました。
まだ詰めれる点は探せば出てきますが、少し休ませてください...
ミシロからでした~















