真珠のアクセサリー、持ってる?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう
パール博士とのニックネームが付く位だから、勿論!!  
南洋パールがオモだが、和玉も!
 照りのよし悪しを見るのはお手の物だし、日本での売価の
設定もおおむね当てることが出来るので、、、、業者にとっては
チト 手ごわいかもね

九州から北海道にかけ此れからは 日本全土が今まで以上に自然災害要注意・・・・  大難が少難で済みますように!
 
昨夜は竜巻注意報が珍しく出され、又大雨警報も深夜に出て、確かに東南アジアのスコール的な大雨が降ってきてた。

下記、お借りしました!
http://www.buzznews.jp/?p=2074718

熊本→北海道“的中”の地震専門家 「次は首都直下」と警鐘

    再び大震災が起こるのか?(C)日刊ゲンダイ

 ヒヤリとした。16日午後、北海道函館市で起きた震度6弱の地震。震源地は、原発が集中している地域に近かったが、地元の泊原発、青森の東通原発、大間原発(建設中)に異常はなく、六ケ所村の使用済み核燃料再処理施設にも影響はなかった。ひとまずホッとしたところだ。3月に開業した北海道新幹線も平常通り運転しているという。

 実はこの北海道での大地震を、日刊ゲンダイ本紙で予測していた専門家がいる。元前橋工科大教授の濱嶌良吉氏(地殻変動解析学)だ。熊本地震後に「(次に)心配なのは北海道」(5月19日付)と警鐘を鳴らしていた。改めて、今回の地震について聞いた。

「日本列島はアーチの形をしていて、その両端を支えているのが北海道と九州です。熊本地震で九州地方のエネルギーが解放されたので、次は北海道ではないかと思っていました。ただ、今回は規模がまだ小さい。今後M9クラスの大地震が、北海道周辺で起きる可能性はあります」
■2つの周期が重なる時期

 濱嶌氏が重視しているのは巨大地震が起きる周期だ。日本は400年と1200年のサイクルで大地震に見舞われているという。今はその2つの周期がちょうど重なる時期で、特に注意が必要となる。では、次に地震が起こる可能性が高いのはどこなのか。

「心配なのは首都直下地震と関連のある活断層『柏崎―千葉構造線』の動きです。818年に発生した弘仁地震(M8クラス)はこの活断層が震源といわれている。今はその地震からちょうど1200年が経つころ。数年の間に、いつ巨大な首都直下地震が起きてもおかしくありません。東京五輪を開催するのは無理です。返上して、防災に専念すべきだと思います」(濱嶌良吉氏)